もはや性癖!懲りない山本モナが今度は巨人選手の二岡智宏と…!!

また、懲りない山本モナが撮られた。今度は巨人の二岡智宏とのショットだという。モナと言えば、2年前にTBS「筑紫哲也NEWS23」のキャスターだった時、写真誌に民主党の細野豪志と禁断の不倫ディープ・キスをしているところを撮られ、番組を降板した。あれから2年。心機一転というか、7月6日からスタートしたフジテレビの情報ニュース番組「サキヨミ」のキャスターに起用され、再起したはずだったのに…。やはり、彼女の再起は、性癖も同時進行だった!!
山本モナ。三十路を過ぎたら、ますますお盛んになってしまったのだろうか? 今度は、東京・五反田のホテルで撮られたそうだ。だが、五反田のホテルとはレアである。渋谷や新宿、池袋ではなく、五反田っていうのは、なかなか想像しにくい。もちろん、想像できないから2人にとっては「穴場」だったのだろうけど…。
しかし、理由はどうであれ、ここまできたら、モナは病気である。「プロ意識」がどうのこうのって問題より、明らかに病気といった方がいい。もはや「不治の病」である。
もっとも、彼女は広島の出身でプロ野球は大の巨人ファン。しかも、ニ岡も広島の出身(広島広陵高→近畿大)で巨人というから、気も合う? 二岡との関係は、計画的なものか? いや、モナの狙った獲物は逃さないというポリシーなのか? いずれにしても、いいバットでモナにホームランを打ち込んでいたのだろうか!?
それにしても、フジテレビは、いくらモナのギャラが格安だったとはいえ情報番組への起用は失敗だった? それとも情報系番組である以上は、13日の放送でモナが開き直ってプッツン発言するか? いやいや、これは楽しみである。もしかして、視聴率獲得のフジテレビの戦略だったら笑っちゃう。もしかして、またまた体調不良とか言って番組を休んで、自主降板なんて…。
しかし、彼女の場合、バラエティー番組と情報番組を区別して考えていないそうだが、やっぱり、バラエティー番組だけやっていればよかったんじゃないか? だが、この「不治の病」を治すなら、10年ぐらい隔離して、徹底的に治さないと無理かもしれない。