出版界の金正日!! 高須基仁の大立ち回りで六本木マハラジャが3ヶ月の営業停止?

「キチガイより核兵器」「北朝鮮の金正日より危ない男」高須基仁で、とんでもない情報を耳にした。あの男、また暴れたらしい。もう救いようもない輩である。「実は、マハラジャで暴れたんですよ」という垂れ込み情報があった。しかも、暴れたのが六本木のディスコ・クラブ「マハラジャ」だというのだ。また、どこも知らないようだが、このマハラジャは、きょう11月30日から「営業停止」になった。しかも、その停止期間が半端じゃない。何と3ヶ月間である。つまり、来年の2月28日まで営業できないのだ。その原因を作ったのが、キチガイ男の高須基仁なのである。ホントに、この男は!!! 北朝鮮の金正日より危険な男である。まさに「キチガイに核兵器」だ!で、その辺のところを、丁度、タイミングもよかったから聞いてみた。「高須さん、マハラジャで暴れたんだって?」「(驚いたように)えぇ! 誰から聞いたの?」「誰だっていいじゃない」「ちょっとね…」「年末の猪木祭りで逃亡していたKと会っていたっていうけど…」「誰から聞いたの!?」「誰だっていいじゃない。で、会ったんでしょ?」「まあね」どうも、言葉を濁す。らしくない!! 一体、何考えているんだ!しかし、いろいろ調べると、高須さんとKは、マハラジャのVIPルームで密会をしていた。何を話していたかは分からないが、もし「共謀罪」があったら、アウトだろう。しかし、その密会中に、捜査中の県警捜査員(警視庁ではない)が入ってきたらしい。そこで、何と、その県警捜査員を相手に高須が大立ち回りを演じたというのだ。一体、何考えているんだか!? 「高須さん、県警捜査員と大立ち回りだったらしいじゃない」「誰から聞いたの! …まあ、確かに、それに近いことがあったかもしれないな」「かも、じゃなくって、あったんでしょ?」「まぁ、いいじゃない」いずれにしても、大立ち回りの結果、本来なら逮捕なんだが、何故か、逮捕はなく、マハラジャの「営業停止」になったという話である。新たに高須さんを「暴れん坊ヘアー商人」と命名するか!
※写真=もはや操縦不可能な男!
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