“U-15”の売れっ子・中井ゆかりが挑発!「黙れ! 警察!! Tバックをはいて何故悪い!」①

「警察は、いい加減、黙っていてほしい」
“児童ポルノ”で、ビデオ会社の担当プロデューサーが逮捕されたショックを隠し切れない15歳の中井ゆかりが、警察に不快感を露にした。
東京・新宿のロフトプラスワンで行われた“悪役出版プロデューサー”高須基仁のイベントでの噺だ。
「Tパックをつけて何が悪いのかわからない。文句をつけられる理由もない。はきたいものもはけない世の中にしたいわけ!? 冗談じゃないわ」
と警察を挑発していた。思いあまって
「目障りなんだよ警察は!」
という中井。
何でも、この前、警察に自転車で突っ込んでいったらしい。
「友達が自転車で二人乗りしていたら、殴られたんですよ。顔が腫れるぐらい殴られたんですよ。そこまでやるのかよ!って感じだったんです。だから、みんなで仕返ししてやろうって」
警察署の前で警備していた警官に自転車で体当たりしたらしい。
「思いっきり怒られました」。
当たり前だろ!
(つづく)

※写真=警察に中指を立ててアッカンベ~
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矢部美穂より商品価値は上!? 隠れた“女カリスマ・ギャンドル”都築あこ

“ギャンドル”の「都築あこ」ちゃんと会い食事をした。彼女は、競馬に競艇、パチンコ…と、ギャンブルというギャンブルは何でもこなす“カリスマ・ギャンブラー・アイドル”である。
かつては、レースクィーンなんかもやっていて、写真集やDVDなんかをいっぱい出していた。その後、グラビア・アイドルに転じたが、いつの間にかギャンブルの世界に。まさに、異色の女ギャンブラーである。
現在はCS放送や地方テレビ局の番組を中心に「競艇女子リーグ戦速報~NADESHIKO~」や「パチンコ・パチスロ研究所 MAXハニー」「うまくら!」など、ギャンブル系にレギュラーで出まくっている。将来は「ギャンブルだけで生活していきたい」なんて、顔に似合わないことを言っていた。
あこちゃんは、知り合いで“元”アイドルだった子が「仲良しなんです」なんて言って連れてきた。その時は、確か、馬の調教師かなんかと付き合ったりしていたようだが…。どうやら、調教師のタマゴを調教していたようである。恐るべし…。
で、その当時に所属していた事務所からは
「仕事以外で競馬や競艇、パチンコはするな!」
と言われていたという。しかし、三度のメシよりギャンブルの方が好きだったという彼女は、事務所をやめてフリーに転身、今や気ままに芸能活動しているらしい。
もっとも僕自身は、競馬やパチンコ、パチスロ、まして競艇なんてやらないので、よく分からないが、彼女は「殆ど、(ギャンブルで)損したことがない」という。競馬や競艇は「殆ど、予想は当たる」なんて言い切っていた。マジかよ! 生意気なぁ…。
正直なところ彼女が、何で知名度がないないのかが不思議でならない。ハッキリ言って、もったいない!僕が見る限り、矢部美穂なんかより、ずっとアイドル性はありそうだし利用価値だって高いと思うのだが…。やっぱり、“競馬”より“競艇”の方をメインにしているからなのか!?
しかし、これからは分からない。仲良くしておかないと…。
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