エリカ様の“恋人”高城剛がX JAPAN復活ライブで1億5000万円も稼いでいた!!(上)

エリカ様(沢尻エリカ)と交際中の恋人といったら、マルチクリエーターの高城剛だ。マルチクリエーターといってもよく分からないが、日本語では「映像作家」と言うらしい。
その高城は、1月4日からエリカ様とご一緒にロンドンでバカンス。それも3ヶ月も…。実に豪勢である。22歳もの年の差がありながら、3ヶ月間も、あのエリカ様と一緒にいるなんて、これは凄い。だいたい、滞在費だってハンパじゃないはずだ。並みの人間なら破産だろう。どんな暮らし方をしていたのか気になるところだが、調べたら、やはり高城は、フツーの男じゃなかった。
何と、高城は、X JAPANの10年ぶり復活コンサートに深く関わっていたのだった。ロンドンに滞在しながら、遠隔操作で?ビジネスを行っていた。やはり並みの人間じゃない。
一体、それはどういうことか?
実は、東京ドームでのX JAPANの復活コンサートで、目玉の演出となったのが、3Dの特殊映像によってステージ上に再現されたhideの演奏している姿だった。これは、YOSHIKIの”隠し演出”だったらしいが、この特殊映像を考案し、作り上げた人物――それが高城だったのだ。
これは、hideをリアルな3D映像でステージ上に浮かび上がらせるものだった。この演出には、会場からどよめきが…。
こんな技術を持っていたなんて、なるほど高城はマルチクリエーターだ。しかも、この技術のギャラが1億5000万円だとか。ロンドンで22歳も年下のエリカ様と豪遊しながら、遠隔操作で1億5000万円を稼ぎ出しなんて、たいした男である! これじゃなければ、3ヶ月もロンドンに滞在した上、エリカ様を満足させられない?
(つづく)

“山チャン”のマル秘・六本木日記(18) 深夜の六本木でケンドーコバヤシ&はなわキャッチ!!

深夜2時半、ケンドーコバヤシがホテルアイビスから六本木ヒルズの方に向かって歩いているところを発見した。因みに、六本木ヒルズ付近にはキャバクラやクラブはない。…と言うことは、何処に行ったのだろうか? まさかこの時間からテレビ朝日の収録はないだろうし…。だいたい、ケンドーコバヤシはあんなに目立つ“シティラブホテル”のホテルアイビスを“常宿”にしていながら女性関係は一切出て来ない…。これは非常に気になるところだ。
一方、はなわは、キャバ嬢4人を引き連れ、六本木を豪遊していた。山チャンは7年、六本木に立っているけど、はなわの姿を六本木界隈で見たのは正直初めてだった。まさか今更、六本木デビューと言うことはないだろうけど? まあ、せっかくだから、六本木の深夜をエンジョイしてほしいね!

“山チャン”のマル秘・六本木日記(17) ついにJ-WAVEに出演し改正迷惑防止条例語る!!

20080406050305.jpg放送禁止用語連発!?
“山チャン”が、メジャーになってしまった!! 何とラジオに出演することになったのだ!!  それもFMラジオである!
“六本木ヒルズFM局”と言われるJ−WAVEに、今夜8時から出演することになった。で、何を語るのかというと、4月1日から施行された改正迷惑防止条例の「スカウト規制」についてコメントすることになったのだ。番組のメイン・ゲストは、劇画マッドマックスで山チャンとコンビを組む鈴木長月氏。
しかし、話すのは難しかった! 何故なら、番組が「歌番組」だったからだ。鈴木長月氏に
「山チャン使えないですよ〜」
と言われてしまった。
正直言って、個人的にはコメンテーターもやってみたいのですが、何か、一歩間違えたら、やくみつるになってしまう…。
いずれにしても、今夜8時からのJ−WAVEを聴いて下さい!!

今度は削除要請には応じない!! DJ OZMAと吉川銀二の関係を暴く!東スポのX JAPAN記事に反撃!!

20080415222741.jpgimage191.jpgきょう発売の東京スポーツを見てビックリ!!
「X JAPANとDJ OZMAを結びつけた銀二」
という見出しの記事。「意外な接点」とも。
銀二とは、言わずと知れた「吉川銀二」である。ハリウッド俳優としても登録されていると言われる風雲児だが、その実態は…。この銀二と、DJ OZOMAの関係は、昨秋、この【ヘッドロック】で明かしたが、何と、とある筋から「記事を削除しろ!」と言われた。気の弱い【ヘッドロック】は、ついつい削除してしまった。それから7ヶ月。何と、その時のネタが!!
これはズルイ!! あの時、削除したのは何だったのか!! しかも、その時に、DJ OZMAのプロデュースで銀二がCDデビューと書いたが、そのことまで、しっかり書かれていた!! こうなったら、再度、明かしてやる!! これが、【ヘッドロック】だけが知っているDJ OZMAと銀二の親密写真である。もう削除要請には応じないぞ!!

上映問題に揺れる「靖国 YASUKUNI」をロフト・プラス・ワンで特別試写会!! 上映後に討論会も!

ドキュメンタリー映画「靖国 YASUKUNI」の上映問題で大騒動になっているが、この問題の映画を18日午後2時から、東京・新宿のライブハウス”ロフト・プラス・ワン”で特別公開するという。しかも、主催するのが民族派の右翼各団体なんだとかで、ロフト・プラス・ワンの平野悠代表が司会を務めるそうだ。
この映画の問題は、昨年12月に「週刊新潮」が取り上げたのがキッカケだった。記事を読んだ、自民党の稲田朋子議員らグループが、映画に助成金を出した文化庁に公開前の検閲公開を求めた。この申し入れに、配給のアルゴ・ピクチャーズは「国会議員向けの試写なら」と特別試写会を開いた。しかし、その後、都内の上映館が相次いで上映の中止を決定、今回の大騒動に発展した。
「右翼の街宣車が来る」
とか
「人的被害が出る可能性がある」
というのが理由らしいが…。しかも、ここにきて、当の靖国神社側も、李監督とアルゴに対して、映像の一部を削除するように求める要望を出していたことが発覚するなど、新たな問題に。
そういった中で、今回のロフト・プラス・ワンでの試写会が決定した。すでに、都内の某映画館では公開を予定しているが、今回の試写会が初お披露目に近い。しかも、試写会後には、討論会も予定しているという。
試写会は13時30分から受付を開始、2時から映画を公開し、その後、4時から討論会を行うという。討論会には、あの高須基仁の他、日本青年社の滑川副会長も出席するというのだが…。

“山チャン”のマル秘・六本木日記(16) “ナンパ・キング”のブラックマヨ ネーズ吉田敬を発見!!

雨がパラパラし始めてきた六本木。その交差点にある携帯ショップ「のじま」前で、今やホテルアイビス常泊客の中でも“ナンパ・キング”の威名をもつ“ブラックマヨネーズ”吉田敬(ブツブツの方)をキャッチ!! しかし、彼も変装バッチリ決めてたね! しかも、今日はキャップをかぶり、その上、異常なほど大きなマスクをしてだ。ダサ〜ッ!! 
まあ、吉田の場合、どう見ても変装というより、顔のブツブツを見られたくないからかも知れないしぃ〜。でも、彼の場合は自分の方からよくナンパしている所を見かけるね。女の子から“逆ナン”されてるケンドーコバヤシとは、やっぱり格が違うのかな!?
それにしても、吉本興業の指定常宿にもなっている“ホテルアイビス”は、もはや“シティラブホテル”と化してしまっているようだ! まあ、場所的にもいいから当然か!?

小室哲哉らとのコラボも宙に…。都はるみの今後は精神面で耐えられるかどうかがポイント

都はるみのショックは大きい。
発表したコメントは、気丈なところを見せているが、だが”愛人”とも言われ続けた音楽プロデューサー中村一好氏の自殺は、はるみの心に深い傷を残した。
中村氏の自殺した、東京・赤坂のマンションは、はるみの名義のマンションだった。それだけでもショックは大きい。中村氏の自殺した当日について、はるみは
「3日の晩、私は島根の公演で東京を離れておりました。4日昼になっても連絡が取れないことを不審に思った事務所の者が自宅に行き、発見しました」
とコメントをしているが、気になるのは、何故、中村氏は島根の公演に同行しなかったかである。この件に関しては、後に述べるが、はるみとの間に何かが生じたのか? あるいは、同行できなかった事情が中村氏にあったのか? である。
また、はるみは、中村氏について
「この数年、中村の酒量は増え、毎晩呑んでは自棄的になっていました。これを、傍にいるものとして何とか止めなければならなかったのですが、何度も何度も約束しましたのにそれもかなわず、どうしても止めることができませんでした」
と綴っているが。やはり、はるみのプロデュースと事務所経営の板ばさみになっていたとしか思えない。この部分については、前回、このブログでも書いたので割愛するが、聞くところによると、事務所の借金は数億円あったとも。
ただ、元NHKのプロデューサーだった湊氏との間で企画していたドキュメンタリーは順調に進んでいたはずなのに…。この企画に関しては、どこもマスコミも裏を調べられないのかどうか知らないが追いかけてこないが、はるみが小室哲哉をはじめ、CRAZY KEN BANDの横山剣、細野晴臣らとコラボレーションする企画だった。NHKエデュケーショナルが制作を進めていた。湊プロデューサーと中村氏との話し合いもトントン拍子に進んでいたと言われ、所属レコード会社のコロムビアミュージックエンタテインメントも大ノリだった。結局、中村氏が亡くなった現在、この企画も宙に浮いてしまった形だ。おそらく、企画自体が消滅してしまう可能性もある。
すでに、はるみが出演し放送する予定だった、NHKの「BS日本のうた」に関しても出演を見合わせる方向のようだ。すでに収録も終わっているものを、コロムビア側から「見合わせ」を要請したという。
「実は、NHK『BS日本のうた』の収録は、島根の公演の際に行ったんです。その収録に一好氏が同行しなかったのは実は、今、振り返ると不思議といえば不思議だったんです。その部分に関しては謎ですね」(NHK関係者)
はるみは、コメントの中で、今後について
「今私が出来ることは、歌い続けることだと思います。歌い続けること、それが、彼が一番望んでいることだし、彼の遺志を継ぐことだと思っています」
と意気込みを見せているが、これも正直言って疑問である。
すでに、決まっているスケジュールは、事務所の運営のために、どう無理してもこなさなければならない。ただ、昨年は恩師の作曲家・市川昭介氏に旅立たれ、今年に入ってからはマネジャー、そして今回の中村氏。孤独感を感じているはずである。問題は、この状況下で、はるみが精神的に耐えられるかどうかにかかってきた。

歌い続けることが彼が一番望んでいたこと…中村一好氏の自殺で都はるみがコメント

所属事務所「プロデュースハウス都」と個人事務所「都はるみ事務所」の代表取締役社長を務めていた音楽プロデューサー中村一好氏の自殺したことに対して、演歌歌手の都はるみがコメントを発表した。“愛人”とも“事実婚”とまで言われた中村氏とはるみの関係。その中村氏の自殺に、はるみが、どのようなコメントを出すのかが注目された。「みなさまへ」と題した、はるみのコメントは次の通り。
                          ※  ※  ※

このようなことを文書でみなさまがたにご報告しなければならないことを、まずはお詫び申し上げます。
私の歌手生活のパートナーである、また私を個人的にも支えてきてくれた中村一好は、4月4日未明自ら命を絶ちました。
この突然の死によって、仕事の関係のみならずご親族、友人らの皆様に多大なご迷惑とご心配をおかけしました。これを本当に申し訳なく思っております。本当にご免なさい。心からお詫びいたします。
私はいまだにこの事実が信じられません。何故このようなことを彼がしたのか、その原因についいぇこの間考え続けていますが、思い当たることがなく、事故だったのではないかと思わざるを得えないほどです。
ただ、この数年、中村の酒量は増え、毎晩呑んでは自棄的になっていました。これを、傍にいるものとして何とか止めなければならなかったのですが、何度も何度も約束しましたのにそれもかなわず、どうしても止めることができませんでした。
3日の晩、私は島根の公演で東京を離れておりました。4日昼になっても連絡が取れないことを不審に思った事務所の者が自宅に行き、発見しました。葬儀は、ご親族の方の希望でご親族のみで済まされました。私もまた遠くから彼とお別れさせていただきました。
何故、彼を思いとどまらせることが出来なかったのか、私はこれを悔やんでも悔やんでも悔やみきれません。きっと私は生涯、本当に止めることが出来なかったのだろうかと自問します。そして、彼の思い出とともに、この責めも引き受けていこうと思います。これはとっても重く押し潰されそうになるかもしれません。
でも、今私が出来ることは、歌い続けることだと思います。歌い続けること、それが、彼が一番望んでいることだし、彼の遺志を継ぐことだと思っています。
私は、彼に多くを支えられてここまで来ました。その出会いから今までのことを心から感謝しています。彼なくしては今の私はありませんでした。願わくは、彼亡き後も変わらぬご支援、ご教示をいただけますよう、心よりお願いいたします。
                                               2008年4月10日
                                                   都はるみ

“山チャン”のマル秘・六本木日記(16) 石田純一が変装もせず堂々と深夜デート!!

DVC00073.jpg石田純一発見!! “不倫は文化”“平成の色男”の石田純一を六本木交差点傍のデイリーヤマザキ前でキャッチした!! まったく変装もせず堂々と女の子とデートしているところはさすがです!(写真)
まあ、実際に石田純一はよくモテる! 腰は低いし女の子には優しい。でも釣った魚に餌をやらない所は保阪尚樹や火野正平と一緒かな…?「保阪尚樹の場合は酒癖が悪い」んだけどね。でもちょっとチャラいかな。
石田純一もこのところワイドショーや週刊誌で扱われないんで、この【ヘッドロック】に投稿してみました。

NHKが水面下で都はるみと小室哲哉のコラボ企画。中村一好氏死去で今後のはるみは…(下)

音楽プロデューサー中村一好氏を知る人は「自殺なんて信じられない」と一様に驚く。何故か?それは中村氏が、都はるみの新しいプロジェクトを進行していたからである。
「実は、水面下で小室哲哉とのコラボレーション企画が進んでいたんです。曲を小室やクレイジーケンバンドが手がけ、CDを制作するという企画です。コロムビアも大ノリだと聞いています。実現に向けて、かなり進んでいたと思う」。
小室哲哉等のコラボレーションとなったら、はるみにとっても大胆なイメージチェンジを図ることになる。しかも、その一部始終をNHKがドキュメンタリーで収録し放送することになっていた。
これはNHKの企画で進んでいた。すでにクレイジーTVが制作することで準備に入っているという。NHK関係者によると「全てスタンバイ状態。番組では小室とはるみのレコーディングの模様も含めプロジェクトを追っていく」という。
しかし、その一方で、この企画に悲観的な声もある。
「一好さんも、はるみさんも型破りなことを好むタイプですからね。でも、必ずしも成功するとは言えません。以前も、宇崎竜童さんとコラボレーションをやりましたけどね。宇崎さんはレコーディングはもちろん、コンサートなんかも一緒になるほどの熱の入れようでしたよ。でも、成功したとは言えない。確かに話題にはなったかもしれませんが、記憶にも残っていないでしょ? 何か、自己満足に終わってしまった感じですよね。そういった意味では、小室さんとのコラボレーションも厳しいんじゃないですかね。大切なのは、はるみさんのファンが、それを望んでいるかどうかの問題なんですよ。ファンは大胆なことは望んでいないと思うんですけどね…。まあ、NHKの番組との連動なので、目的はハッキリしているのでいいのかもしれませんが…」(関係者)。
だが、小室哲哉とのコラボレーション企画も、今回の中村氏の死去で、どうなってしまうのか!? NHKでは、今週中に話し合いを持ち、今後の進行も含め再検討するという。
だが、現実の話として、所属事務所「プロデュースハウス都」はもちろん個人事務所「都はるみ事務所」は、今後、誰が舵取りをしていくのかも不明。それより、信頼し続けてきた音楽プロデューサー、中村一好氏を失ったはるみの今後の動向も気になるところ。60歳を迎えたはるみのショックは大きいだけに、最悪の場合、現役引退と言うケースも十分に考えられる。もはや、番組どころではない。
6月には、大阪の松竹座で座長公演も予定されている。すでにチケットも発売されている。現時点では、このスケジュールを乗り越えられるかどうかが大きな問題となりそうだ。
いすれにしても、一好氏の死去は、今後、はるみ周辺でさまざまな問題を巻き起こしそうである。もはや、一番の解決策は、古巣のサンミュージックに戻ることなのかもしれない。