“U-15”界に激震!? 中井ゆかりが淫乱小娘ATを名指し批判!! 引退も勧告!! ④

人気“U-15”の中井ゆかりが、ブチ切れ状態である。「荒れる中学生」とは、まさにこのことである。で、何にブチ切れてるかって言うと、アーツビジョンの松田咲実・前社長を罠にかけた淫乱少女ATに対してである。もっとも、中井は松田前社長をハメたことで怒っているわけじゃない。ATに対してブチ切れているのである。
「最近はATじゃなく、本名のKSで活動しているらしいけど、私は、ATの存在を認めない!」
と言うのである。
中井と言えば、「児童ポルノ」を摘発し、Tバックの使用に対して文句をつけた「警察がウザイ」と、自転車で警察官を襲撃した“女特攻隊”である。その中井が、ATを名指しで批判しているんだから、これはシャレになったもんじゃない。
「ATの出したDVD。あれは何なの? ハレは完全に児童ポルノ。だいたい発売禁止になるようなDVDなんて、最初から作るなって言いたかったわ。アソコの割れ目が見えるような水着を着たり、男の精子だとかいって、全身にコンデンスミルクをかけたり、あんなの私には考えられない。たまたま、そのDVDを観る機会があったんだけど、観て驚いちゃった。こんなの15歳の女の子のやることじゃない!! それに、ATのお母さんもおかしい。親が子に『裸になって稼いでこい!』なんて言わないでしょ。私の家でも考えられない。普通の親だったら、わが子に『稼いでこい』なんて言わない。狂ってる!! とにかく、私はATのやっていることの全てが理解できない。ATのことを考えると、とにかくとにかく 頭にくるの。もう17歳だっていうから、私にとっては先輩ですが、即刻の引退を要求します!! とにかく、彼女がDVDでやってきたことが、今、私たちの出そうとしているDVDを邪魔していることは確かなんです。結果的に“U-15
”を掻き回してしまったんです。いい加減にして欲しい。もっともっと言いたいことはあるんですけど、今度はサシで話をしたいわ!!」
“U-15”の中でも人気の高い中井ゆかりが、ATを名指し批判したことで、今後、ATの芸能界での活動は一段と厳しくなりつつある。
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丸の内仲通りはハロウィンでカボチャが占拠した!!

そうかぁ、明日は“ハロウィン”なんだぁ。
有楽町の「THE PENINSULA(ベニンシュラ ホテル)」の前から、丸の内に向かう“丸の内仲通り”に続く街路燈には、カポチャばかりが吊るさがっていた。そればかりではない。街路樹の植え込みの小さな花壇もカボチャが…。しかも、生意気にも、そのカボチャがライトアップされている。通りも綺麗に整備され、秋の夜長の散歩には絶好である。
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何故、東池袋で!? 覚せい剤で現行犯逮捕された赤坂晃の真相を探る…

覚せい剤所持で現行犯逮捕された光GENJIの元メンバー、赤坂晃は29日付で所属していたジャニーズ事務所を解雇された。ま、それは当然だろうが、赤坂は覚せい剤の常習犯だった疑いが濃厚となっている。
赤坂は、逮捕される前の27日の夜、大塚で売人から覚せい剤1gを買い、東池袋をブラブラしていた。
「目をそらしたことから、不審に思った警察が職務質問をして、覚醒剤を所持していたことが分かった」
という。
目をそらしたのは、それは、ヤマシいことがあったからだが、そのヤマシさとは、単に覚醒剤を持っていたからか!?
しかし、逮捕現場となった東池袋と言えば、マンション・ヘルスや秘密クラブなど風俗のメッカ。ってことは、もしや赤坂は、どこかに出入りしていた可能性も…。場所がヤバかった!? 勿論、覚醒剤所持もあるが、自らがタレントだったことから、瞬時に目をそらしたのかもしれない。あるいは、覚醒剤を打って乱行をした後だったかもしれない。覚醒剤を打つと、気分がハイになって、刺激的になるらしい。
もっとも、覚せい剤での逮捕は、現行犯が原則。そういった意味では、タレ込みで内偵されていたのかもしれないが…。

光GENJIの元メンバーの赤坂晃が覚せい剤所持で現行犯逮捕されていた

光GENJIのメンバーだった赤坂晃が覚せい剤所持の現行犯で逮捕されていたことが分かった。関係筋によると、逮捕されたのは28日午前1時。東京・東池袋2丁目だという。覚せい剤1㌘を所持していたことからの現行犯。しかし、赤坂が池袋で逮捕とは…。
光GENJIといえば、「光」の内海光司、大沢樹生と「GENJI」の諸星和己、佐藤寛之、山本淳一、佐藤敦啓、そして赤坂晃の合体7人組だった。赤坂は、“一芸”の亜細亜大学を中退していた。それにしても、覚せい剤を持って、土曜日(逮捕は明けて日曜日だったが…)の深夜の池袋をブラブラしているとは、おそらく仲間がいたに違いない。

“ばい菌”だった鬼母・畠山鈴香。そういえば似たような境遇のアイドルがいたっけ…。

秋田・藤里町の“鬼母”畠山鈴香。長女の彩香ちゃんを橋の欄干から川に振り落とし、近所に住んでいた小学校1年の豪憲君の首をしめて殺害、遺棄した。
その鈴香が、第5回公判で、幼い頃の自分について語ったという。
幼い頃の鈴香は、父親から連日、足蹴にされ殴られ続けてきた。親からの家庭内暴力に苦しんだらしい。
小学校の時は、イジメられっ子で、クラスの中では“ばい菌”と呼ばれていた。“ばい菌”の鈴香は、みんなからトイレの個室に閉じ込められ、上からホースで水をかけられたという。
勿論、友達はいない。で、文房具屋からノートや鉛筆など、文房具を万引きしてきて、クラスのみんなに渡していたという。
しかし、それが今回の事件と、どう関係あるのか? 単に同情してもらおうという魂胆か!? しかし、その“ばい菌ガール”は、その後、保険の外交員で“枕営業”をし、デリヘルにも勤め、藤里町の自宅には、近所の男を連れ込んで、セックスに明け暮れていた。しかも、日本テレビのエース・レポーターまで翻弄していたってんだから、人間は変わるものだ。
そう言えば、アイドルの矢部美穂も、中学生時代は、クラスで“ヤベ菌”なんて言われてイジメられていた。やべっちは、それがイヤでアイドルの道を目指して北海道から上京した。今や、誰が彼女のことを“ヤベ菌”なんて呼ぶだろうか!?
それにしても、鈴香は、自分の過去を述べて同情を求めながら、彩香ちゃんを殺害した理由については、
「私は、汗をかくのが嫌い なのに、彩香は、汗かきだった。汗をかいた彩香が、橋の欄干で抱きついてきたから振り落とした」
んだと。
で、頭の中が真っ白になったらしいが、父親からの暴力や小学校時代のイジメと、一体、どのような関係があるというのだ。ここは、似たような境遇だった、やべっちに判断してもらうしかないかも…。

若乃花の店「Chanko Dining 若」で、前妻・美恵子さんを語る!?

六本木にある第66代横綱・若乃花のチャンコ料理店「Chanko Dining 若」に入った。深夜というのに、意外に混んでいる。この店は、全国チェーンが展開されていて、マジに人気がある。何か、中国にも進出するらしい。当然、若乃花の大きな収入になっている。一説には売上は20億円以上あると言われている。
で、気になるのは、この「Chanko Dining 若」の権利である。利権の半分を、果たして離婚した美恵子さんが要求するかどうか…。
と言うのは、美恵子さんには27歳の俳優・青木堅治との不倫が発覚。その他にも、男関係は出てくる出てくる…。本当ならボロボロである。
美恵子さんは、離婚の際に自宅マンションや車はゲットした。でも、ここまで“痴部”というか“恥部”をさらされては、さすがに「権利をよこせ!」なんて言えないだろう。 が、美恵子と言えば“おねだり美恵ちゃん”が愛称である。とすると、今回も…。
それにしても、何で「Chanko Dining 若」に入って、美恵子さんの話題なのか…。さすがに店員も困惑していた。
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1枚が1850円、2枚なら2700円。ビートルズの名盤8Wが特別価格で買える!!

EMIミュージック・ジャパンは、やはり太っ腹である。やることが違う。ザ・ビートルズの名盤8タイトルを10月31日から期間限定特別価格で発売するというのである。何と、CD1枚なら1850円。2枚なら2700円だという。もちろん「税込価格」である。実に太っ腹だ。ただ期限は1ヶ月間だという。対象商品は次の通り。
■「ザ・ビートルズ1962~1966(赤盤)」
=73年に発売された初の年代順のベスト・アルバム
■「ザ・ビートルズ1967~1970(青盤)」
=赤盤と同時期に発売された、ビートルズ後期の年代順ベスト・アルバム。「赤盤」「青盤」共に選曲はジョージ・ハリスン。
■「パスト・マスターズ VOL.1」
=イギリス・オリジナル・アルバム13タイトルに未収録のシングル曲、EP盤収録曲等で構成したもの。
■「パスト・マスターズ VOL.2」
=VOL.1と同じコンセプトでまとめた作品集。
■「ザ・ビートルズ・アンソロジー1」
=95年に発表した作品。ザ・クオリーメン時代からシルバー・ビートルズを経て「ビートルズ・フォー・セール」までのみ発表曲やデモ、別テイクが収められている。「フリー・アズ・ア・バード」が、25年ぶりのビートルズの新曲として収録されている。
■「ザ・ビートルズ・アンソロジー2」
=96年に発売されたアンソロジー企画第2弾
■「ザ・ビートルズ・アンソロジー3」
=96年に発売されたアンソロジーCDシリーズの完結編。
■「ザ・ビートルズ・ライヴ!! アット・ザ・BBC」
=94年11月30日に発売されたビートルズのイギリスBBCラジオ放送でのライヴ音源集。

未だに頑張っていた新宿名物のタイガーマスクに遭遇…

久しぶりにライブで見てしまった。
新宿名物のタイガーマスクのオジさんである。
決して、ハロウィンで、タイガーマスクの格好をしているのではありません。
噂には聞いていたが…。しかし、未だに、あのまんまの姿で頑張っていた。おそらく、タイガーマスクを30数年はやっているんじゃないか!?
もちろん「あのまんまの姿」ではあったが、変わったというと飾り物が増えていたこととだ。夏はどうしていたのか知らないが、見ただけでも暑そうだし、何より肩が凝るんじゃないか…。少々、心配してしまった。だって、もう、いい年だろうに…。少なくとも60歳は過ぎているはずである。
このタイガーマスクは、原田さんというらしい。僕が、初めて新宿で見たときは、ラジカセを肩に乗せて、大音量で音楽をかけながら新宿の街を闊歩していた。そうそう、その格好で山手線にまで乗ってきた時には驚いた。また、ある時は、マントをして自転車に腹で乗って、まるでスーパーマンのように新宿アルタの前の道路を横切っていた。凄い人だと思った。新宿の喫茶店「トップス」では、1階席で女性の隣に突然に座って、女性の注文したオレンジジュース(だったか)を、「ちょっと頂きます」なんて言って、勝手に飲んでいた。もちろん、今は、そんなことをやっていないだろうが、名物になるだけの素質はある。
ところで、原田さん…。いやタイガーマスクの本業?は、朝日新聞の配達員らしい。きょうは、月末だから新聞代の集金のようだ。タイガーマスクの格好で、領収書を片手に1軒1軒というか、ビルを上から下に回っていた。それにしても、タイガーマスクのオジさんは、いつまで、この格好で頑張るんだろう。全てが変わってしまう都会の中で素晴らしいことである。

※写真=月末で新聞代の集金に走り回るタイガーマスク
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※写真=いまや飾り物で重々しい。
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ボクシング元世界チャンピオンの浦崎幸也と会う

亀田問題で注目の的となった浦崎幸也さんと、六本木の某所で会った。浦崎さんは、沖縄県の出身で、ボクシングの元世界チャンピオン。リングネームは“ピューマ光矢”と呼ばれていた。「具志堅二世」と言われた友利正に勝った男として知られている。で、話した内容は…。
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インリン様がエリカ様に対抗!? 風俗嬢のイベント「ミスシン」で客から尻を触られ逆ギレ・ドタキャン!!

新宿・歌舞伎町では、風俗嬢のコンテスト「ミス・シンデレラ」が行われたという。そのイベントの審査員だかゲストに招かれたのが、台北市出身のエロ・テロリスト、インリン・オブ・ジョイト。31歳らしいから、招かれるんだったら、六本木の「熟女クイーンコンテスト」だろうに。
しかし、噂によると、「ミスシン」で一波乱あったらしい。何と、インリン様は、会場に来るなり、急に不機嫌になり、突然、帰ってしまったという。まさに“エリカ様”状態である。
インリン様に何が!?
何でも、インリン様の関係者によれば、
「何、このイベント。風俗嬢のイベントじゃない! 私を何だと思ってるのよ」
と、エロ・テロリストのくせに逆ギレしてしまったという。
さらに、インリン様の怒りに追い討ちをかけたのが、会場に来ていた客。風俗嬢を触るのと同じようにインリン様のお尻を触ったというのだ。
「私を風俗嬢と同じに扱わないで!」
と言ったかどうかは分からないが、とにかく、インリン様は、二重の大爆発! 髪を振り乱しながら帰ったとか。
しかし、インリン様も「ミスシン」の会場でエリカ様の真似とは…。単に高須基仁を喜こばすだけである。