ホリエモン、3畳の独房は如何だったか?

小菅の東京拘置所での初夜はどうだったのか?特捜部の中からは「スーフリの隣に入れろ!」なんて声が出ていたとか。
スーフリとは、早稲田大学のサークルでスーパーフリーのこと。懲役刑が確定したサークル代表の元早大の和田真一郎の隣が空いているのだという。実際に、どこに入ったかは確認するすべはないが…。しかし、なぜ、スーパーフリーなのか?「実は、意味があるんです」とヒルズに詳しい関係者。「ヒルズ族のいる六本木ヒルズでは、日夜、部屋の中やトイレの中などで平気で猥褻なことが繰り返されているんです」。ホントか嘘かは、実際に見ていないのでわからないが、実際に、スーフリに近いことが行われていたことは確かのようだ。特捜部もその実態を把握していた。で、「スーフリの隣に…」となったようだ。いずれにしても、六本木ヒルズは無法地帯に化していた。
これまで、好き勝手にしてきたホリエモンにとってこれからの毎日の取調べはツライだろう。来月13日までに起訴されるだろうが、その間に再逮捕もある。ホリエモンは、どこまで想定内だと思っているのだろうか?
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