人騒がせ酒井法子! 報道陣も騒然!! 保釈金500万円の納付なく今夜の保釈見送りへ!

20090914155547.jpgまったく人騒がせな酒井法子の保釈騒動である。
「保釈金500万円を支払って保釈が決まった」
「午後6時頃には保釈」
有明・警視庁東京湾岸警察署の前は報道陣が殺到したが、何てことはない。今夜の保釈は幻になったようである。もっとも、24時間営業の湾岸警察署のこと、今夜未明になって保釈なんてことも考えられるのだが…。
しかし、調べてみると、現時点で500万円の保釈金が納付されていないというのである。おいおい、建設会社会長の富永保雄が立て替えてくれるんじゃないの?と思っていたら、それも、よくわからない状態に。だったら、自分で支払うのか? もっとも、酒井にとっては500万円ぐらいは大した金額ではないだろうし、それに戻ってくる金だし…。
しかし、事情通によれば、どうも今日は「保釈金を支払う様子はなかった」なんて言うから、正直言って「どうなってんだ!」と思いたくなる。
「結局、保釈金が振り込まれたかどうかを確認してから動きますからね。午後3時を過ぎたら、振込みは明日になってしまう」
なんて言うから、警察も、ずいぶんお役所仕事である。
それに「ATM機だったら、一気に振り込めない」なんて笑い話もあって、これは保釈まで時間がかかる?
いずれにしても、これじゃ、保釈されると思って、警察署の前にお行儀よく並んで待機していた報道陣も気が抜けてしまうっていうもの。逆に酒井のイメージだって悪くなる(もっとも、覚せい剤でイメージは悪いのだが…)。
だが、一番心配されるのは、保釈より保釈された後のことである。保釈後の酒井がどうなるのか?誰が、マスコミを仕切るのか? 現時点では全く見えてこない。このままいったら明らかにマスコミと酒井本人の間で揉めて、パニック状態、混乱を起こすことは確実である。マスコミの間には、今なお「サンミュージックが仕切るべき」なんて声があるが、契約を解消してしまっている以上、何もすることは出来ない。
となったら、やっぱり富永保雄が責任を持ってやるしかない。ところが、その富永一族も「顔は出したくない」なんて言っている。酒井の失踪・逃亡に関与しておきながら実に自分勝手である。ま、富永の会社は、産業廃棄物や建物の解体を専門に行っている建設会社である。今は、「酒井の味方」なんて調子のいいことを言っているが、いざとなったら、酒井も産業廃棄物のように扱われる可能性だってある。
それにしても、保釈された酒井は、どこに行くのか?
実は、10数年前に、酒井は現在のマンションとは別のところにマンションを購入しているという情報もある。場所はわからないが、もし、そうだとしたら、そこに継母のTさんも来て、一緒に住む可能性もあるのだが…。

酒井法子、6時に保釈金500万円で保釈へ!! 会見はメディアへの対応で実現は不可能か!

20090914155205.jpg“のりピー”こと酒井法子が、午後6時に保釈されることになった。東京・有明の東京湾岸警察署の周辺には報道陣が殺到しゴッタ返し、保釈を今か今かと待っている。酒井の保釈申請されたのは今朝のこと。しかし保釈は押尾学と同様、警察署の一般業務の終了する6時となった模様。
しかし、マスコミでは「酒井が会見する」なんて言っているが、どう考えても会見なんてないだろう。せいぜい、入り口で形式的な挨拶をしてオシマイっていうところか。
そもそも、前事務所のサンミュージックも、要請があれば、会見に協力をすると言っているようだが、酒井の失踪・逃亡に加担した建設会社会長・富永保雄以下、富永一族が、今さら、サンミュージックに頭を下げて協力を求めるとは思えない。結局は、全て、自分たちでやろうとするだろう。その場合、マスコミは混乱して、会見どころではなくなってしまうはずだ。
結果として、弁護士の判断として、司法クラブでの会見ということも考えられるらしいが、この場合、クラブに入っていないメディアが騒ぎ出すだろうから、それこそ釈放後の酒井の私生活まで混乱しかねない。そうなったら酒井のこと、ノイローゼに陥る可能性だって考えられる。気を落ち着かせるために、またまた覚せい剤に手を出してしまうかもしれない!?
いずれにしても、ここまで報道が過熱してしまった以上、万が一会見を開いた場合、会場はもちろん、メディアへの対応など、いくら慣れていても仕切るのは至難の業だ。ま、出頭まで酒井の失踪・逃亡を完全にやり遂げた富永一族のことだから、何らかの方法を考えているのかもしれないが…。
それにしても、保釈金は押尾学より100万円多い500万円だとか。たた、現時点で誰が、保釈後の身元保証人になったのか不明だが、担当の弁護士か富永保雄が身元保証人になり、保釈金も富永が立て替えた可能性は大である。

酒井法子の夫・高相祐一はマザコンだった!? 六本木のSM嬢相手に“赤ちゃんプレイ”と…。

三流役者・押尾学は保釈以来、自ら犯した罪に反省する様子もなく遊びまわっている。冷静に考えて、保釈はすべきではなかった。ところで、酒井法子だが、今週早々にも保釈申請される見通しとなったが、そういえば、夫で自称プロサーファーの高相祐一の情報は途絶えてしまった。しかし、酒井も、高相も覚せい剤の禁断症状は全く出てこないのか?実に不思議である。
そういった中、高相に関する情報が入った。
何と、高相は、覚せい剤の常習者でありながら、性癖でも変わっていたようである。
高相と親しい友人によると高相は、何と「SM愛好者」だったというのである。そこで、あらゆるルートを使って、調べてみると、いたいた…。悪の巣窟・六本木ヒルズや問題のクラブ「alife」などがある東京・六本木界隈を根城に活躍する某SM嬢のTさん。
「のりピーの旦那でしょ。よく、(東京メトロ・日比谷線の)六本木駅の近くにあるパチンコ屋Mと同じビルの中にある店に来ていたみたいよ。最近は分からないけど、以前は常連だったわね。私もプレイしたことあったわ」。
Tさんがプレイしたのは約3年ぐらい前のことだという。3年も前の話じゃ、その相手が、高相だったかどうかは正直分からないが、Tさんは「間違いない」というから、これは確かだろう。
そこで、高相とのプレイを思い出してもらった。すると「よく覚えている」というのだ。
「彼のプレイスタイルは、どちらかというとMね。一番好みだったのは“バブちゃんプレイ”かな。正直言ってマザコンよね、彼は…。とにかく、ハードなプレイより、ソフトなSMプレイが好みだった」
「バプちゃんプレイ?」どうも、これは“赤ちゃんプレイ”のようだ。正直言って、こればかりは体験した人間じゃないと分からない。しかし、SM嬢を相手に40歳になろうと男が「ママ、ママ。バブ~ッ」なんて、言っていたのだろうか?恐るべし、高相祐一!! もっとも、SMプレイを変態とも言い切れない。これは好みの問題である。ただ、高相の場合、それだけにはなかった。
「プレイ中に私の聖水を注文したんです」
何という、奴だ。Tさんに対して高相は「バブバブ」と甘えて、最後は「オシッコ頂戴」なんてねだっていたのだ!! これには、ちょっとビックリである。
Tさんに、高相が覚せい剤使用で逮捕されたことについて当時、気づいた点を聞いた。
「そうねぇ。そう言えば、まだ40歳前だったと思うけど、アソコの立ちはイマイチだったかな。確か、半立ちだった。覚せい剤を使っていると、SEXが強くなると言われるけど、彼の場合は、そうでもなかったのかな?」。
いずれにしても、酒井は、高相と子供と3人で暮らしたい…なんて言っているらしいが、こんなマザコン男と一緒に暮らしていたら、ロクな人生を送れないことは確か。とっとと離婚して、心機一転、スタートした方がいい。