セクシー・ショットで露骨さ増すグッドウィル折口雅博に寵愛されたグラドル達

ここ最近、南明奈や森下悠里、矢吹春奈など、極悪詐欺集団「グッドウィル・グループ」の総帥、折口雅博会長兼CEOに寵愛されたグラビア・アイドルの色気づいた活躍ぶりが話題になっている。何故か競ってセクシー・ショットを披露しまくっている。まるで、盛りのついた猫が「折口に捧げた私のカラダを見てちょうだい!」と叫んでいる感じである。
ま、折口の部屋には矢吹なんかのセクシーDVDとか写真集がいっぱいあるらしいし、…まさか折口を、まだ挑発している!?
しかし、誰も言おうとしないけど、明奈や森下、矢吹というのは、天下に、その極悪ぶりを知らしめた“詐欺集団”の「グッドウィル・グループ」に巣くうパラノイアだったことを忘れてはならない。端的に言ってしまえば、グッドウィル・グループにモバイトして介護事業で国に不正請求して得た金や、グッドウィルの日雇い労働者から不正にピンハネした金で、折口相手に乱行して楽しんでいたことになる。
要は「モバイトして稼いでいた」わけである。これは、明らかに”共犯”である。こういったことは、実はチンピラ・タレントだから出来たこと。しかし、結果責任として、それなりに責任は取るべきだろう。ま、大した責任は取れないだろうから、今後、5年間、毎年三分の一を「訪問介護」のためにスケジュールを割き、無料奉仕するとか…。あるいは、稼いだ金の中から半分を介護事業に寄付すべきだろう。そのくらいしなければ、彼女たちはいい老後も送れないし、いい死に方をしない!!

どっかで聞いたような…。“マダム・スシ”の小池百合子が「一兵卒」だって?

「自民党の一兵卒として安倍首相を支える立場で働きたい」
「マダム・スシ」を自称する小池百合子が、時折笑みも浮かべながら、そう言ったという。日本新党→新進党→保守党→自民党と政界を漂流し続けてきた小池が、組閣を前に「自民党の一兵卒として働く」と宣言した。でも、この「一兵卒」ということば、どっかで聞いたような…。
そう、3年前の04年9月のことである。当時の自由党と民主党が一緒になり、民主党の役員人事が決まった時の小沢一郎が
「党員の1人として民主党を支えて、盛り上げていく気持ちに変わりはない。次の総選挙で政権交代を実現できるよう、一兵卒の立場で本当に勝てる態勢を作っていきたい」
と述べて話題になったことがあった。
「小沢が一兵卒?」
なんて言って、笑い飛ばす者もいた・それが、今度は“マダム・スシ”の小池百合子が「一兵卒」だって言い出した。急性の熱中症になったのか? 笑っちゃう!!
“マダム・スシ”は、防衛相に就任した直後、渡米し、特措法を反対する小沢に対して「湾岸戦争の時から彼のカレンダーは止まってしまっているんじゃないか」と言ってのけていた。しかし、かつては、小沢にピッタリついていたのも“マダム・スシ”である。やっぱり、心のどこかで小沢を意識しているのか? それとも、今度は民主党に移りたいと思っているのか? この女、ただ者ではない。無意味に使ったとも思えない。「一兵卒」の言葉の裏には何が隠されているのか? 気になる…

“横綱”の名で商売!商売! 仮病でネバリ勝ちの朝青龍が29日にモンゴルに“行商帰国”

横綱・朝青龍のネバリ勝ちなのか? どうやら、モンゴルに帰国することが具体的になってきた。一部では、予約を入れていた、きょう土曜日の直行便での帰国と言われていたが、その帰国は見送られた。
日本相撲協会の北の湖理事長は「理事会で決め直す」と言っていることから、どうやら、来週28日の火曜日理事会を開き、朝青龍の帰国を認めるから、早ければ29日にモンゴルに帰国するというのである。
結局、朝青龍の計画通りになるわけだ。しかし、仮病で始まった今回の騒動は、「急性ストレス障害」とか言われ、いつの間にか「解離性障害」である。その間、伊吹文明とかいう文部科学相がシャシャリ出てきて
「朝青龍をヒール(悪役)のように扱って、非難しているだけでは問題の解決にならない」
なんて言い出す始末。
東京・墨田区の自宅マンションには島村宜伸・元農水相や松波健四郎なんかも、ノコノコと出向いたが、あれは単なる“愉快犯”に過ぎない。とにかく、朝青龍も国会議員も、レベルは小学生以下である。
結局、9月から始まる場所の前に、朝青龍をモンゴルに追い払いたかっただけの話。場所中に朝青龍でゴタゴタしていたら、とんでもないことになると判断したわけだ。これには相撲協会も親方も無責任である。これが、日本の「国技」だっていうんだから笑っちゃう!朝青龍の困らせ方も「横綱」だった!?
だけど、朝青龍にとってモンゴルに帰ったら、この「横綱」の称号は絶大らしい。だから、自ら「横綱」を降りる訳にはいかない。
しかし、モンゴルに帰国したら、朝青龍の周辺は、さらに騒々しくなるだろう。そもそも、朝青龍がモンゴルに帰りたいのはビジネスだけなんだから…。
日本では、マスコミ各社の「協定」とかで自粛されていたが、モンゴルでは関係なし。朝青龍の思い通りなんかならないはずだ。
モンゴルへのビザ発行は通常1週間程度かかるそうだが、朝青龍の帰国に合わせ急遽、申請していて土曜日までには下りなかったマスコミでも、来週水曜日だったら十分に下りるはず。特ダネをものにしょうという百戦錬磨の記者も多いだろう。日本では日本相撲協会に気を使っていたところも、モンゴルでは関係なしだ。もちろん「個人情報」も無視だろう。朝青龍のモンゴルでの生活を掴もうというマスコミで無法地帯に…。ま、それは大げさだが、ただ、間違いなく朝青龍にとっては、日本以上に苦悩の日々になるに違いない。
前にも言ったが、朝青龍は「横綱であることの旨みを知っている」から「絶対に自分からは横綱をやめない」と見られている。しかし、何か一つでも失態したら、もはや、お釈迦である。

カリスマ・アイドル声優の桜井智が8年ぶりにライブ!

声優の桜井智が8年ぶりに六本木のライプ・レストランでライブを行った。
彼女は、フジテレビの深夜アニメ「レモンエンジェル」でデビューして以来、アニメ「マクロス7」のミレーム役や「怪盗セイントテール」のテール役、「るろうに剣心」の巻町操役などで活躍し、80~90年代にカリスマ・アイドル声優になった。とにかく、アルバム30数枚、シングル70数枚を出した。とにかく、パイオニアLDC、ポニーキャニオン、ビクターエンタテインメントの3社からアルバムやビデオなんかが次々に発売されていた。記憶にあるのは、川崎クラブチッタでの15時間耐久ライブ。やる方も大変だろうが、観る方も大変だった。裏の堀ノ内をブラブラして?戻ってきても、まだ、やっていた。
その智ちゃんも電撃結婚したら、ファンが激減、さらに子供が産まれたら、さらに激減。全盛期には数万人いたが、いまでは数百人。事務所の社長は離婚し、ビンボーになった…。現実は酷かった!?
いまは、アニメ「アイドルマッサー」と「大江戸ロケット」で声優として活躍している。
しかし、智ちゃんも36歳になったが、ライブでは、8年ぶりというのにしっかりアイドルしていた。ファンも、どうみても30代。みんな独身らしい。
「智ちゃんが離婚するのを待ち望んでるんですよ」。みんな静かだが、秘めたものは怖い!
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他人に厳しく自分に甘い! 作家・猪瀬直樹は副知事になった途端、副知事室に便所を作らせた!

東京都の副知事に任命された作家の猪瀬直樹。都庁の副知事室に入るや
「何で部屋にトイレがないんだ!」
「俺は副知事だぞ! 共同便所なんて使えるわけないだろ!」
「部屋に便所がなくてプライバシーが守れるか」
と言ったかどうかは分からないが、無理に便所を作らせたという。その設置代金、何と500万円也。これが、猪瀬のポケットマネーだったら文句はないが、もちろん税金(都民税)である。
テレビや雑誌なんかで、道路公団について吼え、政治家、官僚の「税金無駄遣い」を言いたい放題、批判しておきながら、それはないだろ!要は、単なる“電波芸者男”ってこと。ちょっと、調子に乗り過ぎ!! だいたい、猪瀬のような生活観の感じられない奴は嫌いである。だいたい部屋に、トイレを作れって、何か、部屋にトイレがなきゃマズイことでもやっているのか?もしや、変態プレイでもしているんじゃないか?
「副知事室に便所を作れと簡単にはいいますが、排水管や水廻りなど、新たに工場をするわけですからね。これは大変です」(関係者)
配管やら水廻りの工事費だけで、400万円は下らないらしい。
しかし、猪瀬のような男は権力を持ったらやりたい放題である。人相も悪い。こんな猪瀬のような奴が、実は、一番信用出来ない。結局、こんな奴を都知事にした石原慎太郎にも責任がある!

悲惨な大往生? 市川動植物圓の見せ物レッサーパンダ“次郎”が熱中症で死ぬ!

この暑さは、いろんなところに波及しているようだ。とにかく、みんな“熱中症”である。千葉・市川市の「市川動植物園」の名物だったレッサーパンダ“次郎”も熱中症で死んだという。人間の年齢にしたら90歳ぐらいになるというから、大往生であるが、やはり人間もレッサーパンダも同じである。それにしても、この暑さの中で、動植物圓の飼育係は何していたんだか。僕は、ディズニーランドのミッキーたちの体調でさえ心配しているのに…。
で、レッサーパンダの次郎だが、案外、動植物圓の飼育係は、夏休みで子供たちがいっぱい来るから、ちょっとぐらいバテ気味であったとしても、炎天下の外に出して次郎を見せ物にしていたはず。絶対に酷使したんだと思う。 悲惨な大往生だといえる。

バドミントンの潮田玲子とチュートリアルの徳井義実の”熱愛報道”は熱中症記事だった?

それにしても、わけの分からないスクープ記事だった。
バドミントンのアイドル選手・潮田玲子とお笑いのチュートリアル徳井義実の熱愛記事である。天下の「スポーツ報知」が、1面で自信満々に報じていたが…。
記事を見た途端、誰もが
「嘘だろ~ッ」
と思ったに違いない。
したら、ホントに
「嘘ピョ~ン」
って言った状態になっていまった。
何と、潮田がアッサリ否定してしまったからだ。それも単なる”メルトモ”程度だっていうんだから、ありゃ「デッチ上げ記事だったのか?」って言われても仕方がない。
しかし、普通は、会見といったら「プライベートな質問はご遠慮願います」っていうんだけど、潮田なんか、司会から質問を飛ばしたりなんかしていた。実に珍しい。よっぽど、笑い話程度のネタだったのかもしれない。
2人の関係は関西ローカルで共演したのがキッカケらしい。だけど、それだけで、何で”熱愛”になっちゃうのか? 1面の記事なのに確認とらずに書いたのか?
まあ、スポーツ報知と言えば、かつては、大御所の村田英雄さんの時も、確認しないまま「死亡記事」を書いてしまった”前科”がある。この【ヘッドロック】みたいな、いい加減なメディアじゃないんだから、もっと責任をもって取材しないと!
しかし、スポニチと日刊スポーツのスクープ合戦に刺激されたのかもしれないが、それにしても記事自体、1面に持ってくるようなネタでもなかったようにも思えるけど…。

陽水、小田、德永から関ジャニ、あややまで18組…。服部良一氏の生誕100年で記念アルバム

井上陽水、小田和正、関ジャニ∞、松浦亜弥など“今”を代表するアーティストが一堂に集まって作曲家・服部良一さん(享年85)の名曲を競演することになった。服部良一さんと言えば「青い山脈」などの作曲で知られる。その服部さんの生誕100年を記念し準備されてきたトリビュート・アルバムの参加アーティストが決定した。このアルバムのタイトルはズバリ「服部良一」。10月17日に発売されるという。収録曲の中には、息子である作曲家の服部克久さんと孫の隆之さんによる、服部良一さんに捧げるオリジナル新曲も収録されるという。
服部良一さんは、言うまでもなく日本のポップス界隆盛の最大の功労者であり、国民栄誉賞の受賞者だ。15年前に亡くなったが、今年10月1日で生誕100年を迎えることになった。そういったわけで今回のアルバムが企画されたわけだが、参加アーティストが凄い。井上陽水や小田和正をはじめ、森山良子、德永英明、福山雅治、山崎まさよしから関ジャニ∞、あややまでナント18組が勢ぞろい。中でも、松浦亜弥はトランペット奏者の日野皓正、森山良子は布施明と異色のコラボレーションである。また、あのビートルズのプロデューサーだったジョージ・マーティンの秘蔵っ子で、フジテレビ系「白い巨塔」の主題歌「アメイジング・グレイス」を歌って日本で大ヒットした、ニュージランド出身の女性シンガー、ヘイリーなんかも特別参加している。
この面々、服部良一さんとは縁のない?異色の組み合わせで、ポップスの原点に立ち返ったアルバムを作ったといえる。確かに、服部良一さんと縁のあるアーティストが参加してアルバムを作るのもいいが、そうではない顔ぶれで、こういったアルバムを作るのも意味深いかもしれない…。
ところで、同アルバムの発売に連動し、服部良一さんのヒット作品などで綴る「服部良一生誕100周年コンサート」も計画されている。11月1日、東京・有楽町の東京国際フォーラム・ホールAで行われるという。克久氏と隆之氏が「親から子へ、家族の絆」をテーマに企画したものだとか。こちらは森山良子の他、ASKA、山崎まさよしらが出演し、克久、隆之両氏と東京交響楽団のコラボレーションでダイナミックなコンサートを繰り広げるという。

【アルバム参加アーティスト&収録曲目】
・小田和正「蘇州夜曲」
・ヘイリー「白バラの歌」
・関ジャニ∞「買物ブギ」
・松浦亜弥+日野皓正「ラッパと娘」
・レ・フレール「ブギ・メドレー」
・山崎まさよし「服部隆之氏による新曲」(作詞は松本隆)
・森山良子+布施明「服部克久氏による新曲」(作詞=谷川俊太郎)
・福山雅治「東京ブギウギ」
・東京スカパラダイスオーケストラ「青い山脈」
・ゴスペラーズ「銀座カンカン娘」
・井上陽水「胸の振子」
・德永英明「別れのブルース」
・佐藤しのぶ「アデュー上海」
・一青窈「東京の屋根の下」
・小林桂「午前2時のブルース」
・さだまさし「一杯のコーヒー」

中居正広と倖田來未の“真剣交際”カップルはどうやら本物らしい…

余りに似つかないカップルだったので、信用していなかったが、SMAPの中居正広と倖田來未の“真剣熱愛”カップルは、どうやら本物らしい。
これは中居に近い関係者の証言である。その人物によると
「中居本人が交際を認めている」
んだとか。で、
「交際しているという根拠は何さ!」
と聞き返したら
「中居が交際しているっていんだから、それは事実でしょ。それ以上の根拠って何さ」
と言い返された。そう言われちゃ身も蓋もあったもんじゃない!! しかし、納得いかないカップルである。だったら、中居と交際していたと言われるフジテレビの中野美奈子は、どうしちゃったのさ?
「(中野美奈子が)捨てられたんじゃない?」
ちょっと前までは、ツーショットのプリクラが出てきたり、「極秘結婚」なんていう情報まで飛び交っていた2人だったのに…。
それにしても、いくら真剣交際しているからって、さすがに中居と倖田は結婚まではいかないだろうが…。

下北沢の飲み屋街で“お笑い流し”をやってウケてる女ユニット“モエヤン”とは…

東京・下北沢で、何と“お笑い流し”をやっている女性ユニットがいる。現在、日本テレビ「エンタの神様」のレギュラーとしても活躍中の“モエヤン”である。下北沢界隈の飲み屋で“お笑い”やってウケているというのだ。
「モエヤン」とは何者か?
池辺愛と久保いろはのユニットだという。年齢は不詳。共に大阪府の出身。池辺はピアノ、ダンス、アクロバットが特技で、久保は歌が得意だと言う。現在は、日本テレビ「エンタの神様」の他、NHK-BS1「アジアクロスロード」に出演中だとか。そうそう、この前の「サマーソニック2007 TOKYO」にも出演した。昨年、So‐netチャンネルのイメージ・キャラクターにも抜擢されている。結成は05年5月。
ところで、小田急線と京王井の頭線が交差する「下北沢駅」周辺は現在、再開発の波が押し寄せているんだとか。しかし、その一方では、昔ながらの商店街が人気の的となっている。
 「下北といえば、庶民の街ですからね。それが駅前再開発で、その魅力が失われたら困る」
という、商店街の人たちの声もある。僕も、かつて下北沢に住んでいたことがあったが、その時には「下北沢音楽祭」などがあって、何か、若者文化の発祥地にもなっていたような気もする…。
しかし、何だかんだ言っても、下北といったら「アングラ演劇」の街として知られている。そういったタイミングもあってか、その隙間?を狙って“モエヤン”が入り込んできたような気もする。もっとも彼女たちは、劇団SETからお笑いに転じた変り種。しかし、劇団で学んだ「ダンス」と「歌」を盛り込んだお笑いで、新しいエンタテインメント・ユニットを目指しているらしい。
ところで、下北沢界隈での“お笑い流し”は、今年の6月から月に1回のペースで始めたらしいが、何と、その狙いは的中した。
「下北沢の駅周辺は本多劇場を中心に、実はお笑いの劇場やライブハウス式のカフェバーなど十数軒あるんです。実は、知る人ぞ知る音楽やお笑いの街。だから、絶対に“お笑い流し”をやったら、受け入れられる環境はあると思っていたんです」。
なんて、今だから言える話だが、飲み屋街の評判はいいらしい。どうも「酒のサカナにもなる」ようだ。
未確認情報であるが、商店街の中からは彼女たちをバックアップする動きまで出てきているほどだとか(http://moeyan.jp)。
で、8月22日にも“お笑い流し”を計画している。午後9時に下北沢駅前を出発して商店街の飲み屋を5~6軒回る予定だと言う。

※写真=池辺愛(左)と久保いろは(右)
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