音楽配信「着うたフル」年間ランキング…「マル・マル・モリ・モ リ!」が1 位!! AKB4 8は3作品がランクイン!

一般社団法人・日本レコード協会(RIAJ)は、有料音楽配信「着うたフル」の年間ランキングを公表した。集計期間は10年12月15日から11年12月13日までの1年間。
それによると、薫と友樹、たまにムックの歌った「マル・マル・モリ・モリ!」が年間1位にランクされた。同曲は、フジテレビ系で4月から7月の毎週日曜9時に放送してきたドラマ「マルモのおきて」主題歌だった。薫(芦田愛菜)と友樹(鈴木福)の振り付けが大きな話題となって、CDシングルも70万枚を超えるセールスになった。
年間1位に、芦田愛菜と鈴木福は連名で「ありがとうございます!だいすきなうたなので、たくさんの人にきいてもらえて、とってもうれしいです」というコメントを発表した。
また、2位にランクされたのはソナーポケット「好きだよ。〜100回の後悔〜」。同曲は、10年12月8日「着うた」レコチョクで先行配信されて以来、音楽配信で圧倒的なダウンロードとなった。
今年、CDシングルでミリオンを連発したAKB48は、CD158万7000枚を売った「フライングゲット」が3位、さらに「Everyday、カチューシャ」が4位にランクされた。
「フライングゲット」は、6月の総選挙で選ばれた選抜組21人によって歌われた。センターを前田敦子が務め、前田が主演したフジテレビ系ドラマ「花ざかりの君たちへ 〜イケメン☆パラダイス〜2011」の主題歌となっていた。一方、「Everyday、カチューシャ」は、総選挙の投票用紙が封入されていた作品。なお、ベストテン内にAKB48は「ベビーローテーション」が9位にランクされており、合わせて3作品がランクインしていた。
その他、韓国のK‐POPではKARAのデビュー曲「ミスター」が6位にランク、少女時代「Gee」は7位だった。因みに、少女時代は「MR.TAXI」が10位に入っていた。

【音楽配信「着うたフル」年間ランキング】
1 薫と友樹、たまにムックの歌った「マル・マル・モリ・モリ!」
2 ソナーポケット 「好きだよ。=100回の後悔〜」
3 AKB48 「フライングゲット」
4 AKB48 「Everyday、カチューシャ」
5 Rake 「100万回の『I Love you』」
6 KARA 「ミスター」
7 Gee 「少女時代」
8 JUJU 「また明日…」
9 AKB48 「ヘビーローテーション」
10 少女時代 「MR.TAXI」
11 KARA 「GO GO サマー!」
12 植村花菜 「トイレの神様」
13 いきものがかり 「ありがとう」
14 福山雅治 「家族になろうよ」
15 西野カナ 「Distance」
16 JAMOSA 「何かひとつ feat. JAY’ED & 若旦那」
17 EXILE 「I Wish For You」
18 西野カナ 「Esperanza」
19 あやまんJAPAN 「ぽいぽいぽいぽぽいぽいぽぴー(CD ver,)
20 ナオト・インティライミ 「今のキミを忘れない」

21 AKB48 「桜の木になろう」
22 KARA 「ジャンピン」
23 KARA 「ジェットコースターラブ」
24 ソナーポケット 「365日のラブストーリー。」
25 JUJU 「この夜を止めてよ」
26 レディー・ガガ 「ボーン・ディス・ウェイ」
27 アヴリル・ラヴィーン 「ワット・ザ・ヘル」
28 コブクロ 「流星」
29 TEE 「ベイビー・アイラブユー」
30 Mr.Children 「かぞえうた」

有料音楽配信「着うたフル」年間ランキング…「マル・マル・モリ・モリ!」年間1位!! AKB48は3作品ランクイン!

一般社団法人・日本レコード協会(RIAJ)は、有料音楽配信「着うたフル」の年間ランキングを公表した。集計期間は10年12月15日から11年12月13日までの1年間。
それによると、薫と友樹、たまにムックの歌った「マル・マル・モリ・モリ!」が年間1位にランクされた。同曲は、フジテレビ系で4月から7月の毎週日曜9時に放送してきたドラマ「マルモのおきて」主題歌だった。薫(芦田愛菜)と友樹(鈴木福)の振り付けが大きな話題となって、CDシングルも70万枚を超えるセールスになった。
年間1位に、芦田愛菜と鈴木福は連名で「ありがとうございます!だいすきなうたなので、たくさんの人にきいてもらえて、とってもうれしいです」というコメントを発表した。
また、2位にランクされたのはソナーポケット「好きだよ。〜100回の後悔〜」。同曲は、10年12月8日「着うた」レコチョクで先行配信されて以来、音楽配信で圧倒的なダウンロードとなった。
今年、CDシングルでミリオンを連発したAKB48は、CD158万7000枚を売った「フライングゲット」が3位、さらに「Everyday、カチューシャ」が4位にランクされた。
「フライングゲット」は、6月の総選挙で選ばれた選抜組21人によって歌われた。センターを前田敦子が務め、前田が主演したフジテレビ系ドラマ「花ざかりの君たちへ 〜イケメン☆パラダイス〜2011」の主題歌となっていた。一方、「Everyday、カチューシャ」は、総選挙の投票用紙が封入されていた作品。なお、ベストテン内にAKB48は「ベビーローテーション」が9位にランクされており、合わせて3作品がランクインしていた。
その他、韓国のK‐POPではKARAのデビュー曲「ミスター」が6位にランク、少女時代「Gee」は7位だった。因みに、少女時代は「MR.TAXI」が10位に入っていた。

【音楽配信「着うたフル」年間ランキング】
1 薫と友樹、たまにムックの歌った「マル・マル・モリ・モリ!」
2 ソナーポケット 「好きだよ。=100回の後悔〜」
3 AKB48 「フライングゲット」
4 AKB48 「Everyday、カチューシャ」
5 Rake 「100万回の『I Love you』」
6 KARA 「ミスター」
7 Gee 「少女時代」
8 JUJU 「また明日…」
9 AKB48 「ヘビーローテーション」
10 少女時代 「MR.TAXI」
11 KARA 「GO GO サマー!」
12 植村花菜 「トイレの神様」
13 いきものがかり 「ありがとう」
14 福山雅治 「家族になろうよ」
15 西野カナ 「Distance」
16 JAMOSA 「何かひとつ feat. JAY’ED & 若旦那」
17 EXILE 「I Wish For You」
18 西野カナ 「Esperanza」
19 あやまんJAPAN 「ぽいぽいぽいぽぽいぽいぽぴー(CD ver,)
20 ナオト・インティライミ 「今のキミを忘れない」

21 AKB48 「桜の木になろう」
22 KARA 「ジャンピン」
23 KARA 「ジェットコースターラブ」
24 ソナーポケット 「365日のラブストーリー。」
25 JUJU 「この夜を止めてよ」
26 レディー・ガガ 「ボーン・ディス・ウェイ」
27 アヴリル・ラヴィーン 「ワット・ザ・ヘル」
28 コブクロ 「流星」
29 TEE 「ベイビー・アイラブユー」
30 Mr.Children 「かぞえうた」

「日本ゴールドディスク大賞」来年は1月27日に六本木ニコファーレで開催。受賞者ライブも…

一般社団法人・日本レコード協会が主催する「第26回日本ゴールドディスク大賞授賞式」が来年は1月27日に東京・六本木のニコファーレで開催されることになった。ここ数年、一般客を入れず、各賞発表および囲み取材、フォトセッションだけだったが、来年も…。もっとも、会場がニコファーレと言うことで受賞者のライブパフォーマンスはやるみたいだ。
しかし、受賞者といっても、またAKB48の独壇場になることは目に見えている。これも仕方がないとはいえ、ちょっとでも「今回は、誰がアーティスト・オブ・イヤーをとるんだろう…」と話題になるんだったら、多少の面白味はあるものだが…。しかし、今や業界全体を見渡すと…。そうは言っても、もちろん一部には活気があるのかもしれないが、正直言って僕にはワクワクも感も何もない。何ともシラケた話だ。来年こそは、AKB48とかK−POPばかりにお株を持って行かれないように、J‐POPも頑張って、いい年になって欲しいものだと思う。
因みにだが、この「日本ゴールドディスク大賞」は、1987年に制定された。その選定基準は「客観的なレコードの正味売上実績(総出荷数から返品数を差し引いたもの)と有料音楽配信の売上実績」とし、その年、レコード産業に大きく貢献したアーティスト及び作品を顕彰しているもの。原型は、米国の「グラミー賞」だと言われているのだが…。
ところで、今回はMTVが授賞式の模様を収録し後日、日本国内及びアジア地域各国で放送する予定だとか。

元モー娘。の加護亜依が交際、同棲中だった21歳年上・飲食店経営会社社長と妊娠・入籍!!

元モーニング娘。加護亜依(23)が何と妊娠、入籍を自身のブログで明らかにした。
お相手は、以前から噂のあった21歳年上の飲食店経営会社社長だ。
加護ちゃんは、この21歳年上の飲食店経営の会社社長と交際、同棲していた。しかし、会社社長が恐喝未遂の容疑で警視庁に逮捕されたことから、加護ちゃんも警視庁組織犯罪対策4課によって事情聴取された。このショックもあってか、加護ちゃんは自殺を図り一時は入院した。
「彼氏が逮捕されたことで心身が不安定となり自宅で精神安定剤を大量に摂取して、自ら手首を切って倒れているところを発見され、日赤広尾医療センターに運ばれた…」と言うのだが、自殺を図っても自ら連絡したことから、本当に死ぬ気はなかったと思われる。
いずれにしても命には別状なく、退院。その後、加護ちゃんは芸能界に復帰する姿勢を見せた。
1ヶ月前の11月21日にブログを再開させて「芸能活動の再開に意欲を見せていた」。
しかも12月3日のブログでは、ジャズライブに行ったことが綴られ「これからも、ジャズは続けていきたい」などと音楽活動への思いも語っていた。
こういった加護ちゃんの態度に、所属事務所は激怒。「専属契約の確認と約1億5000万円の損害賠償を求める民事訴訟を準備している」と、週刊誌「女性自身」は報じた。
その中で「所属事務所は年内にも訴状を東京地裁に提出」としたが、今回の妊娠、入籍は、そういった所属事務所の動きをけん制する意味もあったのだろうか…。
とにかく、所属事務所にとって加護ちゃんというのは「仕事に穴をあけたり」「連絡が(1年以上も)つかない」とか、その行動に対しては色々とストレスがたまっていたようだ。これは当たり前のことだが所属事務所は「社会ルールを守って欲しい」「自分の行動に責任を持て」と苦言を述べていた。
いずれにしても今後、裁判に発展するのかどうかは分からないが、まずは、お目出度い話であることは確か。ここは事務所問題をウヤムヤにせずハッキリしておいた方がいいとは思うのだが…。

以下、ブログに書かれた加護ちゃんの報告――。

私、加護亜依は、以前からお付き合いしていた方と今月、入籍した事をご報告させて頂きます。
そして、最近・・・新しい命が宿っている事も分りました。
二重の喜びに私自身、心から幸せを感じ、又、責任も感じております。
今後は二人で寄り添いながら、協力し合いながら、普通の穏やかで温かい家庭を築いていけたらと思っております。
今までたくさん、ご心配をおかけしましたが加護亜依は加護亜依らしく、23歳の女性、妻、母として
しばらくの間、この幸せを噛みしめて大切に守っていきたいと思っております。
これからも温かく見守って頂けたら幸いです。今後とも、よろしくお願い致します。

加護亜依

追伸

今後この件につきましては、記者会見を行う予定はございません。
取材等のお問い合わせは「ダイヤモンドブログ」まで・・・
何卒お願い致します。