たった200円の町内費をケチってる!?時給100万円のセレブ整形外科女医・池田優子さん!!

誘拐・監禁された愛娘、明治学院大学経済学部4年の“果菜ちゃん”こと池田果菜子さんはホスト好き。その母親である「池田ゆう子クリニック」院長・池田優子さんはジャニーズ狂いの堂本光一追っかけだった。親子揃ってテレビや雑誌に出ていたのは、
「実は、堂本光一に会うたものキッカケづくりだったんじゃないか」
とも勘繰られている。いずれにしても、
「ホスト遊びもカネがかかったに違いないが、母親の優子さんは、果菜ちゃんの誕生日にポンと車を買ってやるし、堂本光一が乗ってるからと、同じフェラーリまでキャッシュで買ってしまう…。ハッキリ言って破天荒な親子ですよ」(社会部記者)
時給100万円。大邸宅にはカネが転がっている。この親子の金銭感覚はどうなってるの? と疑いたくなるが、実は、金銭感覚はあった。それも、自分たちのもの以外には使いたくないという、病的なケチらしい。
「町内費も支払わず、ずっと滞納しているらしいですよ。町内費といっても200円だっていいますからね。おそらく、払わないんじゃなくて、払いたくないんでしょうね」。
ずっと浪費家だと思ったら、その一方では、たった200円にこだわる。これが池田家の“家訓”なのか?
「病院の経営者だし、カネがあるんだから、たまには社会貢献にも関心示して何らかの寄付をしているかと思ったが、それもない。要するに、自分たちのもの以外には絶対にカネを出さない主義の親子なんでしょう」。
これでは、何があっても同情されるわけがない!北朝鮮の飛ばしたスカット・ミサイルにでも当たってしまえってなものだ。

※金銭感覚は? 実はケチだった池田親子
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