「Google」の検索で分かった妙な珍実…。“GReeeeN”の正体は“レミオロメン”だった!?

“GReeeeN”の正体は“レミオロメン”だった!?
某新聞社の文化部デスクから、妙な電話がかかってきた。
「ネットで話題になっているようなんですが、GReeeeNがレミオロメンだったって知っていましたか?」
最初、聞いた時は「何て、バカなことを言っているのか?」と思ったが…。
「ウソだと思ったら、自分の目で確認してみたらいいじゃないですか?」。実は、ある意味で、これは事実だったのだ…。
ネット検索の「Google」の「翻訳」で「GReeeeN」の文字を入れて検索すると、なんと「レミオロメン」と出てくるのである。何で、こんなことになるのか分からないが、確かに、何回、やっても「レミオロメン」と出てくる。要するに、「Google」の翻訳では「GReeeeN」は「レミオロメン」ということらしい。いやいや、誰が最初に発見したのか分からないが妙と言うか、不思議である。ところが、このことを、ある人に言ったら「それだったら、話題のピークは夕べでしたね…」だって。
ちょっと、遅かった感もあるが、それにしてもGReeeeNが、この夏に新曲を出すという情報…。もしかして、これはレミオロメンの間違いなのかも!?