Archive for 7月 10th, 2008

放送史上初!! 山本モナがフジテレビ「サキヨミ」を降板! 番組もリニューアルか!?

木曜日, 7月 10th, 2008

放送史上でも初めてだろう。淫乱モナこと山本モナがフジテレビ/関西テレビ「サキヨミ」を降板することになった。間もなく発表するらしい。ただ、情報では「謹慎」というが、それは所属事務所の処分であって、フジテレビの考えは明らかに「降板」である。まあ、フジテレビの立場からしたら、起用した責任もあるだろうし、立場的にも「降板」なんて言えない。所属事務所に処分をさせて、その処分に従うといった方が、都合がいいっていうことだろう。「謹慎処分となった以上、仕方ないじゃん」ってわけだ。考えようによっては、実にいい加減である。もっとも、情報系の新番組のメーン・キャスターが1回で降板するなんて前代未聞のことだ。放送史上にも残る。大失態なことだけは確かだ。
いずれにしたって、ここは降板は仕方ない。巨人の二岡智宏も怒られたという。いや、ここは女房の怒りの方が怖いだろう。ただ、裏で話を合わせたかどうかは知らないが、「ここは男が責任を取る」ということで、二岡だけに責任をおっ被せただろうが、だからと言って、そんな都合よくモナが無傷でいられるはずもない。何せ、誰もが「淫乱」だと心の底では思っているからだ。しかも、新番組の「サキヨミ」も1回目の放送が最低でも2桁いけばよかったが、8%程度なんかじゃ、スポンサーだって怒っちゃう。金鳥に“キンチョール”をかけられる。
しかし、淫乱モナの降板で、番組自体の内容も変わるのか、いきなりリニューアルされるらしい。もっとも、淫乱モナを起用すること自体、結果論とは言え「サキヨミ」が出来ない番組だったわけだから、少なくともタイトルは変えるべきだろう。いずれにしても、フジテレビも前代未聞の汚点をつけたことは確か。所属事務所の「オフィス北野」にてもタレントの管理が出来ないことを天下に曝してしまった。少なくとも担当マネジャーも処分だろう。

キングカズもビックリ!! 二岡との不倫がバレた“淫乱モナ”を日テレで擁護するテリー伊藤の下心は!?

木曜日, 7月 10th, 2008

2714203610.jpg山本モナ(写真)の淫乱ぶりが話題になっている。どうやら、新宿でドンチャン騒ぎした後、巨人のニ岡智宏と“ぽん引きタクシー”に乗り込んだところ、五反田のラブホテルの前に連れてこられ、入らざるを得なかったらしい。二岡が誘ったのか、或いはモナが思わせぶりでそそのかしたのかは知らないが、明らかなのは「合意の上」だったこと。二岡もモナもどっちもどっちだが、モナの”不倫好き”は紛れもない事実だった。
だいたい、モナは大阪・朝日放送のアナウンサーを投げ捨て、女優・山本未來の亭主でもある椎名桔平を追いかけて東京に出てきた。椎名との関係が噂されている中で、ナント、民主党の細野豪志とディープ・キスして「筑紫哲也のNEWS23」を降板したのだが、その後も、“キングカズ”こと三浦知良とも噂になっていたが、何と、二岡と禁断の関係になっていたということなる。何か、モナの不倫は必ず、本命と対抗ならぬ“大穴”がいる感じである。しかし、今回のことで“淫乱モナ”のタイトルを不動のものにした。
そのモナを、擁護したのがテリー伊藤だった。テリーは日本テレビ「すっきり!」の中で「二岡が悪い」とした。
まあ、どっちが悪いとか、そういう問題じゃないと思うが、日本テレビの番組で、巨人の二岡を断罪することに意味があったのか? しかし、所詮はいい加減なテリーである。テリーといえば、かつて、IVSテレビ制作の時、ビートたけしの番組「天才・たけしの元気が出るテレビ!」の総合演出をしていた。たけしとは関係が深いのだ。しかも、たけしの事務所「オフィス北野」の社長である森昌行とは、かつて森がスーパープロデュースでディレクターをやっている時代から仲がいい。一部には、テリー伊藤の事務所の専務をやっていたなんて話さえある…そんな蜜月な関係である。それだけに「オフィス北野」の所属タレントである山本モナを擁護するのは当然? しかし、これって、公共の電波の私物化になるんじゃないの? どう擁護しても“淫乱モナ”は“淫乱モナ”である。まあ、テリーは、かつてAV制作会社の「ソフト・オン・デマンド(SOD)」の大株主だった言われる。今でも何らかの関わりをもっているはずだ。どうせなら、淫乱モナをSODに
紹介して専属女優でAVデビューさせたらたらどうか? 「元人気アナの淫乱・不倫シリーズ」なって出したらヒットするんじゃないか? SODにしたって、かつてフジテレビのディレクターにセクハラされた新人AV嬢「矢沢のん」なんかを仕掛けるより、よっぽど価値がある。
それにしても、テリー伊藤がCM出演していたカツラ・メーカーの「プロピア」も、東京地裁に民事再生法の適用を申請したという。あったのかなかったのかは不明だが、テリーの影響力もなくなった。まさか、淫乱モナを擁護して、下心では「今度は自分も…」なんて、テリーも何かを狙っているのだろうか?

もはや性癖!懲りない山本モナが今度は巨人選手の二岡智宏と…!!

木曜日, 7月 10th, 2008

また、懲りない山本モナが撮られた。今度は巨人の二岡智宏とのショットだという。モナと言えば、2年前にTBS「筑紫哲也NEWS23」のキャスターだった時、写真誌に民主党の細野豪志と禁断の不倫ディープ・キスをしているところを撮られ、番組を降板した。あれから2年。心機一転というか、7月6日からスタートしたフジテレビの情報ニュース番組「サキヨミ」のキャスターに起用され、再起したはずだったのに…。やはり、彼女の再起は、性癖も同時進行だった!!
山本モナ。三十路を過ぎたら、ますますお盛んになってしまったのだろうか? 今度は、東京・五反田のホテルで撮られたそうだ。だが、五反田のホテルとはレアである。渋谷や新宿、池袋ではなく、五反田っていうのは、なかなか想像しにくい。もちろん、想像できないから2人にとっては「穴場」だったのだろうけど…。
しかし、理由はどうであれ、ここまできたら、モナは病気である。「プロ意識」がどうのこうのって問題より、明らかに病気といった方がいい。もはや「不治の病」である。
もっとも、彼女は広島の出身でプロ野球は大の巨人ファン。しかも、ニ岡も広島の出身(広島広陵高→近畿大)で巨人というから、気も合う? 二岡との関係は、計画的なものか? いや、モナの狙った獲物は逃さないというポリシーなのか? いずれにしても、いいバットでモナにホームランを打ち込んでいたのだろうか!?
それにしても、フジテレビは、いくらモナのギャラが格安だったとはいえ情報番組への起用は失敗だった? それとも情報系番組である以上は、13日の放送でモナが開き直ってプッツン発言するか? いやいや、これは楽しみである。もしかして、視聴率獲得のフジテレビの戦略だったら笑っちゃう。もしかして、またまた体調不良とか言って番組を休んで、自主降板なんて…。
しかし、彼女の場合、バラエティー番組と情報番組を区別して考えていないそうだが、やっぱり、バラエティー番組だけやっていればよかったんじゃないか? だが、この「不治の病」を治すなら、10年ぐらい隔離して、徹底的に治さないと無理かもしれない。