“芸能人専門”AVレーベル「MUTEKI」からの発売に吉野公佳が悪あがき!?

AVに転身するすることになった女優の吉野公佳が、ここにきて悪たれているのだという。吉野の記念すべき第1弾AV作品は“芸能人専門”のAVレーベルと言われる「MUTEKI」から10月1日に発売されることは、周知の事実だ。この新レーベル「MUTEKI」からは、元タレントの三枝実央(30)のAV作品が9月1日に発売されている。三枝は、グラビア系アイドルで、かつて、日本テレビの「スーパージョッキー」で“熱湯コマーシャル”に出演していた程度のアイドル。そういった意味では、芸能人といっても知名度はゼロといってもよかった。しかも、今や三十路のジャリタレである。しかし、「MUTEKI」の第1弾というだけで売れ行きはいいらしい。AVの売上ランキングでは1位だというから、これは大したものである。見た人の話では「見応えはある」と言うから、満足度は高いのか? しかし、この調子でいったら、吉野公佳のAV作品なんかは記録を作っちゃうんじゃないかと思うぐらいの話題になっているというのだ。ところが、話題になるにつれ、吉野はへ理屈を垂れるようになってきたというのだ。聞くところによると「AVメーカーから出すのは嫌だ!」ということらしい。でも、最初から“芸能人専門”のAVレーベル「MUTEKI」と言ってきたわけだから、今さらの我がまま、へ理屈、悪あがきなのだが…。やっぱり、話題になると、急にイメージを気にするようになってくるのか? そう言えば、撮影しておきながら、発売が中止になった「川村ひかる」のAVもそうだった。「AV」と言われたら「イメージビデオ」だとか。でも、理由はどうであれ、AVメーカーの「エスワン」から発売されるはずだったんだから、やっぱりジャンルは「AV」だったろう。しかし、せっかく納得して撮ったんだから、出すべきだと思うのだが…。いずれにしても、吉野も結果オーライで、売れれば、また、その気になるのだろう。それに、一説には、このビデオで吉野は3000万円か4000万円を手にしたと言われる。2日の撮影で、それだけ稼げるなんて、吉野にといっては他にないはずだ。もしかしたら、悪あがきはポーズなのか?因みに、吉野は「東洋紡」水着のキャンペーンガールでデビューした。米米CLUBのカールスモーキー石井(石井竜也)監督の映画「河童〜ACRI〜」に出演した時は、20歳のヌードを披露している。また、スキャンダラスな女優としても知られ清原和博や名倉潤(ネプチューン)なんかと噂になった。この前は、ジャニーズの「嵐」の大野智なんかと抱擁ショットが撮られている。もしかして、AVデビュー前の話題作りだったのか!?