グッドウィルの折口雅博が5年に亘って寵愛したグラドルは「品田ゆい」だった!!

グッドウィル・グループ折口雅博との関係を明かしたグラドルは「品田ゆい」だった!!現在、発売中の「週刊ポスト」で、グッドウィル・グループの折口雅博との関係を告白したグラビア・アイドルは「品田ゆい」だった。もはや品田と南明菜、森下悠里は“折口三姉妹”といったところだが、この他に、まだ姉妹は増えそうで、矢吹春奈や瀬戸早妃とか、続々増えそうな気配である。それにしても、今回、「週刊ポスト」に折口雅博との関係を激白した品田ゆいとは、どんなグラビア・アイドルなのか?82年9月6日、新潟県生まれ。T160 B84 W59 H86 S24。99年11月にアルペンCMでデビューした。翌00年4月にフジテレビ「天気予報の恋人」でドラマ・デビューした。しかし、不祥事を起こして00年末に一度引退したが、02年6月には、名前を「YUI」に変え再デビューした。詳細はhttp://idol.blogzine.jp/yui/で。しかし、折口雅博は、品田ゆいを5年間に亘って寵愛し続けた。彼女は「20世紀最後の正統派美少女」のキャッチ・コピーでデビューしたらしいが、結局は転落してしまった。まあ、折口マネーで一時はいい思いをしたのだろうが、そのマネーは、騙し取った国民の血税である。まともな人間なら、即刻、返還すべきなのだが、所詮はチリ・サンティアゴの情婦、アニータ・アルバラードと同じで「もう、使っちゃってない」ってとこか。ファンには夢を与えていた品田だが、結局は悪夢を与えたようなものだった。今は、またまた一般人に戻ったという。まあ、都合が悪くなりゃ、ちょっと芸能界から離れればいいって言う気持ちなんだろう。まさに国民を欺くペテン師のようなものである。その品田、現在は渋谷のブティックに勤めている。
※写真=5年もの間、折口雅博の情婦だったグラビア・アイドルの品田ゆい(YUI)
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カッコイイお経と凛々しい坊さんで中森明菜がアルバム発売でデビュー以来初めてヒット祈願

豊川稲荷の“お狐さま”も明菜のアルバムを聴いて泣いてしまったようである。
「私は、本当は晴れ女なんですよ」
と、明菜は叫んでいたが、明菜が登場するや雨が降り出してきた。というより、明菜がデビュー以来、初めて「ヒット祈願」なんかに来たから、お狐さまもビックリ仰天したかもしれない。しかも、祈願が終わったら雨もやんだ…。ま、余談はともかく、ポップス歌手としては初の演歌カバー・アルバム「艶華―Enka―」を27日に発売する中森明菜が、発売前日の26日、東京・赤坂の豊川稲荷でヒット祈願をしたのだ。言うまでもなく明菜がヒット祈願をするなんていうのはデビュー以来、初めてである。
※写真=デビュー以来初めてヒット祈願した中森明菜。後方の“お狐さま”もビックリした表情だった!?
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アルバム「艶華―Enka―」は、音楽プロデューサー千住明氏のアレンジによるフルオーケストラをバックに、中森明菜が「天城越え」「夜桜お七」「越冬つばめ」、そして「悲しい酒」を切々と熱唱した異色のカバー・アルバム。明菜のカバー・アルバムと言えば、これまで「歌姫」シリーズがあった。これはボーカリストとしての明菜の実績を作ってきた。今回は、デビュー25周年を迎え心機一転、新たにチャレンジしようと、演歌のカバー集にチャレンジしたもの。「演歌は基本的には歌うことが少なかったです。演歌のコブシが私には難しいんですよ。そういった意味で不安もあったけど、いざ歌ってみたら、自分でも思った以上に満足するものが出来ました。千住さんのアレンジも素晴らしかったし、100%納得できるものが出た」。明菜の表情は明るかった。
※写真=初めてチャレンジした演歌のカバー・アルバム「艶華―Enka―」の出来には満足げの明菜だった。
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アルバムの評判は上々で、初回出荷は12万枚だったが、すでにバックオーダーは5000枚にも達しているという。演歌アルバムとしては異例の大ヒットになることは確実だ。それにしても、豊川稲荷で祈祷した明菜は「お経がカッコよかった。お坊さんも凛々しくて感動しました」なんてケロッとした表情で言っていた。アルバムを聴いて泣いていた“お狐さま”も、このは発言には、さすがにビックリだったろう!いずれにしても、初の演歌カバー・アルバムは神頼みではなく、お狐さま頼みである。
※写真=祈祷では「お経がカッコよかった。お坊さんも凛々しくて感動しました」という明菜だったが、後ろでは、お経どころではない。「足がシビれる~」。
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電撃ネットワークがロシアのサッカー・イベントでロット・スチュワートと夢のコラボレーション!!

来年、目出度く結成20周年を迎えることになった「電撃ネットワーク」が、ロシア有数のリゾート地として知られる「ソチ」で開催中のサッカー・イベント「ART‐FOOTBALL 2007」に出演、あの世界的なロック・アーティストのロット・スチュワートと夢のコラボレーションすることになった。具体的なステージの内容については現地で決めるというが、7月4日のファイナル・イベントでロット・スチュワートとの共演が実現する予定のようだ。ただ、1部には7月2日という情報もあるのだが…。電撃ネットワークが、ロット・スチュワートとコラボレーションするサッカー・イベント「ART‐FOOTBALL 2007」というのは、24日から7月4日まで、ロシア有数のリゾート地として知られるソチで繰り広げられている。同所は、2014年の「冬季五輪」及び「パラ五輪」の候補地にもなっているところだ。このイベントは、ロシア政府とソチ五輪招致委員会、そしてロシアの芸能人サッカーチーム「starko」が中心となって企画されたという。世界16ヶ国からアーティストやサッカーチームが集まり11日間に亘って、サッカーの試合をはじめ、チャリティー・コンサートなどを繰り広げる壮大なイベントらしい。ロシア大統領府のボロコビッチ氏が大会委員長を務め、ジョセフ・ブラッターFIFA会長の推薦も受けるなど、ロシアはもちろん欧州諸国で大きな注目を集めているそうである。そういった中、日本代表として白羽の矢が立ったのが「電撃ネットワーク」だった。主催者の視点に理解できない点があるのだが、電撃ネットワークというのは、「TOKYO SHOCK BOYS」として、世界各国で人気を集めている。特に、オーストラリアでは、シドニー五輪の前夜祭イベントにも招かれるほどの人気で、テレビCMにも出演している。また、欧米や欧州諸国でも人気で、先ごろはスペインでも公演を行っている。そういった意味では、白羽の矢が立ったのも分からないわけでもない。ところで、電撃ネットクークについて、ちょっと説明しておくと、メンバーは南部虎弾 、ギュウゾウ、三五十五、ダンナ小柳の4人組。世間一般には「キワモノ系アーティスト集団」と呼ばれている。 しかし、過激でスピード感のあるライブ・パフォーマンスで人気となっている。ま、それはともかく、このイベントは、期間中にロッド・スチュワートの他、スコーピオンズ、タイムマシーン、ジプシーキング、シンプリーレッドといったミュージシャンをはじめ、プラティニ、マラドーナ、ジーコ、ボニエク、ロジェ・ミラといった往年のスター選手が参加する予定だという。
※写真=ロット・スチュワートと何をコラボレーションするのか!? 
それだけが楽しみな電撃ネットワーク。
海外では「TOKYO SHOCK BOYS」として絶大な人気を誇っている。
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