インリン様がエリカ様に対抗!? 風俗嬢のイベント「ミスシン」で客から尻を触られ逆ギレ・ドタキャン!!

新宿・歌舞伎町では、風俗嬢のコンテスト「ミス・シンデレラ」が行われたという。そのイベントの審査員だかゲストに招かれたのが、台北市出身のエロ・テロリスト、インリン・オブ・ジョイト。31歳らしいから、招かれるんだったら、六本木の「熟女クイーンコンテスト」だろうに。
しかし、噂によると、「ミスシン」で一波乱あったらしい。何と、インリン様は、会場に来るなり、急に不機嫌になり、突然、帰ってしまったという。まさに“エリカ様”状態である。
インリン様に何が!?
何でも、インリン様の関係者によれば、
「何、このイベント。風俗嬢のイベントじゃない! 私を何だと思ってるのよ」
と、エロ・テロリストのくせに逆ギレしてしまったという。
さらに、インリン様の怒りに追い討ちをかけたのが、会場に来ていた客。風俗嬢を触るのと同じようにインリン様のお尻を触ったというのだ。
「私を風俗嬢と同じに扱わないで!」
と言ったかどうかは分からないが、とにかく、インリン様は、二重の大爆発! 髪を振り乱しながら帰ったとか。
しかし、インリン様も「ミスシン」の会場でエリカ様の真似とは…。単に高須基仁を喜こばすだけである。

“熟女クィーン”は37歳の松本亜璃沙。副賞は高須基仁プロデュースで写真集だって!?

…ということで、「第3回熟女クィーンコンテスト」の審査が終わった。
どう見ても、趣味としか思えないような審査だけに、結果が楽しみだったが、
「審査員特別賞」に選ばれたのは妃すみれ(32)。32歳のAV嬢である。身長が155で、サイズは上から83-58-85。
「準グランプリ」には小池絵美子(33)。小池栄子似だと誰かが言っていたけど、似ているとしてら、胸が大きいことぐらい。身長161cmで、サイズは90-59-88のFカップだという。
さて、栄えある「グランプリ」に輝いたのは、エントリーNO1の松本亜璃沙(37)。もちろんAV嬢だが、聞くところでは日本を代表する?熟女AV嬢らしい。37歳だもんなぁ。身長158cmで、サイズは上から86-60-84。
それにしても、今回のコンテストで、グランプリを獲得した松本だが、その副賞は、高須のプロデュースで写真集が出来るということらしい。あんまり、魅力ある副賞じゃないと思っていたけど、松本は何故か、目をウルウルさせていた。信じられん!

※写真=「審査員特別賞」の妃すみれ。32歳。
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※写真=「準グランプリ」の小池絵美子。33歳。

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※写真=「グランプリ」に輝いた松本亜璃沙。37歳の彼女は日本を代表する熟女AVだとか。
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※写真=高須基仁とやくみつるというのも奇妙な取り合わせである…
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※写真=審査員とコンテスト出場者との記念ショット

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“乳首相撲”だって!? 「熟女クイーンコンテスト」のナンセンスな審査

東京・六本木のキング・オブ・クイーンに「熟女クイーンコンテスト」を観に来た。27歳から45歳の熟女6人が出場した。
今回で3回目だが、いろいろな審査を考えるものである。“ソーセージ舐め”や、何とチクビに洗濯バサミをつけて、引っ張り合う“乳首相撲”なんてやったりしていた。見てるだけで痛い。しかし、何で“乳首相撲”が、熟女クイーンコンテストの基準になるのか分からないが…。ま、“悪役毛の商人”の高須基仁が考えるイベントだから、くだらないことは確かだ。
さらに、くだらなさはエスカレート。“3Pシスターズ乱行パーティー”なんていう審査も…。審査員は、亀田批判の急先鋒だった漫画家のやくみつる、「ハレンチ学園」の女子高生役だった児島美ゆき、熟女女優の愛染恭子、ロス疑惑の三浦和義。さらには安達祐実の母親・安達有里や横浜銀蝿の嵐(あらし)、翔(しょう)なんかも来ていたが、何を基準に選ぶんだろう…。

※写真=コンテストに出場した6人
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※写真=ソーセージ舐めで熟女の舌づかいを審査?
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※写真=“乳首相撲”は、洗濯バサミで乳首をはさんで引っ張り合いだって
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“亀田批判”の急先鋒だった漫画家やくみつるが、亀田会見を褒めたらダメだろ!

朝、フジテレビの「ハッケン!!」を観ていたら、亀田興毅の記者会見について、常に“亀田批判”の急先鋒として売ってきた漫画家の やくみつる が、亀田を褒めていた。「やれば、出来るじゃん」だって。
やくも終ったな。やくは、亀田に関しては、どんなことがあっても認めちゃいけない! それが…。認めるどころか、言うに事欠いて「よかった」なんて天敵・亀田を褒めちゃったのだ。ったく、情けない!
それにしても、何で、国民は亀田に対して、感情的に怒っているのか!? TBSに対しても批判している。テレビ東京の新社長なんて、定例会見で苦言まで…。理解できないね。パフォーマンスし過ぎだとか…。視聴率が取れればいいのか! だとか…。
そんな亀田なんかを怒るより、いい加減な政治家や官僚を怒るべきだろう。パフォーマンスに怒るなら、小泉純一郎を批判すべきだろう。テレビ局は、視聴率さえ取れればいいと思ってるくせに。視聴者は亀田に派手なパフォーマンスを求め、テレビ局は、視聴率を求めるのは当たり前だろう。で、やくみつる は、それを批判して注目を集める。みんな亀田に期待していたくせに。
しかし、亀田問題が炸裂して以来、「夕刊フジ」がバカ売れらしい。確かに、昨日の亀田興毅会見みたいに朝9時なんていうのは、まさに夕刊紙にはピッタリである。