真相究明11 13歳の時に「罰金取られる」からと知人にキャバクラに電話させた小童ATを暴く!

取材に時間がかかり、しかも、折口雅博のこともあって、書くまでに時間がかかってしまっているが、新たな情報が…。東京・代々木で声優プロダクション「アーツビジョン」を経営している松田咲実社長が、児童買春・ポルノ処罰法の疑いで警視庁渋谷暑に逮捕されたのは4月のことだった。この事務所には、椎名へきるを始め歌手や声優がいっぱいいる。声優系では青二プロと二分するほどの大手プロダクションだった。松田氏は、すでに社長を退任しているから、ここでは「松田前社長」と言ったほうが正しいかもしれない。その松田前社長を訴えたのは、16歳の淫乱な小童ATだった。彼女の元マネジャーだったAさんは「ATは露出狂だった」という。確かに、彼女を知るプロダクション関係者によると「彼女は、水着になった時に、局部の割れ目がクッキリ見えるように、わざとパイパンになっているというんです。15歳の子とは思えませんでした」。12歳でキャバ嬢、13歳でメイド喫茶を経験したATにとって、そんなことは当然だったようである。当時、彼女と面識のあった男性と話すことが出来た。「3年ぐらい前だったかな、彼女から、電話して欲しいと頼まれたことがあったんです。話を聞いたら、キャバクラだった。『体調が悪いから“休む”って電話して欲しい』って言うんです。正直言って驚きましたよ。すると、『電話してもらわないと、罰金を取られてしまう』って。そんなことばかりで、彼女といるのが面倒でしたね」。彼女の元マネジャーのAに聞いた「彼女は、とにかく積極的な子でした。前も言いましたが、DVDは自分で売り込みに行っていたし、オーディションを受けるのも積極的だった。中学には行ってなかった。男を見る目つきがイヤらしいんですよ。着エロについては、自分から積極的にやるというより、母親からやるように指示されていたとも言われています。ただ、彼女は、露出狂だから、基本的には早く脱ぎたいと思っているんじゃないかな」。とんでもない16歳の淫乱小童である。