公開!六本木ヒルズのIT族にオモチャにされた、ある女性タレントの悲痛な叫び!!

これは偽メールなんかではない!ある週刊誌のグラビア担当編集者からのものである。
「いま届いた」と言う、本物のメールである。
「渡辺さん、六本木ヒルズのバカIT族の実態をブログで知らせるべきだ。アイツらホントに調子に乗ってる。マジに締め上げないと…」
とメールの提供者。何と、新たなキチガイが登場してきた?しかし「お前、グラビアを担当していい思いしてるくせに」と言うと、「いや、こればかりは僕も及ばずながら参加させてくれないでしょうか」。
ところで、彼女は、現在25歳。小さなプロダクションに所属し、レースクイーンをやりながら、タレント、女優を夢見ていたという。もちろん、僕は会ったことない。しかし、スレンダーなプロポーションで、美形な顔立ち。髪はセミロング。レースクイーンとしては「雑誌でも紹介した」という。ま、いい女だろう。
「彼女は、事務所に言われるがままに、仕事のために寝ていたみたい。結局は、単なる当て馬なんだろうけど、彼女自身は、気に入ってもらえれば、CMやモデルとして使ってもらえるって思い込んでいたようだ」。

彼女は、その日、事務所の指示で、六本木ヒルズの1階の待ち合わせ場所に向かった。8月の暑い日だった。するとヒルズ族の1人が来て、エレベータで上がり、ある部屋に通された。そこには、他にも何人もの男性や女性がいた。中ではパーティーのように飲物や食べ物があったという。自己紹介をさせられ、飲んだり食べたりしたそうだが、フッと気づくと、別の部屋のソファーに寝かされていた。「睡眠薬を飲まされた」と彼女は訴えていたという。
服も乱れていた。頭の中が真っ白になった。当然だが、彼女自身は犯されたて思ったそうだが、しかし「誰に、何されたか全く分からない」「記憶に残ってない」という。
以上が状況である。以下、原文のままのメールである。

《去年 肺炎になったり精神科に通ったり 心労と疲労が耐えなくて 働けなくて家賃滞納とか未納ばかり増えてって
また カラダ売り始めたんだけど死にたい気持ちでいっぱいです

もぅ私どおして生きていいのか わかりません
何も報われないし 愛した人もみんな 消えてしまうし

やっぱり 私はもう 再生できないんじゃないかと思います

あの日に 希望はすべて 消えたんだと思います
私 もぅ 立ち上がれないです

◯◯(実名)さんから聞いたよ。私はもぅ女優とか無理だと判断したから 捨てられたんだって、

××(実名)さんは 頑張れば 大丈夫だって、言ってくれたりしたけど。もぅいまさら 私まともに生きれない
人に言えない事多すぎて笑顔で人と接するのも辛い。

今まで若かったから 何でもできたけど もぅこの年で 拾ってくれる人もいない

どう思います?私 再生できると思います?
まだ 希望ってあると思います?

私 どぉ生きていいか わからないです》

ヒルズ族は、タレントであろうとなんであろうと、女性というのは都合のいい便器としか思ってない。ホリエモンなんて「金さえあれば女はついてくる」と公言していたが、事実、その通りだった。元恋人の西村美保や、フジテレビの高島彩アナとか、寿退社したチノパン、あと中野美奈子とか内田恭子あたりも、その部類だったといわれる。だいたい、子どもを作っても知らん顔して認知もしなければ、養育費も踏み倒す血も涙もない男がホリエモンの実態である。それをチヤホヤしてきたマスコミや武部勤、竹中平蔵、もちろん経団連の奥田前会長や一部の無能な国民も同罪だ。
いずれにしても、その程度だから、仕方ないって言えば仕方ないが、そういった軽い奴らがいるから、ホリエモン一派は「みんなそんなもん、オレはホリエモン」なんて思ってしまう。
しかも、そんな鬼畜族を助長してきたのが秋元康やピーチ・ジョンの野口美佳といった面々である。ヒルズ族に女を宛い金を貰う。早い話が守銭奴である。
ただ、このメールの主である彼女とホリエモンとの関連性はないが…。いすれにせよ、メールの提供者であるキチガイ・グラビア担当編集者は「頑張れ」としか返信できなかったというが、自暴自棄が不安だと言う。

Comments are closed.