もう裸になりたくありません!! 人気AV女優の姫宮ラムと春うららが電撃結婚→引退!!

人気AV嬢の「姫宮ラム」と「春うらら」が電撃結婚をする。
まず、姫宮ラム。
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神奈川県出身のAV嬢で、身長165cm、サイズは上から90-60-87のEカップだという。
都内の某国立大学に通う。25歳なのに現役の女子大生というわけだ。
「ちょっと、事情があって女子大生やってんの」
なんて言っていた。で、結婚相手だが何と、35歳のニューハーフのAさんなんだとか。
「何か、お嫁さんをもらうみたい」
なんて、ワケの分からないことを言っていた。
12月24日のクリスマス・イブに入籍する。
昨年6月のこと。M女として、あるショーに出演した時に紹介されたのだというが、それにしても、何で、ニューハーフなのにEカップのAV女優のラムなんかにプロポーズしたのか、真意は分からない。しかし、プロポーズの言葉は普通うだったらしい。
「私の家は厳格なので、結婚までは大変でした」
そもそも厳格な家の子が、AV女優やっていること自体が理解できないが、それ以上に、やっぱりニューハーフと結婚することも理解に苦しむ。結婚後は、AV界から清く身を引き、まずは女子大生に戻るんだとか。なるほど「女子大生妻」になるわけだ!!

一方の春うらら。
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馬の名前ではありません。れっきとしたAV女優です。身長155cmで、サイズは85-56-84。東京出身の21歳である。
彼女は27歳の普通の会社員と結婚するという。来年1月上旬を目処に入籍するんだとか。「一般の人だから…」と、結婚相手の個人情報を語ろうとしない。しかし、車の関係の仕事をしているらしい。知り合ったのは、ごく最近だとか…。
「ですから、電撃結婚と言ったほうが適切なのかも」。
なるほど、車関係の仕事をしていながら、春うららに乗車してしまったわけだ。しかも、よっぽど乗り心地がよかったのだろう。
で、出会いのキッカケは?
「春うららをやっていなかったら、知り合うこともなかったかもしれません」
っていうことは、春うららのファンだったってことか!?
「それは、ヒミツです。でも、カレの“俺様”的なところに惚れちゃったんです」
「?」
しかも、彼女は、カレと知り合ってから
「人前で裸になることに抵抗を持つようになっちゃったんです」
だって。
これはAV女優にとっては致命的なことである。
結婚後は、2~3ヶ月ぐらいは専業主婦をやって、その後は
「昼間の真面目な仕事につきたい」
引退作品はない。
桃太郎映像の某氏は「本人を説得したんですけど…」と言っていた。

※写真=AV女優仲間の泉水マリンも2人の“電撃結婚”を祝福していた…

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大友康平の“裏営業”のギャラは400万円だったのか? 280万円だったのか?⑥

大友康平夫人の桂子からは、赤坂プリンスホテル(現グランドプリンスホテル)でのイベント出演――いわゆる“裏営業”についても証言された。
この“裏営業”は05年1月11日に行われたが、桂子は一貫して
「(マザー・エンタープライズの)佐藤庄平社長にも報告して、同意を得ていた」
と主張していた。桂子によると、
「04年12月15日に中目黒のレストランで、ディスクガレージの中西建夫社長も同席してもらって話し合ったときに、報告し、了承を得た」
「佐藤社長からは、格好が悪い、イメージが悪いことはやらない方がいいと言われた。その上で、勝手にすればいいとも言われた。大友個人の活動は認めてくれていたので、イベントに関しても了承を得ていると思った」。
この点に関しては、大友康平も
「了承を得ていたので、裏営業ではない」
と主張した。そこで、原告側の弁護団から
「だったら、何で、イベントのことをメンバー全員に言わず、西山毅と八島順一だけに声をかけたんだ」
と質問が。大友は
「それは、自分のこと。メンバーに言うか言わないかは自分で決めること」
と回答した。しかし、少なくとも、イベント後にメンバーで揉めたことを考えると、大友の答弁には無理を感じた。しかも、大きな問題は、この“裏営業”のギャラである。
かつて、西山は「400万円」と言っていたが、桂子によると「280万円だった」という。400万なのか? はたまた280万なのか? しかし、桂子はギャラの金額は覚えていたが、八島と西山に支払った当日のギャラについては
「覚えていません」
受け取ったギャラは覚えていても、支払った金額を覚えていないとは…ちょっと妙な話である。っつーことは、ギャラは支払ったかどうかも覚えていないってことにもなる。
ただ、そうは言ってもイベント収入に関してはマザーには一銭も入れていない。
(つづく)