一体誰と食事に…? 森山直太朗がコイン・パーキングで初老男性と不可思議な接触事故 

UNKNOWN_PARAMETER_VALUEそれにしても連日、色々なことが起こるものである。やはり、春だからか。しかし、春になると、気分も陽気になって、気が緩んで事故を起こすものなのかもしれない。で、今度は森山直太朗である。桜がなかなか開花しないから「さくら、さくら」なんて歌っていたのかどうかは知らないが、東京・上目黒3の道路沿いにあるコイン・パーキング内で、60歳代の男性の左足を車でひいて指3本を骨折させていたことが発覚した。直太朗は食事をするために、車を止めようとしてパーキングに入ったらしい。目黒署に直太朗は「(対向車が来る)左側に気を取られていた」と事情を説明したらしいが、そもそも、パーキングで足を引かれるなんていう男性は一体、何なんだろう…。駐車しようとしていた直太朗の車の脇で一体、何をやっていたのか?ちょっと理解できない…。まあ、直太朗も食事どころの話ではなくなってしまったことは確かだろうが、まさか1人ではなかったはず。夜9時に一体、誰と食事に行こうとしたのか? 事故より、そっちの方が気になってしまった…。しかし、たいした事故じゃないが、やっぱり直太朗となれば話題になる。どうせなら「生きてることが辛いなら」のプロモーションになれば、不幸中の幸いだろうが、そんなわけにはいかないか!? 今回の事故に対して次のようなコメントを出した。この度、私、森山直太朗は自分の不注意により、駐車する際に接触事故を起こしてしまいました。相手の方にケガを負わしてしまったことを大変申し訳なく思っております。1日も早く回復されることを心から願っています。自分自身は、今後このようなことがないように気を引き締め、努力してまいります。この度はお騒がせしてしまい大変申し訳ありません。