「24時間テレビ」マラソンで欽ちゃん時間通り70キロ走破して感動的なゴール!

日本テレビ「24時間テレビ」で、萩本欽一こと“欽ちゃん”が、感動的なゴールインをした。それにしても、よく時間通りに感動的なゴールインが出来るのか…。テレビの世界ってホントに素晴らしい。
しかも、この蒸し暑い中である。ヘビースモーカーでありながらも70キロを走破した欽ちゃんはタダ者ではない。

自宅マンションではスッポン料理に舌鼓!? 仮病までして朝青龍がモンゴルに帰りたいワケは?

やはり朝青龍は仮病だった。しかも、悪質な仮病ともいえる。
東京・墨田の自宅マンションで謹慎中の朝青龍だが、精神科医の診察を受けては「急性ストレス障害」なんて診断を受けているが、実は、これが仮病だというのである。
「医者が来た時だけ、ボーッとしてるんですよ。睡眠薬を大量に服用したり、医者が話しかけても反応しないとか…。全て、ポーズでやっている。計画的犯行です。医者がいなくなると、たちまち元気がよくなる。スッポン料理とか食べて精力つけてるみたいですよ」
朝青龍は自宅マンションの12階に2部屋もっているらしく、これが、かなりの広さらしい。しかも、弟子の力士も何人か出入りしている
「稽古場に行かなくても筋トレぐらいはやってるんじゃないかな」
マジかよぉ~!
要は、朝青龍は元気いっぱいってことだ。しかも、そんなことは、誰でも知り得ていることらしいが、やはり、相手は日本相撲協会ということなのか? ひらすら、朝青龍自身から引退することを待っているようた。ま、横綱の名に傷をつけられないことも確だろうが、もう、とっくに傷をつけていると思うのだが…。
にもかかわらず、何で朝青龍は、意地でも仮病なんかを貫き通そうとするのか?
「とにかく、堂々とモンゴルに帰りたいんですよ」。
朝青龍はモンゴルで事業をやっているていう。それも、かなり手広いらしい。
「航空会社の買収話もある」
というほどだ。しかも、自分自身の名義ばかりではなく、母親や父親名義にしている会社もあるという。で、モンゴルには商談や経営する会社の打ち合わせがあるというのだ。
「場所が終るとモンゴルに帰って、商談や打ち合わせをしてるんですよ。要するに、朝青龍にとって相撲は金儲けだけのもので、年6回の相撲場所は単なる出稼ぎなんですよ」
いま、朝青龍はモンゴルに帰国することしか考えていないようだ。もちろん、その理由はビジネスである。日本で遊んでるヒマなんてないのである。
実業家として顔も広い。モンゴルでは当然だが、日本でも政財界に顔がキク。で、最近は、政治力までも使い出しといるという。
その一つが、伊吹文明・文部科学相。
「朝青龍をヒール(悪役)のように扱って、非難しているだけでは問題の解決にならない」
なんて言い出しのも裏があるようだ。
そういえば、島村宜伸・元農水相や目立ちたいだけの松波健四郎なんかも、ノコノコと自宅マンションを訪れている。
「モンゴルのウランバートルの日本大使館前で、市民団体のメンバーが抗議デモをやっているが、あれも朝青龍が、後ろで糸を引いてやらせているというからね。結局、朝青龍はモンゴルに帰国するために、日本とモンゴルの両国で混乱を起こさせようとしているだけのこと。モンゴルとの電話代は凄いんじゃないのかな?」。
でも、今の時点で万が一、モンゴルに帰国したら横綱廃業らしいけど、そこで諦める朝青龍ではない! 次は、どんな手段で出てくるのか注目したい。