真相究明1 声優プロの松田社長は淫乱小娘ATのワナにまんまとハマって逮捕された!?

東京・代々木で声優プロダクション「アーツビジョン」を経営している松田咲実社長。松田社長、実に情けない。58歳にもなって16歳の淫乱小娘ATに訴えられ、児童買春・ポルノ処罰法の疑いで警視庁渋谷暑に逮捕されてしまったのだ。と言うのも、オーディションを受けに来たATを、社長室に連れ込み「合格」を条件に××っていうんだから…。しかも、松田社長は、ATの下半身を触ったことを認めてしまったというから、これまた情けない限りである。だが、この事件の真相は実は深いものがありそうである。そこで、いろいろ調べていくと、松田社長は、ATに、そそのかされた疑いすら出てきたのである。前にも書いたことがあったが、ATは、15歳のときに大胆な「着エロ」ビデオを出した。しかし、そのビデオは、中身が余りにも過激すぎて、一時、発禁になりかけたのだ。だいたい、15歳の女の子が発禁になるようなビデオを撮ること自体、おかしいのだ。このビデオの発禁騒動は、去年「2ちゃんねる」でも話題になったというから、ロリコン・ウォッチャーには、すでにピンときているはずである。確かに、そのDVDを見たが、15歳の女の子の撮るビデオではない。何せ、ヌード一歩手前のエロ・ビデオだからだ。しかも、彼女は12歳のときからキャバクラにも勤めた。「18歳の人の身分証明書を借りて、あの手この手で騙してキャバクラに潜り込んだ。彼女は、池袋の○○で働いていました。ちょっと子供かなと思ったとしても、まさか12歳とは思わなかったかもしれませんね」というから、ワル知恵だけは働いていた。しかも、口も達者だ。「確かに、彼女の話を聞いていると、ついつい引き込まれてしまうっていうか、その部分については、才能があるのかもしれませんね。そう考えると、松田社長は、彼女のペースに乗ってしまって、ついつい、その気になってしまったということも考えられます」。それにしても、12歳の女の子がキャバクラで働いていたこと自体、大ニュースではないか? 警察は松田社長を逮捕するより、まずはATを取り調べるべきじゃないか? 松田社長も情けないが、警察のやっていることは、もっと情けない。捜査能力「ゼロ」である。もはや、彼女の顔や名前も公開しなければならない時期に来ているかもしれないが、彼女の足跡を辿っていくうちに、ついに彼女の、恐るべき精神構造を知ることが出来た。(つづく)