角川春樹もニンマ(^O^)v「男たちの大和/YAMATO」が興収50億確実に。

いやはや、たいしたものだ。角川春樹の復帰第一作「男たちの大和」が絶好調だという。昨年12月17日から公開されているが、22日までの37日間で、興行収入35億4799万4200万円をあげた。動員数は286万人である。東映としては「二百三高地」を上回り4位の記録となった。因みに1位は「セーラー服と機関銃」で、2位は「失楽園」、そして3位が「鉄道員(ぽっぽや)」だとか。今回の映画では角川春樹と東映との間で確執が出来て現場はグチャグチャだったみたいだけど、50億突破確実と出たら…。何でも結果よければ…ってことだね。