朝霞市も市制40周年、本田美奈子.の40歳の誕生日にモニュメントが朝霞駅前に建立!

05年11月6日、急性骨髄性白血病のため38歳の若さで亡くなった本田美奈子.さんのモニュメントが、新たに整備された東武東上線・朝霞駅南口駅前広場(埼玉県)に完成、本田さんの40歳の誕生日にあたる31日午後、除幕式が行われた。モニュメントには本田さんのメッセージが刻み込まれ、歌が流れてくる。
きょうは梅雨が明けたのか?とにかく暑かった。それも午後2時という、炎天下の真っ只中で除幕式が行われた。その除幕式には富岡勝則・朝霞市長をはじめ、本田さんの所属事務所であるビーエムアイのエグゼクティブ・プロデューサー、高杉敬二さん。本田さんの母親である工藤美枝子さん、そして、本田さんの友人代表としてタレントの早見優が出席した。

※写真=左から高杉EP,工藤美枝子さん、早見優
931.jpg

本田さんは「朝霞が生んだスーパー・スター」だとか。「朝霞の文化向上、朝霞の発展のために」(商工会長)このモニュメントが出来たという。富岡市長は「本田さんは税務署や警察署の1日署長を務めるなど地元にもきょう協力してくれた」と言っていた。
それにしても、朝霞市も市制40周年らしい。本田さんが生れたときに「朝霞市」になったわけだ。そのモニュメントは高さ1.2m、幅1.4mだそうだ。「笑顔」の詞が刻み込まれ、「ありがとう」と自筆のサインがしてある。ボタンを押すと、ドボルザーク作曲の交響曲第9番ホ短調「新世界」の音楽に乗って本田さんの歌が流れてくる。なるほど、クラシックなら著作権がかからない。本田さんの歌に関しては著作権を免除しているそうだ。

※写真=仰々しく除幕式

941.jpg

※写真=かけ声とともに…
951.jpg

※写真=会場では平和のシンボル?白いハトまで…。実に立派な除幕式だった
961.jpg

やっぱり出来ていた!! 松嶋菜々子と反町隆史に第2子が誕生! 所属事務所のHPで明らかに…

やっぱり、女優・松嶋菜々子に子供が出来ていた。第2子の誕生である。
松嶋の所属事務所「セブンス・アベニュー」と反町隆史の所属する「研音」のホームページで明らかにされた。松嶋の妊娠は、以前から噂になっていた。「安定期」に入ったことから発表になった。出産の予定日は12月末だという。
松嶋は01年に俳優の反町と結婚。04年5月に長女が誕生している。
松嶋は、さだまさし原作の映画「眉山」に主演していた。一方の、反町も角川春樹プロデュースの「蒼き狼」に主演していた。つまり、この2つの映画の公開も一段落した時に出来た子供だということになる。

「マスコミ各社、ならびにファンの皆様へ」と題したホームページは次の通り。

前略
草々かねてより皆様に色々と御心配いただいておりましたが、
この度、第二子を授かり無事に安定期に入りましたので、
ここに報告させていただきます。
予定日は12月末ですが、それまでは穏やかに過ごして
ゆきたいと思っておりますので、今後とも温かく見守って
下さいますようお願いいたします。
尚、お仕事に関しては体調をみながら続けてまいります。
そして、この件に関して家族への取材等は御遠慮ください
ますよう重ねてお願い申し上げます。
平成19年7月31日

反 町 隆 史
松嶋菜々子

青春の巨匠・森田健作がデビュー38年にして初めて「歌手」としてNHKに出演!!

元衆院議員で俳優。“青春の巨匠”として知られる森田健作が、デビュー以来38年目にして初めて、NHKに「歌手」として出演することになった。8月11日に東京・渋谷のNHKホールから生放送する「思い出のメロディー」に出演する。森田の代表曲「さらば涙と言おう」を歌うという。
「3ヶ月ぐらい前だったか、NHKから出演依頼が来た時は正直言って、驚いたね。しかも、歌って欲しいっていうんだから…」。
「思い出のメロディー」は、NHKの“夏の紅白”として知られる。しかし、そのNHKからの依頼を「全く信じられなかった」という森田は、わざと条件をつけた。
「だったら、剣道着を身にまとった50人ぐらいの少年をバックにつけて欲しい」。
この条件に、暫くNHKから返答がこなかった。ところが、7月に入って、NHKから再び出演依頼が…。
「俺の言った、条件を全て呑むといってきたんだよ。ビックリしたね。NHKが、そこまで本気だったら、俺だって応えないわけにはいかないだろう」。
森田は69年に、松竹「夕月」で俳優としてデビュー、同時にシングル「夕陽の恋人」(2作目の主演映画の主題歌)で歌手デビューした。森田の名前を一躍、全国区にしたのは71年に日本テレビ系で放送した“青春ドラマ・シリーズ”の「おれは男だ!」。このドラマで森田は“青春アイドル・スター”としてスターダムに上り詰めた。今回、「思い出の~」で歌う「さらば涙と言おう」は、同ドラマの主題歌だった。
「今では別に何も言われないだろうけど、当時は、民放ドラマの主題歌ということで歌えなかったんですよ。NHKにはドラマでは出演したことがあったけどね、歌手としては全くお呼びがなかった。NHKとは無縁だった」。
それが、今年になって何故? 関係者によると、「視聴者からの要望が最も高かった」と言うのである。NHKは、受信料対策に悩んでいるだけに、視聴者からの要望を無視することは出来ない。しかも、森田の人気は40~60歳代に圧倒的なんだとか。そういった意味でもNHKにとっては、喉から手が出るほど出演させたかったようだ。NHKでは、森田を番組のメーンに据える意向で、歌以外にもトーク・コーナーを設け「青春」を語ってもらうという。まさに「VIP」待遇である。
ただ、NHKホールで歌うのも初めて、しかも、テレビのナマ番組で歌うのは二十数年ぶりだとか。ハッキリ言って不安は残る!!

※写真=青春の巨匠・森田健作がデビュー以来、初めてNHKに歌手として出演
922.jpg

コンパスMANの怪発言! 丸川は保坂の組織票を女の武器で横取り!? でも当選は当選!4位当選!!

国民の審判で、歴史的大敗した自民党の総裁で内閣総理大臣の安倍晋三。この大敗は、89年に宇野宗佑元総理の時に69議席から36議席にまで減らした時以来。本来なら即刻退陣だが…。
しかし、その安倍のメンツを保ったのは、おそらく元テレビ朝日アナウンサーの丸川珠代の当選だろう。69万票も取って、思わぬ4番目での当選。結局、川田龍平より上だった。
逆に、自民党の組織票をバックにしていながら落選した保坂三蔵は無念だったに違いない。
そんな時、隣にいた自称、鳩の遺伝子を持ち、さらに自称、政界にも詳しいらしいコンパスMANが言い放った。
「やっぱり、保坂の組織票を崩したわけだろ」
ムムッ!? それって、どういう意味?聞きようによっては、実に危ない、とんでも発言である。
「保坂側の誰かをそそのかしたんじゃないの?」
おっと、言ってしまった!(しかし、言ってしまったことより、根拠も何もないくせに、それを書くブログの方が問題か…。明らかに名誉毀損?)
証拠や根拠はないが、丸川は、カラダを張って(女の武器で…)、保坂の持つ一部の組織票を横取りしたのではないかというのだ。だとしたら、保坂側の誰をそそのかし、どこの組織票を押さえたのか? 戦対委員長の平沢勝栄は、
「自民党以外の人からも支持された」
なんて言っていたが、そんな投票率も低いのに、”空中戦”の丸川に入れる人がどれだけいたのか疑問である?だいたい川田より浮動票を取れることだって疑問が残る。コンパスMANの言うように、明らかに組織票を保坂から横取りしたとしか思えない。しかも、自民党支持者の中で20数%が丸川に投票していたというし…。息子のために石原慎太郎も応援していた。
「そう言えば、座る時に、スカートの中がチラッと見えるような態勢を取ったり、選挙戦の中盤から、お色気攻勢をかけてきた感じ。オヤジ殺し作戦をしたのかも…」
という記者の声も…。
しかし、どんな手を使っても当選出来れば「勝ち」である。安倍や石原伸晃の面目も立った。それに、丸川だって、参議院だから、何もしなくても6年間は議員バッジをつけて、「センセイ」なんて言われながら、ボ~ッとしていられる。6年後に自民党がどうなっているか、考えても意味がない。ま、少なくとも結婚して、セレブな元アナになっているのかも…。
どう考えても税金の無駄使いである。
それにしても、この参院選の裏で、作家であり市民運動家の小田実(おだ・まこと)さんが、ガンのため、ひっそりと亡くなっていった。普通なら、もっと話題になったはずだろうに…。

※写真=朝のワイドショーに出演しまくった丸川珠代。きょうは“電波芸者”である。しかも「当選しても素直に喜べない」らしい。やっぱり…。(TBS「朝ズバッ!」に出演した丸川)
913.jpg

松山千春が名言!!  参院選は二流、三流スポーツ、芸能人の“天下り先”てはない!

「何か、二流、三流のスポーツ・芸能人が、その天下り先として参院選に出馬するような感じだよな。それも参院選も衆院も人気投票のようになっているところが情けない。しかも、今回は、政策論争がなかったな。年金問題や格差問題なんていうのは政策論争ではないですかね」。
フォーク・シンガーの松山千春がNACK5の番組「ON THE RADIO」で、言い放った。
しかし、確かにそうだ。だいたい、“縁起”の悪い丸川珠代が予想に反して当選しそうなのだ。人生の中で1度も選挙に行ったことのない丸川が当選? 狂ってる。そんな奴が国会に行って何するのか?それこそが税金の無駄使い。
ブログの中で僕は、自民35、民主63と予測したが、どうやら、その予想に近づきそうである。自民惨敗は確実だが、安倍晋三は責任を取らないらしい。千春は
「やはり批判票として受け取るべきだろう。所詮は、2世議員とか3世議員のような甘ちゃんだからダメなんだよ。政治ごっこになっちゃう。ま、あした、これで安倍以下、閣僚が坊主になって出てきたら、ちょっとは認めてやってもいいけどね」。
なんて言っていた。

※写真=東京・新座のNACK5のスタジオ
912.jpg

トップ当選の余裕!? 「自民は28」と大胆予測する舛添要一が渋谷で最後の街頭演説!

自民党候補・舛添要一は、「自民党は28人」と大胆な予想をしているらしい。
東京・渋谷の東口で、舛添要一の演説現場を取材していた某紙記者は
「28と言ったら、1人区が、ほぼ全滅ってことでしょ」
と言っていた。
舛添は、自民党だが、さすがに冷静でシビアである。僕は、自民35、民主63と予測している。公明は1ケタで、案外、共産党が躍進するかも…。
で、某紙記者は
「舛添要一のトップ当選は間違いない。ただ、丸山弁護士は、もちろん票は取るでしょうけど、思ったほどいかないかも」
東京選挙区は、僕が「1票を…」と思った丸川珠代だったが、投票用紙の前で鉛筆のシンが折れたから、縁起が悪い。おそらく「落ち」だろう。
「丸川も落ちたらどうするんだろう…」
と言ったら、某紙記者は
「結婚ですよ」
だって。要は、どちらに転んでもいいってわけだ。
余談はいいとして、自民党は厳しい、あの北海道なんかでも、鈴木宗男の「新党大地」に負けているという。明日のNACK5には松山千春が生で出るから、楽しみである。もはや安倍自民は崩壊である。
ところで、舛添要一は先日、大阪で暴漢に襲われたこともあって、渋谷・東口での街頭演説には、SPがいっぱいついて、周囲に目を光らせていた。また、舛添に続いて、この場所では川田龍平の演説も。また、ハチ公前(西口)では喜納昌吉のライブがあったりで、渋谷駅周辺は、浮動票を狙っての参院選最後の盛り上がりとなっていた。

※写真=トップ当選は確実?

73.jpg

※写真=周囲ではSPが目を輝かせていた。

910.jpg

♪ダ~リ、ダ~リン 2年の交際実らせ矢井田瞳が29歳の誕生日に結婚!! 29日ファンに発表か!?

♪ダ~リ、ダ~リン
矢井田瞳が結婚する。お相手は、かねてから交際していたスタッフの音楽関係者Aさん。いわば“社内結婚”のようなものだ。ヤイコは、29歳の誕生日を迎える、きょう(28日)に結婚をする。「大安」ではないが「友引」だし、縁起はいいとするか。あした29日にファンに向けて結婚を発表をする予定のようだ。それにしても「ナニワ(728)の日」に結婚とは、大阪出身の矢井田らしい?
矢井田というと、僕は「My Sweet Darlin」しか、印象にないが、人気はある。東京ドームなんかでコンサートもやっている。今秋放送の、テレビ朝日のドラマ「ガンジス川でバタフライ」(主演・長澤まさみ)の主題歌で「ハネユメ」というタイトルの曲を書き下ろした。何か、結婚の喜びを表したようなタイトルである。
で、結婚について、某音楽関係者に聞いたら「最近は、新曲も出ていなかった。目立った音楽活動をしていなかったのは、結婚の準備だったのかもしれない」
と言っていた。ヤイコは、将来について「家の縁側でギターを弾いて、孫たちに聴かせたい」と言っていたり、自身のブログでは「家を建てるときのことを考えながら家具を見ると、夢が大きく膨らむ」なんて書いていたとか。やっぱり、ここ最近は音楽活動より結婚を夢見ていたのだろうか。とにかく、30前までには結婚をしたかったのだろう。
結婚する音楽スタッフのAさんとは、出会いってからは6年だが、交際期間は2年だという。Aさんがプロポーズしたようだが、どうやらヤイコの方が積極的だったという情報もある。
まあ、梅雨明けだし、お目出度い話である。
♪ダ~リ、ダ~リン
やっぱり、ベッドの上でも歌っているのかな?

参院選投票日を前に…

今回の参院選は「期日前投票」が多いという。だったら…と、自分も「期日前投票」に出向いた。閑散としているかと思ったら、確かに「期日前投票」に来る人は多かった。
で、誰に投票するか…。
東京選挙区は、5回も自宅に「お願いします」なんて電話を書けてきた、丸川珠代にでも…と思ったが、名前を記入しようしたその瞬間、鉛筆のシンがポッキリ。
嗚ゝ、天は鉛筆にも、その名前の味方をしなかったのか?ま、そんな大ゲサなものでもないだろうが、しかし、鉛筆のシンが折れるなんて縁起が悪い! 結局、別の候補者の名前を書いてしまった。
63.jpg

11人のスウィング・ガールズ“東京ブラススタイル”が新橋「こいち祭」でライブ・パフォーマンス!!

現役音大生とそのOGで構成した11人組ブラス・ユニット「東京ブラススタイル」が8月8日のメジャー・デビューを前に、東京・新橋駅前のSL広場で行われた「新橋こいち祭」に出演し、エキサイティングなライブ・パフォーマンスを披露した。「東京ブラススタール」は、アニメ・ソングばかりを演奏するという全く新しいユニットとして注目されてきた。レコード会社争奪戦の末、ユニバーサル ミュージックが獲得した。

※写真=女性11人のプラスバンド・ユニット
23.jpg

※写真=懐かしいアニメ音楽に会場は無料だが盛り上っていた

33.jpg

※写真=ステージの模様はオーロラビジョンにも映され、一大イベントとなった
43.jpg

平均年齢23歳。結成は2年前の05年。音大の在学生やOGら11人が集まって結成された。彼女たちは、誰もが知っているアニメ・ソングの名曲を斬新なブラス・アレンジとハジけたパフォーマンスで魅せてきた。音楽的実力も兼ね備えた彼女たちファン層は幅広い。10代後半から30代の下北系を中心に団塊ジュニアの世代まで男女均等に分布しているという。ただ、問題は、メンバーが現役の音大生やOGということもあって「メンバー11人が全員揃うのが難問」だという。が、その一方では「それが、かえって11人のスイング・ガールズの魅力にもなっているようだ」とも。 
これまでに、3枚のアルバムをインディーズから発売、そのいずれもが2万枚を突破するほどのセールスになっている。それだけに、彼女たちのメジャー・デビューには7社ものレコード会社が争奪戦を繰り広げてきたという。その結果、ユニバーサル ミュージックのクラシックス&ジャズ部門と契約を結ぶことになったというわけ。
彼女たちのテーマ曲は「鉄腕アトム」らしい。で、メジャー第1弾となるアルバム「ブラス天国」には、杏里の歌った「キャッツ・アイ」や「ルパン三世」の「ラブ・スコール」(サンドラ・ホーン)、「おどるポンポコリン」(「ちびまるこちゃん」B.Bクィーンズ)、「ハクション大魔王のうた」(「ハクション大魔王」=嶋崎由理)、「愛をとりもどせ!!」(「北斗の拳」=クリスタルキング)、「妖怪人間ベム ~プロローグ」(「妖怪人間ベム」=ハニー・ナイツ)、「サザエさん一家」(「サザエさん」=宇野ゆう子)等を収録している。
ところで、新橋「こいち祭」というのは、26日から27日までJR新橋駅前SL広場や桜田公園、ニュー新橋ビル周辺歩道などで行われている。屋台や何やらいっぱい出ていて、なかなか楽しめる。

※写真=「東京ブラススタイル」の面々。

53.jpg

(続報3)「町田氏側の一方の認識に寄った内容で遺憾」と布袋の所属事務所が報道に不快感

元BOφWYのギタリストで、歌手・今井美樹の亭主でもある布袋寅泰が、芥川賞作家の町田康氏をボコボコにした「暴行傷害事件」は、ちょっとした話題になっている。そういった中、布袋の所属事務所「アイアールシートゥコーポレーション」は、「報道関係者の皆様へ」と題した、反論とも言うべきコメントを発表した。ま、コメントと言っても、布袋本人のコメントは出さなかったが、事務所からのコメントを見る限り、全く状況は掴めない内容だ。「町田氏側の一方の認識に寄ったもの」と言っているが、被害届を出したのは、町田氏なのだから、それは仕方のないことだと思うが、今後の展開が大いに注目される。

【布袋の事務所からのコメント】
今回の報道に関しては、町田(康)氏側の一方の認識に寄った内容で、
大変遺憾に思っております。
こちらから一方的に暴行を振るったように報じられておりますが、
それは事実ではありません。
現場にいた第三者の証言を含み、当時の状況は全て警察に
お話してありますので、そこで真実が証されることと思います。

怪我を負わせるに至ってしまった事については大変申し訳なく思っております。
友情関係の上に生じた問題でもありますので、友達として解決を図るべく
本人も含めて努力して参りましたが、理解を得られずとても残念に
感じております。

今後の件ではファンの皆様、関係者の皆様に多大なるご心配とご迷惑を
おかけして大変申し訳ございません。

※布袋のコメントに関しては
「時間をかけて相互の誤解を解き関係を修復することに努めている最中ですので、この件に関する本人からのコメントは差し控えさせて頂きます」
としている。

※写真=マスコミに送られてきた布袋寅泰の事務所からのFAX
14.jpg