“熟女クィーン”は37歳の松本亜璃沙。副賞は高須基仁プロデュースで写真集だって!?

…ということで、「第3回熟女クィーンコンテスト」の審査が終わった。
どう見ても、趣味としか思えないような審査だけに、結果が楽しみだったが、
「審査員特別賞」に選ばれたのは妃すみれ(32)。32歳のAV嬢である。身長が155で、サイズは上から83-58-85。
「準グランプリ」には小池絵美子(33)。小池栄子似だと誰かが言っていたけど、似ているとしてら、胸が大きいことぐらい。身長161cmで、サイズは90-59-88のFカップだという。
さて、栄えある「グランプリ」に輝いたのは、エントリーNO1の松本亜璃沙(37)。もちろんAV嬢だが、聞くところでは日本を代表する?熟女AV嬢らしい。37歳だもんなぁ。身長158cmで、サイズは上から86-60-84。
それにしても、今回のコンテストで、グランプリを獲得した松本だが、その副賞は、高須のプロデュースで写真集が出来るということらしい。あんまり、魅力ある副賞じゃないと思っていたけど、松本は何故か、目をウルウルさせていた。信じられん!

※写真=「審査員特別賞」の妃すみれ。32歳。
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※写真=「準グランプリ」の小池絵美子。33歳。

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※写真=「グランプリ」に輝いた松本亜璃沙。37歳の彼女は日本を代表する熟女AVだとか。
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※写真=高須基仁とやくみつるというのも奇妙な取り合わせである…
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※写真=審査員とコンテスト出場者との記念ショット

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“乳首相撲”だって!? 「熟女クイーンコンテスト」のナンセンスな審査

東京・六本木のキング・オブ・クイーンに「熟女クイーンコンテスト」を観に来た。27歳から45歳の熟女6人が出場した。
今回で3回目だが、いろいろな審査を考えるものである。“ソーセージ舐め”や、何とチクビに洗濯バサミをつけて、引っ張り合う“乳首相撲”なんてやったりしていた。見てるだけで痛い。しかし、何で“乳首相撲”が、熟女クイーンコンテストの基準になるのか分からないが…。ま、“悪役毛の商人”の高須基仁が考えるイベントだから、くだらないことは確かだ。
さらに、くだらなさはエスカレート。“3Pシスターズ乱行パーティー”なんていう審査も…。審査員は、亀田批判の急先鋒だった漫画家のやくみつる、「ハレンチ学園」の女子高生役だった児島美ゆき、熟女女優の愛染恭子、ロス疑惑の三浦和義。さらには安達祐実の母親・安達有里や横浜銀蝿の嵐(あらし)、翔(しょう)なんかも来ていたが、何を基準に選ぶんだろう…。

※写真=コンテストに出場した6人
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※写真=ソーセージ舐めで熟女の舌づかいを審査?
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※写真=“乳首相撲”は、洗濯バサミで乳首をはさんで引っ張り合いだって
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“亀田批判”の急先鋒だった漫画家やくみつるが、亀田会見を褒めたらダメだろ!

朝、フジテレビの「ハッケン!!」を観ていたら、亀田興毅の記者会見について、常に“亀田批判”の急先鋒として売ってきた漫画家の やくみつる が、亀田を褒めていた。「やれば、出来るじゃん」だって。
やくも終ったな。やくは、亀田に関しては、どんなことがあっても認めちゃいけない! それが…。認めるどころか、言うに事欠いて「よかった」なんて天敵・亀田を褒めちゃったのだ。ったく、情けない!
それにしても、何で、国民は亀田に対して、感情的に怒っているのか!? TBSに対しても批判している。テレビ東京の新社長なんて、定例会見で苦言まで…。理解できないね。パフォーマンスし過ぎだとか…。視聴率が取れればいいのか! だとか…。
そんな亀田なんかを怒るより、いい加減な政治家や官僚を怒るべきだろう。パフォーマンスに怒るなら、小泉純一郎を批判すべきだろう。テレビ局は、視聴率さえ取れればいいと思ってるくせに。視聴者は亀田に派手なパフォーマンスを求め、テレビ局は、視聴率を求めるのは当たり前だろう。で、やくみつる は、それを批判して注目を集める。みんな亀田に期待していたくせに。
しかし、亀田問題が炸裂して以来、「夕刊フジ」がバカ売れらしい。確かに、昨日の亀田興毅会見みたいに朝9時なんていうのは、まさに夕刊紙にはピッタリである。

違法行為根絶! ヤフオクでの海賊版販売で購入者に対して異例の呼びかけ!?

コンピュータソフトウェア著作権協会(ACCS)と、ヤフー(Yahoo! Japan)は、「Yahoo! JAPAN」が提供するインターネット・オークション・サービス「Yahoo!オークション」を通じて海賊版の出品者と取引していたユーザーに対して今後、海賊版を購入しないよう呼びかけるのだという。ACCSとYahoo! japanは、04年以来、海賊版ソフトウェアの「出品削除」や「広報啓発」などの海賊版販売の防止活動を共同で展開、それなりの効果を収めてきた。そういった中で、「これは明らかに悪質なもの」と刑事事件化してきた案件は、今年度に入ってから、ACCSが捜査協力したものだけでも8件発生したという。いずれにしても「海賊版販売行為」は、ななか無くなっていないのが現状だという。また、取引前の当事者間の連絡において「海賊版であること」が出品者側から明示された場合であっても、取引を中止しないユーザーの多いことが確認されている。
もっとも、現在の著作権法では海賊版を購入すること自体、直ちに違法とはならない。このため、購入者がいる限り「海賊版販売」という違法行為はなくならない。そこで、ACCSとYahoo! japanでは、「Yahoo!オークション」における海賊版の購入を、最初から「違法行為を助長するもの」と捉え取り組みを強化することになったという。
このメッセージは、ACCSの調査に基づき、海賊版出品者と取引していたユーザーに対してYahoo! japanからメールで直接送付されるもので、海賊版販売の防止への理解を求め、海賊版を今後購入しないよう呼びかけていくのだという。
しかし、この程度のことで効果があるのかどうか…、正直言って疑問である。

加護ちゃん(加護亜依)のヘアーヌード写真集だって? 果たして噂の真相は!?

「加護ちゃんのヘアーヌード写真集が出るらしいけど、聞いた?」
そんな噂を、あっちこっちで聞く。
“加護ちゃん”とは、温泉旅行や喫煙が報じられた元モーニング娘。の加護亜依のこと。すでに所属事務所を解雇され、芸能界を引退することになった。その加護ちゃんにヘアーヌード写真集の噂とは…。で、噂の情報源を辿っていくと、やっぱり!! あの“悪役毛の商人”高須基仁である。
「また、高須? いい加減にしてよ!!」
しかし、納得できないことが…。高須といえば、基本的に“熟女好み”のはず。もっとも話題性に飢えている高須のことだから、単なる話題性だけで加護ちゃんを選んだとも考えられなくもないが、それにしても、スッキリしない。
思い切って、高須に電話した。すると、いきなり
「また、俺のことをネタにするのか! もう、いい加減にしたらどうなんだ!」
ったく、常識ないねぇ、天下の高須が。そんな、いきなり文句を言うのかねぇ。
「ところで、加護ちゃんの写真集を出すって、本当なんですか?」
「このヤロー、そんなこと、オメーには何も関係ねぇーだろう」
「それじゃ、話にならないでしょ。出すのか、出さないのか、YES、NOで答えてくれればいいだけの話じゃないですか」
「だから、オメーに、何で、そんなことを答えなきゃならないんだって」
こんな言い合いで2~3分。もう、話にならないので、
「じゃあ、勝手に調べさせてもらいますよ」。
「うるせぇーってんだよ。調べるんだったら勝手に調べろ!」
で、調べてみたら、案の定、加護ちゃんではなかった。しかし、高須のターゲットは、違うところになった。なんと、加護ちゃんの母親“加護ママ”のヘアーヌード写真集を考えているようなのである。ある裏ネタ情報筋が言う。
「確かに、高須さんは、加護ちゃんのお母さんに接触しているようです。写真集? あー、この間、会ったのは、そのことだったんですかね。何か、交渉がうまくいったと言って、喜んでいましたけどね」。
マジかよ! じゃ、“加護ママ”の写真集を本当に出すのか?
「“加護ママ”は、38歳ですからね。しかも、離婚して独身というし…。確かに高須さんのターゲットとするところでしょう」。
そうか、高須の狙っていたのは、加護亜依ではなく“加護ママ”だったのか。
そういえば、高須は、すでにフーミン(細川ふみえ)も撮り下していると言われる。そう考えたら、目の離せない男ではある。

※写真=“熟女好み”の高須基仁。安達祐実のお母さんの次は“加護ママ”?

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※写真=狙いは加護ちゃんではなかった。

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和太鼓パフォーマンス!? 有楽町「ITOCiA」にパチンコ&パチスロがオープン!

JR有楽町駅の「ITOCiA」の1階と地下1階にオープンしたのが、パチンコ&パチスロの「Uno」。都内の新名所としてオープンしたはずの「ITOCiA」にまで、パチンコ&パチスロが入るんだからビックリだ。しかも、開店の景気づけは、粋のいい女性による和太鼓のパフォーマンスである。
そう言えば、先週の日曜日だったか。渋谷では、昔ながらのチンドン屋が練り歩いていた。しかし、そこは、やはり有楽町駅前にオープンした「ITOCiA」のパチンコ&パチスロ店である。やることが違う!
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9万8000円の時計が1万円ポッキリだって。で、ついつい…。

都内某所を通りがかった際、フッと見たら9万8000円の腕時計が、10分の1の1万円ポッキリだというんで、ついつい買ってしまった。「ROYAL MONTRES(ロイヤル・モントレー)」の高級腕時計だという。ただ、無知な僕には「ROYAL MONTRES」なんてブランドは聞いたこともなかった。
しかし、そもそもの9万8000円という金額も、何かバーゲンぽい気もしないわけじゃない。迷っていたら、時計売りのオバさんが「今、買わなきゃ損だよ。保証書も付けるから」なんて言うから、よく分からないけど買ってしまったという次第。
で、某レコード会社の某役員に見せたら
「しっかし、似合わないねぇ。金額はともかく、そういう時計、昔、流行ったけどね」
だって。ったく!!見せなきゃ良かった!!
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定価の7割引!! ネットによる廃盤CDセール「レコードファン感謝祭」26日から…

日本レコード協会加盟30社が主催するインターネットによる廃盤CDセール「レコードファン感謝祭2007~廃盤CDディスカウントセール~」が、あした26日午後3時から商品の販売をスタートする。
今回は、26日午後3時から11月9日午後3時までの2週間の開催。すでに廃盤となった音楽CDを中心に、約1800タイトル6万6000枚の商品が用意されているという。で、廃盤音楽CDの定価だが定価の7割引となっている。また、輸入盤・時限再販期間経過商品も割引特価で販売するという。
因みに、購入するには、「ユーザー登録」が必要。
また、この10月が音楽CD発売25周年にあたることから、これを記念し「会員登録」した人の中から抽選で100人に「音楽ギフトカード」を2000円分をプレゼントするという。(http://fair.jmd.ne.jp)

山本茜騎手の「セクハラ訴訟」取り下げ!! セクハラ調教師も“じゃじゃ馬娘”にはKO!?

人騒がせ噺だった。厩舎の48歳になる男性調教師から全裸を強要され、約550万円の「セクハラ提訴」を起こしていた名古屋競馬の女ジョッキー、山本茜騎手が、提訴を取り下げたという。「裁判で争っている時間がもったいない」というのだが、そんなの最初から分かっていることじゃないか。だとしたら、何で訴えたのか!?
山本騎手は、4年前の03年6月にセクハラ調教師に弟子入りしたが、これまで、たびたび抱きつかれたり、身ぐるみをはがされそうになっていたという。で、拒否し続けたら、厩舎を辞めさせられ別の厩舎に移籍したらしいが、提訴するまでには、いろいろ悩んだろうし、考えに考え抜いて行動したはずだ。9月に名古屋地裁に提訴して、せっかく受理されたのに、一体なんだ、この腰砕けは!!
周りから、「やっぱり、やめとけ」と言われたのか、それとも、調教師から「1000万円払うから許してくれ」とでも言われたのだろうか。
セクハラ調教師から「俺は、お前に全部を見せられる。お前も、全てを見せろ」とか何とか強要されたらしいが、果たして、その程度のことだったのか!? もっとも「馬は調教されても、私は調教されないわ」とでも言いそうな山本騎手だが、それにしても、理解できないのは、今回の”セクハラ提訴”について、山本騎手は、セクハラされたことを怒っているのか? それとも、厩舎の移籍を余儀なくされたことにハラを立てているのか? 調教師からのセクハラは「たびたび」だったらしいから、本来、セクハラで提訴するのだったら、もっと早く訴えることが出来たはず。だとしたら、やはりカネか!? セクハラ調教師は、カネにケチったら訴えられたのかもしれない。まさか訴えはしないだろうと思っていたのが甘かった…。結局、セクハラ調教師は、ツッパったお陰で、余分に支払うハメになったのかも。
馬は馬でも、騎手になるような、じゃじゃ馬娘は、さすがに調教も出来やしないだろう。
山本騎手は「起訴よりも馬に乗ることに時間と労力を使いたい」と言ったらしいが、案外、カネさえ戴けばOKだったとも言える。

恐るべし!高須基仁!! 丑三つ時に電話で「これから亀田の味方になる!」だって。

深夜・丑三つ時。夢の中で、携帯の鳴る音が…。
「こんな時間に…。ったく!!」。
誰かと思えば、あの”悪役毛の商人”である。いい加減にして欲しいよなぁ~。
余りに鳴り続けるから、仕方なく電話に出ると、
「あ、ナベさん。起きていた?」
「起きていた?」って、それは日本語が間違っている!! 「起こしちゃった!?」だろ! 恐るべし!やはり、高須基仁に常識はなかった。
で、用件は
「いよいよ、亀田史郎の擁護に回るからさぁ、宜しく頼むゎー」
「?」
いきなり、「宜しく頼むゎー」って言われたって、何が何だか分からない。
「やっぱり、俺が出てかなきゃダメなんだよ。そんなわけで、よろしく!」
「あ、そう…」。
要するに、高須の言いたいのは、これからは「亀田史郎」と「亀田3兄弟」の味方になるってことらしい。
世の中に逆行していく…という、ま、いかにも高須基仁らしい行動であろう。しかし、それで、僕に何しろと!?  しかも、丑三つ時に電話してきて、そんな訳の分からないことを考えろ、っていうのが、そもそも無理な話である。しかし、高須はZARDの時にも突然に出てきたかと思ったら、細川ふみえの時も登場してきた。何か、トラブルがあるごとに、ひょっこり顔を出してくる。実に、奇妙な人だが、いざと言う時は、何かと頼られるタイプなのかもしれたい。
そういえば、今週の土曜日(27日)に東京・六本木で、高須恒例の”熟女クィーン・コンテスト”なんてのが予定されている。で、審査委員長が、漫画家のやくみつるである。やくと言えば、亀田批判の急先鋒だ。こりゃ、”亀田擁護”の高須と、”亀田批判”のやくの一騎打ちにでもなるのか!? どうせなら、コンテストなんかより徹底的に論戦して欲しいものだ。
それにしても、亀田の味方になろうと何だろうと、そんなものは昼間に電話してくりゃいい話じゃないか!

※写真=こんな時間に…
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