GW折口雅博は西麻布「MAIMON」地下の虹彩認証“ヤリ部屋”で女子高生と淫行三昧だった!?(4)

holiday-MAIMON2.jpgimage201.jpgグッドウィル・グループの総帥だった折口雅博。訪問介護の「コムスン」では不正請求で私服を肥やし、イカレポンチなジャリタレや女子高生を金で釣って乱交していた。考えようによっては、あの“スーフリ”なんかよりタチが悪い! 本来だったら、「淫行」で逮捕である。誰から見ても、悪質な淫行である。少なくとも「青少年育成条例」とかで捕まっていても不思議ではない。それが、のん気に米国にトンズラして、ニューヨークに移住だって、この世の中、冷静に考えても狂っている!!
折口雅博の、淫行の”現場”とされているのが、東京・西麻布にある「MAIMON」というダイニング・レストランである(写真)。この地下には、未確認情報だが「ヤリ部屋」があるらしい。もっとも、折口は、去年の春先まではジャリタレや女子高生などをレストランに招待して食事もさせている。
ところで、地下にあるという「ヤリ部屋」は、周辺を捜索したが、入り口が分からない。ただ、入り口は「瞳の虹彩認証」でなければ開かないようになっている。部屋の中から外の様子も確認できるようになっていて、万が一でも警察が来た場合にでも、中でのことは隠せるようになっている。
「中にはカラオケ・システムがあって、リラックスして飲めるようになっている。女子高生の出入りが多く、その女子高生の飲酒の場になっていた。酔えば、その場は乱れますからね」
といった室内の目撃情報もあった。要するに、折口雅博という男は、用心深いようで意外に脇が甘い。しかし、女子高生に飲酒させただけでも犯罪行為なのに、酔わせての淫行というのは、もはや、拘束してピラニアのいる池に放り込んでしまうしかない!!
しかも、折口雅博が冷酷なのは、要求に応じない女子高生に対しての仕打ちである。
(つづく)

“山チャン”のマル秘・六本木日記(23) 吉川ひなの&宮良忍の関係に新事実!

久しぶりの“山チャン”登場である。5月3日以来、1ヶ月以上もご無沙汰だった。その“山チャン”から突然の電話…。
「吉川ひなのとの関係をフライデーされた、元DA PUMPの宮良忍について重大な新事実が発覚したんですよ」
挨拶もそこそこに言い出した。
ひなのと忍が、六本木で頻繁にデートしていることは伝えられているが…(3月22日の【ヘッドロック】参照)。
「実は、宮良忍がライブをしている(六本木の)沖縄料理の居酒屋の従業員に聞いたところ3年前からの友人関係だというんですよ」。
ところが、その“友人関係”というのも、怪しいところがあって、“山チャン”によると
「忍は、どうもアッシーとしてコキ使われているようなんですよ。店員によると、ことあるごとに、ひなのの買い物に付き合わされ、それどころか荷物まで持たされたり、深夜に淋しいからと呼び出し喰らったり…。実は、ひなので迷惑してるってボヤイてるみたいなんですよ」。
確かに、よくよく考えてみれば宮良忍のライブは連日、満員になっている。
「当然、忍の追っかけファンもいるわけですしね。何も女に困ってるわけがないんですよ。結局は、ひなのと忍がフライデーされた事件の真相は、忍がひなののパシリだったということなんです」。
ひなののパシりをやっているようでは、忍も情けない限りだ!