開き直り・中山成彬の政界引退は、そのまんま東出演の“茶番劇” 。所詮は民主党に対抗した話題づくり!!

小泉純一郎に続いて、僅か5日で国交相を辞めた中山成彬が、政界から引退するのだという。日教組をブッ壊すと言い放って、政界でもヤル気満々だった中山に何があったのか!?しかも、中山が政界から身を引いて、その身代わりが、そのまんま東(東国原・宮崎県知事)だと言うんだから思わず笑ってしまった。まあ、所詮は宮崎県なんていうところだから、そのまんま東が当選するんだろうけど、それにしても彼は、宮崎県知事として、県政の何をしてきたのか!?いつも東京にいて、宮崎をアピールしながらテレビに出ていたような印象である。宮崎県にいる時は、テレビ取材がある時だけ。おそらく、人気は高く何もしないから、地元の県議会議員も「あれは宮崎県の広告塔だから」程度にしか考えてないはず。やっぱりお笑いタレントなのだ。それが衆院議員になれば、県議にとっても都合がいい。何て言っても東京に行きっぱになる。そのまんま東にとっても、東京にいたい。その方がテレビにもいっぱい出られる。考えていることは、やっぱり大阪府知事の橋下徹と一緒かも。おそらく、自民党と中山、そして、そのまんま東との間で全て“談合済み”なのだろう。政界引退なんて言って、宮崎県知事選挙に出馬なんてしたら笑っちゃうけど、ま、自民党総裁選と同じで、所詮は茶番。民主党に対抗した話題づくりでしかないのだ。ロクな話ではない!!

オッパイを揉まれるだけかよ〜!あれでAVはないだろ!!  吉野公佳にブーイング!!

photo.jpgAVに転身したはずの女優・吉野公佳のビデオに不満が集中している。“あのビデオのどこがAVなんだ!!”と言うわけだ。見たら、思わず脳死状態に陥りそうな吉野の記念すべき第1弾AV作品は“芸能人専門”のAVレーベルと言われる「MUTEKI」から10月1日に発売された。この新レーベル「MUTEKI」からは、元タレントの三枝実央のAV作品が9月1日に発売されている。売れ行きは上々らしい。「かなり濃厚な内容ですからね」。どうやら、見応えは十分で売れて当然な感じだ。ところが、吉野公佳は!?「AV作品の売上記録を作っちゃうんじゃないか」なんて前評判だったから、思わず期待しちゃったが…。ハッキリ言って言葉も出せないような内容だった。あんなビデオを観せられたら欲求不満になっちまう!!バカヤローである!思えば、発売直前になって「AVメーカーから出すのは嫌だ!」と、へ理屈を垂れた吉野の気持が分かる。良心の呵責に苦しんだに違いない。いやいや、慚愧の念か?実際、あんな内容ではAVの風上に置けない。ある関係者は「だから、イメージビデオだって言ったでしょ。AVなんかじゃないって」そんなこと聞いたことない!だいたい、中身は、ラスト・シーンになって吉野がオッパイを揉まれているだけのもの。あの程度なら、一般映画の方がよっぽどハードだ。黒木瞳や川島なお美、杉本彩の方が全然、濃厚だ。しかも、気に入らないのは、ちょっと使いふるしたようなオッパイを揉まれている程度の出演ぐらいで、一説には3000万円か4000万円を手にしたと言われること。それも、たった2日間の撮影で…。納得できない!!吉野は「東洋紡」水着のキャンペーンガールでデビューした。米米CLUBのカールスモーキー石井(石井竜也)監督の映画「河童〜ACRI〜」に出演した時は、20歳のヌードを披露している。最近では、清原和博や名倉潤(ネプチューン)なんかと噂になった。ジャニーズの「嵐」の大野智なんかと抱擁ショットが撮られている。もしや、今回のビデオもそうだが、スキャンダラスな女優として注目を集めようとしているのだろうか!?