ホストのスーパーバイザーだって? 高須基仁の節操のなさが改めて浮き彫りになった!!

いったい、この人は、どういった神経をしているんだろうねぇ。
悪役出版プロデューサーの高須基仁である。言うに事欠いて人のことを「ロリコン」だの何だのと書きたてていたかと思ったら、何と、いつの間にか“ホスト”に夢中になっていた。何考えているんだか、サッパリ分からん!!
噂によると、何故か高須が8月6日に東京・神宮外苑フットサルコートで行われるフットサル大会「ホスジョブCUP2007」のスーパーバイザーとして参加するんだとか。要するに、ホストを仕切るってことなのか? これは異常気象どころではない、まさに異常現象だ。
何でも、この大会というのは、1チーム10人で新宿・歌舞伎町にある28店舗のホストが参加するんだとか。その人数、ざっと280人にもなる。しかし、歌舞伎町っていうのは、そんなにもホストがいるのか…。しかし、このホストが勢ぞろいするフットサルの大会で、高須が何を仕切るというのか? スーパーバイザー? 聞こえはいいけど、実に如何わしい限りである。
だいたい、こういったことを疑問視する人間がいないこと自体が問題だろう。だいたい、高須が考えていることは分かる。まあ、今回の場合、ホストを目当てに来る女の子の中で何人が高須の餌食になるのか…である。そんなホストが競うフットサルの試合なんかより、そっちの方を取材した方がいい。
それにしても、まさか、あの“熟女”好みの高須がホストにまで手を広げるなんて、まさに何でもありのギョウカイになってしまった。節操がないと言うか何と言うかである。

※写真=本当は女好きの高須である。ホストを仕切るなんて、その裏には何かがあるはずだ…。

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