DVDの低年齢化、過激性は地下に潜った? 5歳女児の前代未聞エロDVD発見!!

image159.jpgimage160.jpgDVD業界の低年齢化は社会問題にもなっている。2〜3年前には「U−15」なんて言われ、当時、中井ゆかりのようにTバックで人気になった中学生もいた。その中井も、今や高校生になってしまった。しかも、去年あたりから、それまでのDVDの低年齢化にブレーキがかかり、世のロリコン族は「犯罪者」のような目で見られるようになってしまった。因みに、自分はロリコンではない!! 中井のように、自ら進んでTバックになるのはいい。しかし、親の都合や勝手で子供を売るのは、やはり問題だろう。まして、朝木智美のように、”U−15″であることを利用して自ら作為的に大人を挑発するようなDVDを出すなんてのは、ある意味で”売春行為”と同じである。こういった淫乱小童は、芸能界から本来追放しなければならないのだが、そういった淫乱小童を面白がって利用しようとする低俗な輩がいることも確かだ。
ま、余談はともかく、その「U−15」で、ロリコンブームになった時、最低年齢は9歳の女の子のTバックDVDだった。しかし、9歳といったら、「崖の上のポニョ」の大橋のぞみと同じである。だが、考えてみれば、その9歳の大橋のぞみを利用しまくったのが、天下のNHKだった。去年の「紅白歌合戦」は、大橋のぞみを利用しまくった。きっと、石原真プロデューサーは”隠れロリコン”なんだろう。そういった意味じゃ、ロリコンブームは、地下に潜ったのかもしれない。
いずれにしても、ここで書きたかったのは、DVDの低年齢化が、実は水面下で進んでいたということだ。業界では”ジュニアアイドル”と言うらしい。しかも、9歳の女の子のTバックなんて言ってはいられない。何と、さらに幼児の5歳児のDVDが出ていたのだ。
「寧々(ねね)ちゃん 5さい」
が、それ。
オイオイ、何とかしてくれよ!! これはヤバイ!!
しかも、発売しているのは「日本メディアサプライ」というビデオメーカーだが、DVDを製作した「たんぽぽレーベル」っていうのは「小学校入学前の限定レーベル」だそうで、ズバリ”U−6”なんだとか。
とにかく、ワンピース姿で
「寧々、5歳です。よろしくお願いします」
と自己紹介から始まる。
ビキニ姿でソフトクリームを舐めさせたり、鹿の縫いぐるみにまたがせたかと思ったら、スカート姿で鉄棒させてパンチラ…。これでもかこれでもかと、ロリロリ・ワールドを展開している。
しかし、この子の親は、どんな親なのか?5歳の我が子を商品としてしか見られないのか? もちろん企画した製作者も問題だ。ツラを見てみたものだ。