第2の折口雅博か!? “夜のドラえもん”武勇伝?は「浜崎あゆみは俺が面倒を見てきた」。

六本木のキャバクラ「BADD GIRLS」。この店の名物男といったら何と言っても“夜のドラえもん”こと鈴木さんである。鈴木さんについては、1ヶ月前の5月27日に、このブログで記載したので改めては書かないが、このブログを書いた後も、鈴木さんの活躍ぶりは全開?のようだった。そういった中、鈴木さんが自慢とする「武勇伝」を、ついにキャッチした。“夜のドラえもん”の異名をもつ鈴木さんは、その一方で“夜のお助けマン”とも言われている。お金に困っている女の子がいると、電話1本で駆けつけてくるという機敏なところがあるらしい。「ゴールデンウィークの前だったんだけど、携帯の中に『ゴールデンウィーク中のお金は困っていませんか?』という留守電が吹き込まれていた」などと言うんだから、大したもの。なかなか出来ることではない。お金が余っているのだろうか?しかし、どこか、グッドウィル・グループの折口雅博に似ている。ま、余談はともかく、この“夜のドラえもん”“夜のお助けマン”の鈴木さんの、最大の武勇伝は、浜崎あゆみを”援助”してきたことらしい。BADD GIRLSの女の子曰く「鈴木さんて凄いんでしょ。だって、俺は、これまで、いっぱい芸能人の面倒を見てきたんだよって自慢していたぐらいだから。面倒を見てきた芸能人の名前を挙げていたけど…。一番、印象に残っているのは浜崎あゆみかな。『アイツは俺が、ずっと面倒を見てきたんだよ』って得意そうに言っていたから」。早い話、浜崎あゆみは、夜の仕事をしていて、その時に、生活の面倒を見続けてきたってわけ。しかし、「面倒を見てきて」どうしたって言うのだ!! しかも、この鈴木さんの武勇伝、BADD GIRLSの女の子は、ほとんど知っているというのである。それにしても、500万円の札束をチラつかせ、時には、女の子に何の要求もせずに1万円、2万円のチップを渡し、その後、女の子の肩を揉みほぐしながら、耳元で「10万円と交通費別で今夜付き合わない」とか「交通費込みで14万円で今夜どう?」なんて囁く…。まさに、女子高校の介護ばかりしてきた折口雅博と変わらないじゃないか!! もちろん、浜崎については真実は分からない。しかし、金さえあれば、何でも思い通りになるっていう考えが気に入らない。まさか、鈴木さんも”ヒルズ族”の1人か? しかし、このキャラクターは貴重か?
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