グッドウィルグループ総帥・折口雅博の子分は介護するフリをして障害者宅で強盗していた!!

グッドウィルグループの折口雅博会長兼CEOの子分が、とん
でもない事件を引き起こしていた。グッドウィルグループの傘
下にあった訪問介護の最大手「コムスン」の元社員だった中島
信一(22)と無職の樋下拓三(とよした.たくぞう=22歳)は
、共謀してヘルパーの仕事で訪れた50歳の障害者の家で強盗し
たというのである。実にとんでもないヘルパーだった。
手口は巧妙だった。まず、中島がヘルパーの仕事で、東京都世田谷区瀬田に住む障害者の男性宅を訪れ、介護をするふりをしたという。訪問してから1時間後、突然に窓から侵入してきたのが仲間の樋下だった。樋下は、男性障害者の前で、わざと中島の腹部を蹴り上げた。中島は、腹をおさえてうずくまる仕草をしたという。迫真の演技だったに違いない。しかし、それで盗った金は僅か4万3000円といんだから、ちょっと情けないのだが…。
警察の調べに中島は「暴行を受けて抵抗できなかった」なんて言っていたらしい。
しかし、これが成功したもんだから、調子に乗った2人は、何度も同じ手口で強盗したのだろう。今年9月に別の窃盗で神奈川県警に捕まり、余罪を取調べしている中で、今回の事件が明るみになった。
ところで、事件は昨年11月10日のこと。っていうことは、まだ「コムスン」の不正問題が発覚する前の話で、明らかに折口雅博の子分だったことになる。こんな不良社員を、野放しにしていた「コムスン」自体に問題があるというもの。社員に対する
チェック体制が全く出来ていなかったってことだ。
ま、親分も親分で、女子高校生を介護していたかと思ったら、裏では税金を騙し取っていたわけだし、この会社の人間は全員が腐っていたことになる。「真面目な社員もいた」なんていうだろうが、そんなわけない。全員が犯罪者だった。本当に、グッドウィルグループというのはとんでもない組織だったことになる。だいたい、これだけ事件を起こしておきながら、折口雅博は未だにトップからは離れないでいる。もはや、グッドウィルは解体するしかないし、これからは「グッドウィルに勤務していました」というだけで「犯罪者」として見るべきだろう。

※写真=親分が親分なら子分の社員は全員が犯罪者
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「紅白」で競演を!! “おしりかじり虫”は宮崎県知事の東国原英夫だった!! 

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誰かに似ている、誰かに似ている。
気になってしょうがなかったのが“おしりかじり虫”だった。
それが、ついに、分かった。
宮崎県知事の東国原英夫(そのまんま東)である。
東国原英夫のキャラは、どう見ても“おしりかじり虫”である。
東国原英夫の目をパッチリさせたら、そのまんま東ではなく、そのまんま・おしりかじり虫ではないか!?
何といっても、懇談会の場で「(日本にも)徴兵制があってしかるべき」と発言した東国原英夫である。
「若者に規律を教育する機関が必要」と「徴兵制」を言い出したらしい。
賛否両論だろうけど、そんなこと発言するなんて、やっぱり東国原英夫は“おしりかじり虫”である。
“おしりかじり虫”の原形は、絶対に東国原英夫だったに違いない!!
今年の「紅白」には、初出場する“おしりかじり虫”。大晦日は、NHKホールで東国原英夫と一緒に出演して歌い踊ったら最高の演出になるはずである!

※“そのまんま東”改め“そのまんま・おしりかじり虫”
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映画「足寄より」。松山千春役に大東俊介。来春、北海道・足寄ロケでクランクイン!

映画化が決まっていた松山千春の自伝的小説「足寄より」の主演にデビュー2年目の新進気鋭俳優・大東俊介が決まった。29日夜、東京・有楽町の東京国際フォーラム・ホールAで、千春の秋のコンサート・ツアー「捨石」が行われたが、楽屋で主演の大東と初対面した。
「足寄より」は、千春が77年に「旅立ち」でデビューして2年後の79年に発刊された。当時23歳の千春が、自らの生い立ち、生き方、そしてデビューするまでを描いた自伝的小説として話題となり、70万部を超える大ベストセラーとなった。81年に絶版になったが、昨年5月末、千春のデビュー30周年を記念して扶桑社から復刊され、すでに10万部を超えるヒットになっている。
さらに、昨秋には朗読による初のドラマCD「足寄より~旅立ち編」(ユニバーサルミュージック)として発売され、5万枚を超えるセールスに。このCDがキッカケとなり、映画化が決まったが、実在する千春役だけに一転二転した。
「千春のイメージに合った俳優を探すのに難航した」
とプラスミック・CFPの小曽根太プロデューサー。
そういった中で、今回、21歳の新進俳優の大東俊介に白羽の矢が立った。
「知名度は高くないが、俳優としても注目されつつある。彼の目を見た時に、これだ、と思った。20歳の千春のイメージにピッタリだと思う」。
また、千春の生みの親である、札幌のラジオ局「STVラジオ」の竹田健二ディレクター(享年36歳)は、萩原聖人に決まった。監督は今井和久氏で、総製作費は3億円を予定。主演が決まったことで来春、北海道・足寄町でのロケからクランクインする予定だ。公開は来秋11月頃。
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「紅白」の目玉はB’zではなかった!? 強力な初出場者が現る!!

「第58回NHK紅白歌合戦」の“ギザ目玉”は、何と、しょこたんもビックリ! あの“おしりかじり虫”だった。
“おしりじかじり虫”が“桃組”で初出場するというのだ。“桃組”ということは、要するにB’zと同列というわけだ。
“おしりかじり虫”は、言うまでもなくNHK「みんなのうた」が産んだヒット作である。とにかく、幼児の間で人気爆発中だ。AKB48や中川翔子、リア・ディゾンの曲を知らなくても、この“おしりかじり虫”だけは知っている人が多い。アニメキャラクターの“おしりかじり虫”が、ノー天気なヒップホップの音楽に合わせて踊るのだ。
ただ、問題なのは、この“おしりかじり虫”を怖がっている子供たちも増殖中だということぐらい。
しかし、子供が喜べば、その親も喜ぶ。NHKでは“おしりかじり虫”の5分間のミニ番組を作ったり、DVD付のCDを発売したり大騒ぎだった。
「CDと音楽配信で50~60万枚を売った換算です」(関係者)というから、これは、十分に「紅白」出場権があるというわけ。文句を言う輩もいないだろう。
因みに、この曲、昨年、経済産業省から「スーパークリエータ」の称号を得た、実力派のクリエイター・ユニット“うるまでるび”が作詞・作曲から映像まで手がけている。何か、よく分からないが凄そうな感じさえ漂う!?
「これまで、NHKのメガヒットには『ダンゴ三兄弟』がありましたが、これは『おかあさんといっしょ』から生まれた作品です。では、『みんなのうた』はどうか? 2年ぐらい前にノッポさん(高木のっぽ)の『グラスホッパー物語』が話題になりましたが、売れたというほどでもなかった」(音楽関係者)。
久々のヒットに浮足気味? しかし、いろいろ手法はあるだろうが、この“おしりかじり虫”は、どんなスタイルで歌うのだろう…。

※写真=今年の「紅白」の“目玉”は、B’zではなく“おしりかじり虫”に決定!?
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盗聴器までチェック!「紅白」出場者は密室で。新たに寺尾聰の出場も…

「紅白」が異常な状態になっている。プロダクション関係者が言う。
「とにかく、情報が漏れるのを警戒しているんです。司会者もそうでしたが、出場者も制作担当者が数人で決めているほどです」。
会議室では、話し合う前に“盗聴器”が仕掛けられてないかまでチェックしているとか。まるで“オタク”である。
しかし、NHK内部に異常なほどの注意を払ってるわりに、外部の情報管理は甘い。AKB48なんかは「来週3日はスケジュールを入れてあります」なんて言う始末。
ってことは、出場者発表は12月3日ってこと?
いずれにしても、自ら初出場をアピールしているのだ。
当初は27日の発表だったが、来週に引き伸ばされた。何か、深い事情がありそうだ。だが、若手の制作スタの間からは
「今週中にでも発表してほしい」
と、要望が出されたらしい。異常に内部情報を管理しているのに、実際にはボロボロと内部情報が出てきて
「来週になんか発表していたらシラケるばかり」
と危惧しているようだ。
いやいや、出場者を見てシラケる可能性の方が大きいかも。
だだし、AKB48、リア・ディゾン、中川翔子が、報道されている通り、スンナリと初出場できるのかどうか、現時点では非常に疑問である。
確実なのはB’z、あみん、チューリップ、中孝介、馬場俊英あたりか。また、カムバックでは高橋真理子、槙原敬之、ルナシーと書いたが、あるNHKの関係筋から
「槙原敬之はないですよ」。
マッキーのカムバックはないだと!? そりゃ、ねぇーだろ!
「槙原ではなく寺尾聰ですよ。寺尾も出場を了承しています」
寺尾聰かぁ。確かに、アルバムは売れた。「ルビーの指環」は名曲である。また、俳優としても一つの世界を作っている。
あと、沢田研二は、どうか!? ハッキリ言って無理だろう。ジュリー自身が断ったとも言われているが、先日、事故も引き起こした。やっぱり無理だろう。
沢田研二が井上尭之バンドで出場し、阿久悠の名曲を歌ったら最高だとは思うが…。

目を覆うような低視聴率に青ざめるTBSドラマ。「紅白」司会どころじゃなかった長澤。

民放各局のドラマの視聴率が悪い。フジテレビ「ガリレオ」以外は、ハッキリ言って観られていないと言った方が適切かもしれない。 中でも目を覆いたくなるような低視聴率を貫き通しているのがTBS「ハタチの恋人」である。このドラマ、明石家さんまが、長澤まさみと組んで話題になっていたが…。その視聴率は1回目こそ13.0%だったが、その後は10.4%、9.2%、7.4%、7.3%、6.6%、そして先週は、ついに6.4%。嗚呼、何てことだ。凄いのは、1度も上がることがなく、見事に下降していることである。7回放送したが、もう打ち切り同然である。しかし、脚本は「Dr.コト診療所」の吉田紀子である。あの倉本聡の秘蔵っ子脚本家である。「やっぱり、吉田さんは島のドラマしか書けないんですよ」なんて言う人までいたが、長澤の女優生命にまで関わるような事態である。これじゃ「紅白」の司会なんてやっていられなかった!?
TBSは「ハタチの恋人」以外でもガッタガタである。金曜ドラマ「歌姫」は6.7%と、「ハタチの恋人」と競っているし、仲間由紀恵が主演する「ジョシデカ!」も7.8%、
武田鉄矢の「3年B組金八先生」も8.7%。オイオイ、これじゃ、来年3月に卒業も出来ませんよ!! で、TBSの最高視聴率ドラマは西田敏行主演の「浅草ふくまる旅館」の10.3%っていうんだから、トホホである。”ドラマのTBS”は、もはや過去の話。TBSは映画で「恋空」なんかは大ヒットしているのに…。
テレビ朝日も笑ってはいられない。「おいしいごはん」(渡哲也)は6.5%だし、「オトコの子育て」(高橋克典)も6.9%と、TBSとどっこいどっこい。
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「紅白」初出場の目玉はB’z。チューリップや馬場俊英、矢野真紀、中孝介なども候補に㊦

注目の「第58回NHK紅白歌合戦」だが、当初、予定されていた28日の出場者発表は、どうらや来週に延期されたようだ。何か、不具合が生じたのだろう。しかし、現時点で出場が噂されているのは今年、結成20 周年を迎えたB’z。先ごろは、ロックンロールの発展に寄与した人物を称える米ロサンゼルスの「ハリウッド・ロック・ウォーク」に殿堂入りを果たした。アジア圏のロック・ミュージシャンとしては初の快挙だった。今回は、同所から生中継での出場が濃厚となっている。ただし、出場枠は「白組」ではなく「桃組」ということらしい。
まあ、B’zが出場となれば、今年の「紅白」の“目玉”は決まりである。
他に、出場が注目されるのは今年、25年ぶりに再結成された「あみん」。新曲「ひまわり/待つわ’07」を発売した。ま、「あみん」に関しては、初出場ではなくカムバックになるのだろうが…。また、ライブを中心に活動している「チューリップ」や「東方神起」「中孝介」の初出場も噂される。また、フォーライフに所属する馬場俊英と、さだまさし作詞、寺岡呼人作曲の「窓」が注目されている女性シンガー「矢野真紀」も候補にあがっている。
馬場は、現在40歳のシンガー。32歳で当時の所属レコード会社をリストラされ、その後、38歳で再デビューした。「夢をあきらめない姿がサラリーマンから支持されている」という。今年、シングル「君はレースの途中のランナー」がヒットした。NHKでは今秋、馬場を扱った特番まで制作し教育テレビで9月30日に放送している。芸能界にもファンが多く、コブクロや直木賞作家の重松清氏も彼の大ファンだと言われる。
一方、矢野も地味ながら、継続的なプロモーションで支持を得ている。
因みに、7年ぶりに再結成し12月24日に東京ドームでコンサートを行う「LUNA SEA」や「高橋真理子」、さらには「沢田研二」の名前も…。エイベックス・エンタテインメントに移籍して、新曲「GREEN DAYS」が初登場2位にランク、11月7日には1年9ヶ月ぶりのアルバム「悲しみなんて何の役にも立たないと思っていた」が好評の槙原敬之のカムバック出場もあり得そうだ。
槙原の登場となれば、SMAPと「世界で1つだけの花」を歌うっていう演出も考えられそうだ。
いずれにしても、この出場予想が、どこまで当たるか…これも注目である。

相澤秀禎会長の喜寿を祝う会&サンミュージック創立40周年盛大に…

サンミュージックプロダクションの創立40周年と相澤秀禎会長の喜寿(77歳)を祝う会が、東京・赤坂のグランドプリンスホテル赤坂クリスタルパレスで行われた。久しぶりに盛り上がりのある宴だった。詰めかけた業界関係者は950人。発起人挨拶では、堀威夫ホリプロ取締役ファウンダー、日本音楽事業者協会会長でブロダクション尾木の尾木徹社長がおこなった。
また、鏡開きは、相澤秀禎会長、相澤正久社長、森田健作、野村将希(飛び猿)、牧村三枝子、酒井法子、杜けあきらサンミュージックのフロントのタレントを中心に、業界のドン…青木伸樹(芸映)、井澤健(井澤プロ)、尾木徹、小澤惇(小澤音楽事務所)、川村龍夫(ケーダッシュ)、岸部清(第一プロ)、小林正彦(石原プロモーション)、周防郁雄(バーニング)、田邊昭知(田辺エージェンシー)、長良じゅん(長良グループ)、堀威夫、吉野伊佐男(吉本興業)、渡邊美佐(渡辺プロ)ら各氏。プロダクションの重鎮が勢揃い。何とも言えない顔ぶれだった。その他、サンミュージックの所属タレントが周囲を囲んだ。
また、乾杯の挨拶は西郷輝彦が音頭をとった。
中締めでは、小島よしおが芸を披露して盛り上げた。

※写真=鏡開きでは所属タレントも勢揃い
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※写真=小島よしおは相澤会長と「おっぱっぴ~!」
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40%の高視聴率。腐っても鯛の「紅白」に出場するメリットは!? ㊥

さて、「第58回NHK紅白歌合戦」で、注目は「誰が出場するのか」である。一部の音楽関係者の間では
「『紅白』の役割は終わった」
なんていう声もあるが、未だに40%前後の視聴率を持っている。現実的に、そんな高視聴率の音楽番組は「紅白」を除いて存在しない。当然、出場歌手はヒットにもつながる。昨年も秋川雅史「千の風になって」は、「紅白」出場でミリオンに結びついている。その前は、中島みゆき「地上の星」が、チャート1位になり、記録を更新するキッカケにもなった。
何だかんだ言っても、【ヘッドロック】も書くわけだし、今年、新曲を出していなかったSMAPだって、ギリギリになって新曲「弾丸ファイター」を12月19日に発売する。表向きは、テレビ朝日系スポーツ番組のテーマ曲と言うが、やっぱり「紅白」のためだろう。以前、SMAPは「新曲を出していない」と言って、「紅白」への出場を辞退したこともあったほどだから…。
演歌歌手にとっては、次の年の営業ギャラの金額決定の基準になるらしい。やはり「紅白」は「腐っても鯛」なのだろう。
今年の出場者は紅白それぞれ昨年並みの27~28組。担当の三溝敬志NHK制作局第2制作センター・チーフ・プロデューサーは、音楽番組「SONGS」のプロデューサーである関係から、出場者はポップス系の実力アーティストの出場を描いていたようだ。しかし、竹内まりや、矢沢永吉、宇多田ヒカル、YUIといった大物アーティストは冷ややかだったと言われる。周辺からは「ポップス系のアーティストの出場が厳しい」と聞かれる。
だからといって、初出場の“目玉”が中川翔子、リア・ディゾン、AKB48では情けない。それが実は、大物の出場が控えていた…。
(つづく)

「紅白」出場者発表前の大予想!! 初出場が内定?したAKB48は内部抗争中!?㊤

大みそか恒例の「第58回NHK紅白歌合戦」の出場者が、あした夕方にも発表されることになった。つい、先日には“アキバ系”文化の代表として中川翔子、リア・ディゾン、AKB48が内定したとスポーツ紙で一斉に報じられた。初出場が、発表前に一斉に掲載されるなんて、おそらく前代未聞の珍事だったろう。しかも、記事内容は、どこも同じトーンだった。おそらく意図的なものだったに違いない。「落とされない」ための…。
それはともかく、関係者によると「初出場」に関しては、かなり混沌としているようだ。
NHKは、今回の58回から再来年の60回までの3年間で、「紅白」のリニューアルを進めていくとしている。そして、3年間のコンセプトが「歌力(うたぢから)」だという。「歌の力を見直し、歌本来の魅力を伝えることを大きな目標とする」というのだ。その3ヵ年のスタートにあたる今年のテーマは「歌の力・歌の絆」。「歌を通してつながる社会、世代、そして心を見つめ直す『紅白』を目指している」という。
すでに、司会者は紅組が中居正広(SMAP)が2年連続4回目の登板、白組は、笑福亭鶴瓶が初めて担当する。両組男性司会というのは、56年の宮田輝アナ(紅組)、高橋圭三アナ(白組)以来、実に51年ぶり。「テーマを遂行するには、話術に卓越した2人をおいてなかった」(鈴木明NHKエンターテンメント番組部長)とした。
しかし、「歌の力を見直そう」という、今年の「紅白」の初出場の”目玉”が、中川翔子、リア・ディゾン、AKB48っていうんじゃ、ちょっとなぁ…。何か、違和感を感じる?
しかも、情報によると、AKB48は、内部抗争が起こっているっていうではないか。
「AKB48のメンバーは、基本的にAKSという会社が運営していますが、何か、そのメンバーを巡って、プロデュースする秋元康とAKSが対立しているようです。AKB48にウリは、秋葉原のAKB48劇場で、連日公演をやっていて、いつでも会えるというのがコンセプトになっているんです。ところが、秋元とAKSとの対立で、AKB48のメーン部隊であるチームAが全く舞台に上がっていないそうです。どうも、チームKとチームBが入れ替わりでやっているという話です」。
AKB48の関係者は、「紅白」のために年末のスケジュールを空けているというが、早い話がAKB48の出場は、NHKと守銭奴・秋元康の談合だった疑いが濃くなった!?
(つづく)