淫乱小娘の毒牙にかかり児童買春で逮捕された声優プロダクション社長。小娘の正体を暴く!!(上)

ついに淫乱小娘の犠牲者が出た。東京・代々木で声優プロダクション「アーツビジョン」を経営している松田咲実社長である。この事務所、椎名へきるを始め歌手や声優がいっぱいいる。声優系では青二プロと二分するほどの大手プロダクションである。このプロダクションには声優のタマゴが3500人いて、松田咲実社長は、代々木にビルを4つも持っている。この松田社長が、16歳の淫乱小娘に訴えられ、児童買春・ポルノ処罰法の疑いで警視庁渋谷暑に逮捕された。昨年12月のことだったらしい。オーディションを受けに来た淫乱小娘を、社長室に連れ込み「合格」を条件に×××。58歳にもなって!!松田社長は、淫乱小娘の下半身を触ったことを認めているらしい。しかも、「可愛いかったので、ついつい」とも。正直言って、全然、可愛くないのだが…。しかし、その淫乱小娘は、「合格のために我慢した」とか「口止された」なんて言っているらしい。ま、淫乱小娘は不合格だったらしいから、小娘なりの腹いせもあっただろう。周りには「合格させておけばよかったのに…」という声もあったが、ま、松田社長の自業自得って部分も十分にある。それにしても、この小娘、高校にも行かずに、声優を目指して都内のプロダクションを回っていた。名前はATというが、最近は、着エロのようなこともしていて、際どいビデオまで出した。しかも、そのビデオは、ビデ倫の審査が通らず、一時はお蔵入りする寸前だったらしい。だいたい、この淫乱小娘、16歳のくせにして、実に自分勝手である。ある声優が好だったことから、その声優と、所属プロダクションの社長に憧れていた。そんなこともあって、その声優の名前とプロダクションの社長の名前を勝手に組み合わせて自分の芸名にした。それがATという名前の由来である。しかも、とんでもないのは、そのプロダクションの社長が自分を相手にしてくれなかったことに腹を立て、他のプロダクションに面接に行った際、「私、○○(社長の実名)に強引に襲われ、中出しされた」なんて言い放ったそうだ。まるで、AVビデオの世界である…。
(つづく)