丸の内仲通りはハロウィンでカボチャが占拠した!!

そうかぁ、明日は“ハロウィン”なんだぁ。
有楽町の「THE PENINSULA(ベニンシュラ ホテル)」の前から、丸の内に向かう“丸の内仲通り”に続く街路燈には、カポチャばかりが吊るさがっていた。そればかりではない。街路樹の植え込みの小さな花壇もカボチャが…。しかも、生意気にも、そのカボチャがライトアップされている。通りも綺麗に整備され、秋の夜長の散歩には絶好である。
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何故、東池袋で!? 覚せい剤で現行犯逮捕された赤坂晃の真相を探る…

覚せい剤所持で現行犯逮捕された光GENJIの元メンバー、赤坂晃は29日付で所属していたジャニーズ事務所を解雇された。ま、それは当然だろうが、赤坂は覚せい剤の常習犯だった疑いが濃厚となっている。
赤坂は、逮捕される前の27日の夜、大塚で売人から覚せい剤1gを買い、東池袋をブラブラしていた。
「目をそらしたことから、不審に思った警察が職務質問をして、覚醒剤を所持していたことが分かった」
という。
目をそらしたのは、それは、ヤマシいことがあったからだが、そのヤマシさとは、単に覚醒剤を持っていたからか!?
しかし、逮捕現場となった東池袋と言えば、マンション・ヘルスや秘密クラブなど風俗のメッカ。ってことは、もしや赤坂は、どこかに出入りしていた可能性も…。場所がヤバかった!? 勿論、覚醒剤所持もあるが、自らがタレントだったことから、瞬時に目をそらしたのかもしれない。あるいは、覚醒剤を打って乱行をした後だったかもしれない。覚醒剤を打つと、気分がハイになって、刺激的になるらしい。
もっとも、覚せい剤での逮捕は、現行犯が原則。そういった意味では、タレ込みで内偵されていたのかもしれないが…。

光GENJIの元メンバーの赤坂晃が覚せい剤所持で現行犯逮捕されていた

光GENJIのメンバーだった赤坂晃が覚せい剤所持の現行犯で逮捕されていたことが分かった。関係筋によると、逮捕されたのは28日午前1時。東京・東池袋2丁目だという。覚せい剤1㌘を所持していたことからの現行犯。しかし、赤坂が池袋で逮捕とは…。
光GENJIといえば、「光」の内海光司、大沢樹生と「GENJI」の諸星和己、佐藤寛之、山本淳一、佐藤敦啓、そして赤坂晃の合体7人組だった。赤坂は、“一芸”の亜細亜大学を中退していた。それにしても、覚せい剤を持って、土曜日(逮捕は明けて日曜日だったが…)の深夜の池袋をブラブラしているとは、おそらく仲間がいたに違いない。

“ばい菌”だった鬼母・畠山鈴香。そういえば似たような境遇のアイドルがいたっけ…。

秋田・藤里町の“鬼母”畠山鈴香。長女の彩香ちゃんを橋の欄干から川に振り落とし、近所に住んでいた小学校1年の豪憲君の首をしめて殺害、遺棄した。
その鈴香が、第5回公判で、幼い頃の自分について語ったという。
幼い頃の鈴香は、父親から連日、足蹴にされ殴られ続けてきた。親からの家庭内暴力に苦しんだらしい。
小学校の時は、イジメられっ子で、クラスの中では“ばい菌”と呼ばれていた。“ばい菌”の鈴香は、みんなからトイレの個室に閉じ込められ、上からホースで水をかけられたという。
勿論、友達はいない。で、文房具屋からノートや鉛筆など、文房具を万引きしてきて、クラスのみんなに渡していたという。
しかし、それが今回の事件と、どう関係あるのか? 単に同情してもらおうという魂胆か!? しかし、その“ばい菌ガール”は、その後、保険の外交員で“枕営業”をし、デリヘルにも勤め、藤里町の自宅には、近所の男を連れ込んで、セックスに明け暮れていた。しかも、日本テレビのエース・レポーターまで翻弄していたってんだから、人間は変わるものだ。
そう言えば、アイドルの矢部美穂も、中学生時代は、クラスで“ヤベ菌”なんて言われてイジメられていた。やべっちは、それがイヤでアイドルの道を目指して北海道から上京した。今や、誰が彼女のことを“ヤベ菌”なんて呼ぶだろうか!?
それにしても、鈴香は、自分の過去を述べて同情を求めながら、彩香ちゃんを殺害した理由については、
「私は、汗をかくのが嫌い なのに、彩香は、汗かきだった。汗をかいた彩香が、橋の欄干で抱きついてきたから振り落とした」
んだと。
で、頭の中が真っ白になったらしいが、父親からの暴力や小学校時代のイジメと、一体、どのような関係があるというのだ。ここは、似たような境遇だった、やべっちに判断してもらうしかないかも…。

若乃花の店「Chanko Dining 若」で、前妻・美恵子さんを語る!?

六本木にある第66代横綱・若乃花のチャンコ料理店「Chanko Dining 若」に入った。深夜というのに、意外に混んでいる。この店は、全国チェーンが展開されていて、マジに人気がある。何か、中国にも進出するらしい。当然、若乃花の大きな収入になっている。一説には売上は20億円以上あると言われている。
で、気になるのは、この「Chanko Dining 若」の権利である。利権の半分を、果たして離婚した美恵子さんが要求するかどうか…。
と言うのは、美恵子さんには27歳の俳優・青木堅治との不倫が発覚。その他にも、男関係は出てくる出てくる…。本当ならボロボロである。
美恵子さんは、離婚の際に自宅マンションや車はゲットした。でも、ここまで“痴部”というか“恥部”をさらされては、さすがに「権利をよこせ!」なんて言えないだろう。 が、美恵子と言えば“おねだり美恵ちゃん”が愛称である。とすると、今回も…。
それにしても、何で「Chanko Dining 若」に入って、美恵子さんの話題なのか…。さすがに店員も困惑していた。
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