死去当日、マイケルはロンドン公演のリハーサルをLAダウンタウン近くの“ステープラセンター”で朝方までやっていた!!

マイケル・ジャクソンの死去について、ロサンゼルスの音楽関係者から新たな情報のメールが届いた。そのメールには
「彼についてた新しいマネジャーで、黒人女性が1人いるんですが、その女性がたまたま、私の友人(俳優)の親友だったんです。彼女からマイケルが亡くなった当日のお昼頃電話があったのでお伝えします」
と書かれていた。
まるで「私の友人の友人はアルカイーダ」と言っているようだが…。で、そのメールによると
「マイケルの家の前にいるけど、ゲートが開いていたから何かあったのかも、セキュリティーも誰も門にいないからどうしたらいいのか…。警察に電話しようと思うけど」
ちょうどその時に救急車が入ってきて、
「何が何なのか、わからないけど…」と、家の中に入ってみると、マイケル本人が倒れていいたと言う。
「専門の医師が心臓マッサージをするなど、あらゆる手を尽くしていました。すると、そこに救急隊員が来て、すぐに救急隊員に手が変わりました。私は状況を聞かれていましたが、マイケルは、すぐ近くのUCLA付属の救急医療センターへ運ばれました」
この時は、もう凄かったという。しかも、その様子は、すぐにニュース速報も流れ、そして(現地時間)午後2時26分に亡くなった。
「これは急なことだったの?」
と尋ねると、彼女は
「マイケルは、前日からロンドン公演のツアーのリハーサルをロサンゼルスのダウンタウン近くにある“ステープラセンター”で朝方まで行っていました、その後、家に戻って薬を投与したんです。発作は、その際に起きたようなんです。もしかしたら、疲れもあったのかもしれません」。
と言っていたという。


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