違法行為根絶! ヤフオクでの海賊版販売で購入者に対して異例の呼びかけ!?

コンピュータソフトウェア著作権協会(ACCS)と、ヤフー(Yahoo! Japan)は、「Yahoo! JAPAN」が提供するインターネット・オークション・サービス「Yahoo!オークション」を通じて海賊版の出品者と取引していたユーザーに対して今後、海賊版を購入しないよう呼びかけるのだという。ACCSとYahoo! japanは、04年以来、海賊版ソフトウェアの「出品削除」や「広報啓発」などの海賊版販売の防止活動を共同で展開、それなりの効果を収めてきた。そういった中で、「これは明らかに悪質なもの」と刑事事件化してきた案件は、今年度に入ってから、ACCSが捜査協力したものだけでも8件発生したという。いずれにしても「海賊版販売行為」は、ななか無くなっていないのが現状だという。また、取引前の当事者間の連絡において「海賊版であること」が出品者側から明示された場合であっても、取引を中止しないユーザーの多いことが確認されている。
もっとも、現在の著作権法では海賊版を購入すること自体、直ちに違法とはならない。このため、購入者がいる限り「海賊版販売」という違法行為はなくならない。そこで、ACCSとYahoo! japanでは、「Yahoo!オークション」における海賊版の購入を、最初から「違法行為を助長するもの」と捉え取り組みを強化することになったという。
このメッセージは、ACCSの調査に基づき、海賊版出品者と取引していたユーザーに対してYahoo! japanからメールで直接送付されるもので、海賊版販売の防止への理解を求め、海賊版を今後購入しないよう呼びかけていくのだという。
しかし、この程度のことで効果があるのかどうか…、正直言って疑問である。

加護ちゃん(加護亜依)のヘアーヌード写真集だって? 果たして噂の真相は!?

「加護ちゃんのヘアーヌード写真集が出るらしいけど、聞いた?」
そんな噂を、あっちこっちで聞く。
“加護ちゃん”とは、温泉旅行や喫煙が報じられた元モーニング娘。の加護亜依のこと。すでに所属事務所を解雇され、芸能界を引退することになった。その加護ちゃんにヘアーヌード写真集の噂とは…。で、噂の情報源を辿っていくと、やっぱり!! あの“悪役毛の商人”高須基仁である。
「また、高須? いい加減にしてよ!!」
しかし、納得できないことが…。高須といえば、基本的に“熟女好み”のはず。もっとも話題性に飢えている高須のことだから、単なる話題性だけで加護ちゃんを選んだとも考えられなくもないが、それにしても、スッキリしない。
思い切って、高須に電話した。すると、いきなり
「また、俺のことをネタにするのか! もう、いい加減にしたらどうなんだ!」
ったく、常識ないねぇ、天下の高須が。そんな、いきなり文句を言うのかねぇ。
「ところで、加護ちゃんの写真集を出すって、本当なんですか?」
「このヤロー、そんなこと、オメーには何も関係ねぇーだろう」
「それじゃ、話にならないでしょ。出すのか、出さないのか、YES、NOで答えてくれればいいだけの話じゃないですか」
「だから、オメーに、何で、そんなことを答えなきゃならないんだって」
こんな言い合いで2~3分。もう、話にならないので、
「じゃあ、勝手に調べさせてもらいますよ」。
「うるせぇーってんだよ。調べるんだったら勝手に調べろ!」
で、調べてみたら、案の定、加護ちゃんではなかった。しかし、高須のターゲットは、違うところになった。なんと、加護ちゃんの母親“加護ママ”のヘアーヌード写真集を考えているようなのである。ある裏ネタ情報筋が言う。
「確かに、高須さんは、加護ちゃんのお母さんに接触しているようです。写真集? あー、この間、会ったのは、そのことだったんですかね。何か、交渉がうまくいったと言って、喜んでいましたけどね」。
マジかよ! じゃ、“加護ママ”の写真集を本当に出すのか?
「“加護ママ”は、38歳ですからね。しかも、離婚して独身というし…。確かに高須さんのターゲットとするところでしょう」。
そうか、高須の狙っていたのは、加護亜依ではなく“加護ママ”だったのか。
そういえば、高須は、すでにフーミン(細川ふみえ)も撮り下していると言われる。そう考えたら、目の離せない男ではある。

※写真=“熟女好み”の高須基仁。安達祐実のお母さんの次は“加護ママ”?

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※写真=狙いは加護ちゃんではなかった。

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