Archive for 11月 6th, 2008

「小室桂子」の著名でコメントを出すとは…弁護士に止められたか!? 離婚は裁判が不利になるって? 

木曜日, 11月 6th, 2008

これまで「KEIKO」とか「KCO」と表記してきたが、突然に「小室桂子」の著名でコメントを出すとは…。逮捕されたミュージシャンで音楽プロデューサーである小室哲哉の女房であり、ロックグループ“globe”のボーカルとして活躍中のKEIKOのことである。KEIKOは、小室桂子の名前で
「私達のこれからの人生は大変険しいものですが、共に歩む覚悟です」。
というコメントを出し、報道された「離婚」を否定した。
そうなると、小室が逮捕された4日に「都内の区役所に離婚届を提出した」と報じられたのは、一体? 
おそらく、離婚も選択肢の中にあったのだろう。しかし、「離婚した」と報じながら、一夜明けたら「親や実姉から引き止められた」と言うのも、それは説得力が乏しい。ある小室ウォッチャーで【ヘッドロック】の論客は言う。
「離婚しない方がいいと言ったのは、おそらく弁護士だったと思いますよ」。
えっ、それって、どういうこと?
「(起訴された場合)離婚によって逆に裁判が不利なる可能性があるんですよ。基本的に、離婚しない方が判決の際に有利に働くことがあるんですよ。もちろん、裁判だけの理由ではなく、桂子の小室に対しての愛もあるんでしょうけど…」。
なるほど、だから桂子は
「私達のこれからの人生は大変険しいものですが、共に歩む覚悟です」
と言っているのか…。
(小室に)借金などがあるから、当然「協議離婚」とも考えられたが、小室の場合は「詐欺罪」での逮捕されているのだ。22日間ぐらい取調べを受けて起訴されたら今度は裁判が待っている。基本的に「詐欺」は刑が重いと言われる。小室の場合は実刑で5、6年以上が予想される。まあ、離婚していなければ、裁判長によっては3,4年程度の判決の可能性もあるってことなのか? まあ、想像以上に早く容疑を認めちゃっているし、検察に対して抵抗もしないようである。ないとは思うが、万が一でも執行猶予付きの判決になれば御の字か!?

「離婚していた」は誤報だった! ! 詐欺犯・小室哲哉との離婚にKEIKOが完全否定!!

木曜日, 11月 6th, 2008

逮捕を覚悟した小室哲哉が、妻のKEIKOと離婚していたことが報道されたが、実は、離婚していなかった。KEIKOは、離婚を否定した上で、今後も離婚せずに、歩んでいくと明言した。
昨日の報道では、逮捕さることを悟った小室は先週、KEIKOに「迷惑をかけたくない」と、離婚を切り出したという。KEIKOは抵抗したものの。最終的には離婚を承諾、離婚届に判を押したと言う。借金取りが、KEIKOの実家(大分県)にまで及んでいたからだ。しかも、スポニチとスポーツ報知の2紙が揃って書いているから、ついつい納得してしまったが、何と、離婚情報は「誤報」だった。KEIKO自身が、離婚を否定しているのだから反論の余地がない。
考えてみれば、確かにおかしい。小室は、大阪地検に出頭する前「何かの間違い」「関係ない」と、容疑を否認していたし、だとしたら「逮捕される」なんてことも想像していなかったと思われるのだ。だいたい、そこまで気が回るなら、詐欺で捕まるような事件は起こさない。結局、スポニチもスポーツ報知もネタ元は一緒だったに違いない。それにしても、書く時にウラを取らなかったのか?

「離婚していた」は誤報だった!! 詐欺犯・小室哲哉との離婚にKEIKOが完全否定!!

木曜日, 11月 6th, 2008

「詐欺罪」での逮捕を覚悟した小室哲哉が、妻のKEIKOと離婚していたことが報道されたが、実は、離婚していなかった。KEIKOは、離婚を否定した上で、今後も離婚せずに、(小室と)歩んでいくと明言した。
昨日の報道では、逮捕さることを悟った小室は先週、KEIKOに「迷惑をかけたくない」と、離婚を切り出したという。KEIKOは抵抗したものの。最終的には離婚を承諾、離婚届に判を押したと言う。借金取りが、KEIKOの実家(大分県)にまで及んでいたからだ。しかも、スポニチとスポーツ報知の2紙が揃って書いているから、ついつい納得してしまったが、何と、離婚情報は「誤報」だった。KEIKO自身が、離婚を否定しているのだから反論の余地がない。
考えてみれば、確かにおかしい。小室は、大阪地検に出頭する前「何かの間違い」「関係ない」と、容疑を否認していたし、だとしたら「逮捕される」なんてことも想像していなかったと思われるのだ。だいたい、そこまで気が回るなら、詐欺で捕まるような事件は起こさない。結局、スポニチもスポーツ報知もネタ元は一緒だったに違いない。それにしても、書く時にウラを取らなかったのか?それにしても、ちょっとでもつまづいたりしたら、かつての味方も、みんな手のひら返しである。