偽善チャリティー番組の危機!! エド・はるみのゴール・シーンは中継できない!?

20080831121237.jpg恒例の日本テレビの偽善チャリティー番組が始まった。番組は未だに観ていないが、司会の徳光さんは、ギャラ1000万円なんて噂が…。1000万円もギャラを貰って、いくら寄付するのか!? 「そんなの関係ねぇ」ってか!?
それにしても、何で、人気があるのか、さっぱり分からないエド・はるみ。100kmマラソンをしてるみたいだけど、聞くところによると殆ど歩いてるらしい。そんなのマラソンじゃなく競歩じゃん!? いや、競歩にもならない。今から「時間内に着かない」なんていう話も出ている。
着かないなら、日テレは時間延長で対応って思っていたら、ナント、今回は放送延長はないらしい。いや、出来ないと言った方が正しいようだ。
昔なら、途中を誤魔化して時間内に絶対に着くようにしていたようだが、今やネット時代誤魔化したりしたら大騒ぎだ。もはや走るしかない!! 辛い!! 辛いのは日テレも同じ。感動のゴール・シーンをリアル・タイムに見せれないかもしれないのだ。ゴールを録画で見せられても感動しない。それもエドはるみのゴールなんて、まるで、人気の終焉みたいだ。来年になったら「過去の人」になってること大だろうし。
しかし、何で、ゴールが延びた場合、野球みたいに番組も延長が出来ないのか!?
「実は、過去にも時間からはみ出したことがありましたが、その時は、番組を延長して対応したんです。しかし、今回は9時からの裏番組のドラマにエドはるみが出てるんです。脇役だからいいと思うんですけど、ルールとしてエドを出せないんですよ」(関係者)。
現場は、時間内のゴールを目指してるだろうけど、ま、エドのこと「グ~」なんて言って調子こいてるに違いない。それに、事務所も天下の吉本興業。いやはや、今からゴールが楽しみになってきた。

“健康より友情”の松山千春がやしきたかじんのイベントでステー ジ復帰!! 4曲を力強く熱唱!!

20080829173058.jpg20080829174012.jpgフォークシンガーの松山千春が29日夜、大阪城ホールでの読売テレビ開局50周年記念イベント「スゴ夏」でステージで本格的に復活した。千春は、6月25日に大阪・羽曳野で倒れた。救急車で病院に搬送し、診察した結果、不安定狭心症と診断され、経皮的冠動脈形成術(けいひてきかんどうみゃくけいせいじゅつ)の処置を行った。全国ツアーは中止され、千春は大阪で1週間、その後、札幌に戻って再入院、経皮的冠動脈形成術の再手術を行なった。
今回のイベントは、やしきたかじんがプロデュースしたもの。千春は、やしきと出演の約束をした。そういったこともあって、このイベントで活動を本格的に再開することを宣言していた。千春は「どんなことがあっても、まずは親友との約束を優先したい」と言い切っていた。他にも親しい友達は多いが、「健康」より「友情」を選ぶ態度は実に千春らしい。
イベントは、やしきのステージから幕を開けた。
やしきは「惚れた弱み」「未練〜still〜」「My Memory」、そして「OSAKA恋物語」を歌った。千春と一緒で、話が長く、4曲で45分ぐらい費やしていた。
続いて、千春が登場。会場には、思った以上に千春ファンが多かった。大阪では絶大な人気を誇る、やしきのイベントにも拘らず、会場のあちらこちらから千春を声援する声が巻き起こっていた。千春は「大空と大地の中で」「長い夜」を歌い、その後は、いつもの千春節が炸裂した。そして新曲「思ひ」、「egoist」の4曲を、狭心症で倒れたことを忘れさせるぐらい力強いボーカルで熱唱した。
まあ、とりあえず今回は4曲だけで、正直なところ本格的な復帰と言うほどではないと思うが、倒れてから僅か2ヶ月でステージ復帰できたことは、よかった。
ただ、大阪城ホールのステージは千春のオンステージ風。メディア的には、やしきとの絡みが欲しかった。千春とたかじんのトークは21時ぐらいになりそう。
千春以外に、桑名正博と天童よしみ、堀内孝雄が出演して、それぞれのヒット曲「珍島物語」や「遠くで汽笛を聞きながら」などを歌った。

カンヌ国際映画祭で日本人初の主演男優賞を受賞した柳楽優弥が睡眠薬で自殺未遂!!

第57回カンヌ国際映画祭で、日本人としては初めて主演男優賞、それも映画祭の史上最年少で受賞した柳楽優弥が、自殺未遂で東京・品川区旗の台の昭和大学病院に担ぎ込まれた。品川区内の自宅で睡眠薬100錠以上も服用しての自殺未遂という。家族が発見して病院に運び込んだというが、関係者によると、発見が早かったことが幸いしたという。
しかし、睡眠薬100錠なんて異常である。かくや姫の作品に「マキシーのために」という曲がある。まるで、その中の詞の世界だ。
柳楽は、90年3月生まれ。カンヌ国際映画祭で主演男優賞を受賞して一躍有名になった。「クニミツの政」「電池が切れるまで」「誰も知らない」「星になった少年」などに出演した。最近は、仕事に恵まれなかったようで、将来を悲観しての自殺未遂だったとも。
やはり、カンヌ国際映画祭で史上最年少の主演男優賞というのも重荷になったかもしれない。だが、最近は押尾学と仲がよく、押尾にリスペクトしていたという情報もある。押尾が、エイベックスと契約を結び、音楽活動を再開することで、刺激されていたともいうが、事実は分からない。まだ、18歳だから何にでも影響されるだろう。そういった中で、精神的な弱さがあったかもしれない。今回の自殺未遂には、その部分で何かがあったかもしれない。やはり芸能界を生き抜いていくには不安がある。少なくとも睡眠薬100錠も飲む無茶苦茶な勇気があるんだったら、もっと頑張れたはずなのに!!

豪雨がおさまり新幹線の運転再開!!

20080829153414.jpg20080829153315.jpg20080829153400.jpgやはり、日頃の行いだ。新幹線は無事に発車した。豪雨が、ややおさまったからだ。たいたい、のぞみ号が掛川で停止していたら情けない。それでも40~50分程度の遅れである。
ところで、名古屋を過ぎ、岐阜羽島辺りを走行中に外を見ていたら、遠方での局地的に降っている豪雨が確認できた。川の水位も高かった。それにしても、サザンオールスターズのコンサート以降、名古屋を中心とした東海地域は、連日、大雨で、連日、新幹線が立ち往生している。新幹線は、豪雨にも弱かった!!

最悪の事態に!! 名古屋~岐阜羽島間の集中豪雨で新幹線が運転見合わせ!!

20080829143551.jpgまったくついてない!!
名古屋~岐阜羽島の間が局地的大雨で運転見合わせ。
掛川で「運転の再開の見通しはつきません」。最悪の事態になってしまった。
車内の情報では、1時間に150ミリ近くの豪雨になっているという。雨が止むまで動かないと車内アナウンスでは、乗客を脅している。どうでもいいが、徐行運転も出来ないものか!!
車内では子供は泣き叫び、修学旅行でもないだろうに、女子高生はキャキャと通路を走り回っている。
これは、異常気象と言うのだろう。しかし、この異常豪雨の次は、東海大地震かもしれない!!
しかし、新幹線の運転再開は!? もっとも【ヘッドロック】は、日頃の行いがいいんだから、神様も見捨てはしないと思うのだが…。

テレビ朝日vs週刊現代。早川副社長のスキャンダル記事は「根拠のない記事だった」だって!?

結局、あの記事は何だったのか?
昨年6月2日号で、「週刊現代」が特集した「テレビ朝日次期副社長の封印されたスキャンダル」。当時、代表取締役専務だった早川洋氏(現代表取締役副社長)が、下請けの会社から不正な接待を受けていたことや、現金の還流や女性とのスキャンダルを書き立てた。この記事に対して、早川氏は昨年6月21日に講談社と「週刊現代」編集人だった加藤晴彦氏、そして執筆した元テレビ朝日の社員・清野信彦氏を名誉毀損で東京地裁に提訴、謝罪広告の掲載と損害賠償を求めてきた。
あれから1年。被告の講談社他側から、早川氏に和解協議の申し入れがあったという。早川氏は「出来るだけ早く名誉を回復する処置をとってくれるなら」と、その和解申し入れを受け入れたという。
まあ、和解が成立したのはいいことだろう。しかし、早川氏側が指摘した記述を、被告は、いずれも「根拠のない記事だった」なんて認めちゃったことだ。「週刊現代」は、謝罪広告を掲載するらしいけど、では、一体、あの特集は何だったのか? 単なるデッチ上げ記事だったわけだ。そんないい加減な記事を、天下の「週刊現代」が特集したこと自体問題だろうが、それにしても執筆者は自ら書いているわけで”確信犯”だから当然、自らの保身のためいい加減なことを言っただろうが、担当編集者はもちろん、編集長だって、指摘された時に、それなりに聞き取り調査をすれば、そんなデッチ上げ記事はすぐに分かるはず。にも拘らず1年間も争ってきたなんて、正直言って時間と金の無駄としか言いようがない。
それにしても、その記事のギャラとか、当然、請求されているだろう取材費っていうのは、一体、どうのように処理しているのだろうか? やっぱり、執筆者に請求がいくのだろうか? 今度、ぜひ聞いてみよう!!

女優の深浦加奈子さんがガン転移による心不全で逝く

女優の深浦加奈子さんが25日未明に逝去した。ガンが肺に転移したことで呼吸困難に陥ったという。死因は心不全。48歳だった。舞台女優だが、日本テレビ「家なき子」、TBS「スウィート・ホーム」、フジテレビ「NIGHT HEAD」「ナースのお仕事」。最近ではフジテレビ「SP」で富永婦長を演じていた。また、テレビ朝日の土曜ワイド劇場「検事・朝比奈耀子」シリーズでは、小柳倫子の役で出続けていた。
深浦さんは、60年(昭和35年)4月生まれで、名門進学校の都立日比谷高校から明治大学文学部演劇学科に進んだ。大学時代に「第三エロチカ」の旗揚げに参加した。同劇団の看板女優として活躍したという。


大相撲モンゴル巡業。朝青龍の評判を更に落とした?本田医師の同行と左目の殴られたアザ!!

大相撲・朝青龍のモンゴル凱旋巡業は、異常な盛り上がりを見せているようだ。それにしても、【ヘッドロック】で、朝青龍が精神科医の本田昌毅医師を伴ってのモンゴル・ウランバートル行きを「モンゴルでのビジネス展開」と書いたら、各方面から「何言ってる!」の非難の声。
「本田は確かに金持ちかもしれないが、モンゴルにまで行ってビジネス出来るような才能なんてあるわけないだろう」。
確かに、ごもっともな意見だ。考えによっちゃ、今回、本田医師は朝青龍に同行して単に旅行に行ったに過ぎないかもしれない。
「朝青龍の隣にピッタリとくっついて。単に目立ちたいだけの男だろう、本田っていう男は。あんなの見ていて気持ち悪い。吐き気がする。要するに、本田っていう男は朝青龍の寄生虫なんですよ」。
本田医師は朝青龍に巣くうガンのようなものだというのだ。
しかし、精神科医の本田をモンゴルにまで連れて行く朝青龍は、やっぱり精神的な部分で問題があるのか? 実に不思議である。今回のモンゴル巡業は、大相撲史上初のことで、しかも、会場のウランバートルのサーカス場は、朝青龍の親族が経営するところ。誰から見ても、大相撲のモンゴル巡業は朝青龍が仕切っている。当然、朝青龍は上機嫌だ。精神的にも”躁”状態の朝青龍に精神科医は必要はないだろう。だったら、ニンニク注射の平石クリニック・平石貴久医師でも連れて行った方がいいだろに。理解できない。朝青龍の関係者に、本田医師のことを聞いた。そうしたら「僕に言わせないで下さい」の一言。やっぱり、朝青龍の回りでも本田医師の評判は悪いようである。
モンゴルに行く時、朝青龍の左目が紫色のアザで顔が腫れていたらしい。誰から見ても殴られたと分かるようなアザだったという。横綱の顔をアザが出来るぐらい殴るなって奴は一体、どんな奴なのか? それも気になるが、もしかして殴られたことで精神的に不安定になって本田医師を同行させたのかもしれない。
いずれにしても、本田医師の同行はともかく、今回の大相撲のモンゴル巡業は、朝青龍にとって今後のビジネス展開を見据えての大プロモーションだったということは確かだ。

三枝実央、吉野公佳に続く“芸能人専門”AVレーベル「MUTEKI」のターゲットは!?

image220.jpgキャンギャル出身の女優、吉野公佳がAVに転身するということで話題になっている。関係者は“AV”ではなく、“アダルト・イメージ・ビデオ”なんて言っているけど、どっちにしたって、“AV”は、“AV”である。ところで、このビデオは、“芸能人専門”のAVレーベルと言われる「MUTEKI」から10月1日に発売されるもの。吉野で騒がれているが、実際の第1弾は、元タレントの三枝実央(30)で9月1日に発売されるという。正直、吉野に比べたら、ちょいとタマが小さすぎて、話題にもならない!? その三枝は、グラビア系アイドルで、かつて、日本テレビの「スーパージョッキー」で”熱湯コマーシャル”に出演していたというが、これまた人気のピークがいつだったのか分からないというのが寂しいところ。それに、実際にはヌードにもなっていたし、要は「元タレント」というだけ。それだけに、今回のAV転向では、かなりハードな生板ショー?をやっているという。
その一方、吉野も誇れたものじゃない。どうやら“擬似本番”というもっぱらの噂。内容的にも「全くハードな部分はない」と言われている。もちろん観てみないと分からないが、期待不足は確実。
ところで、三枝、吉野と続く“芸能人専門”のAVレーベル「MUTEKI」の次は一体誰なのか? 現実に交渉しているのはIZAMと結婚して、一児の母親になった吉岡美穂や、所属事務所をスカイコーポレーションに電撃移籍し、心機一転の活動を始めた矢部美穂、新たな活動の場を模索中の華原朋美、さらにアスリートの今井メロなどの名前も上がっている。もちろん、出演に「OK」するかどうかは分からないが、関係者は、あらゆるルートを通して交渉しているという噂である。
ま、矢部美穂なんかは、3年ぐらい前にAV男優の加藤鷹と絡みの写真集なんかを出している(写真)。もっとも「乳首は出さない」と言うのが、彼女のポリシーらしいが、三十路を過ぎて、しかも、交際中のTVカメラマンとの結婚も“長すぎた春”状態。もしかしたらギャラ次第で意外に転んでくるかも!?

大相撲モンゴル巡業。朝青龍にパラサイトする本田昌毅医師が目指すモンゴルでの一大ビジネス!!

大相撲のモンゴル巡業に横綱の朝青龍ら力士ご一行様が、成田空港からモンゴルの首都、ウランバートルに向けて出発した。朝青龍には、ソフトバンク王貞治監督の次女、理恵さんに婚約を破棄された、ピエロ精神科医の本田昌毅が何故か同行していた。それにしても本田医師は一体、何を目的に朝青龍に同行したのか? ある相撲記者が言う。
「巡業なんて、力士にとっては旅行のようなものですからね。朝青龍が誘って、単にくっついて行ったんじゃないですかね」。
しかし、行くなら最低でもビジネスクラス。航空券、燃料と合わせたら、決して安いものじゃない。本田医師の旅費は一体誰が?
「ひとつ言えることは、朝青龍は出してないでしょうね。だいたい、朝青龍はケチですから、旅費を払うなんて意識はない。となったら、タニマチか…。でも、本田医師も金持ちだから、自分で出したかもしれませんが本田医師も意外にケチでしょうから、実際のところは謎ですね」。
要するに”謎の同行者”と言うわけだが、実は、朝青龍と本田医師の間では、モンゴルでビジネスの話も進んでいるらしい。コイツら、やっぱり腹黒い奴らだった。しかも、今回のモンゴル巡業も如何わしい。
「今、モンゴルは空前のバブルなんですよ。不動産もいい。それ以上に、金鉱が発見されて、鉱山ビジネスも盛んになろうとしている。朝青龍は、力士でサイドビジネスは認められていないが、その代わり家族がモンゴルで財閥グループを組織している。朝青龍と本田医師は、そこで結託して新たなビジネスをモンゴルで考えているようです」。
「今回の巡業は、朝青龍にとっては悲願だった。何と言っても初めての大相撲巡業ですからね。これだけモンゴルの力士がいるのに、今までモンゴルの大相撲巡業は実現してこなかった。それを、朝青龍が成し遂げたということで、モンゴルではヒーローになっています。しかも、その巡業は、朝青龍の親族が経営するサーカス場を使ってやる。ゾウやトラ、馬などがいるサーカス場で、大相撲の巡業を行なうことがいいのか悪いのかは何とも言えませんが、まあ、朝青龍にとっては夢が叶ったってことは確かです」。
しかし、去年の今頃は「相撲界から追放しろ!」なんて騒がれた朝青龍。1年経ったら、その朝青龍の意向まで聞き入れるようになってしまった。一体、国技・大相撲は、どうなってしまったのか? やっぱり日本相撲協会なんていい加減である。もちろん、その周辺の輩も同じだ!