日本版アニータ登場か!? グッドウィル折口雅博との肉体関係をグラドルSが告白!

訪問介護サービスの大手「コムスン」。その親会社である「グッドウィル・グループ」の折口雅博会長兼最高経営責任者(CEO)が、食い物にしてきたグラビア・アイドルSが、何と折口との肉体関係を告白をしたのだ。来週発売の「週刊ポスト」が掲載している。その記事によると、グラビア・アイドルのSが17歳――高校3年生の時に折口雅博と出会い、月に2~3回の頻度で食事に誘うようになったというのである。しかも、生活費の補助として100万円も…。ただ、彼女は、「お年玉」と称して100万円を貰ったこともあるし、ある時には200万円も…と言っている。そればかりか、「マンションを買ってあげる」と言われたこともあったそうだ。2人の関係は5年間続いたという。Sは「(折口雅博)会長と付き合っていた5年間は異常でした。お金がなくなれば、会長と食事をしてお小遣いもらえばいい、そう思っていましたから…」と告白している。でも、この金って、訪問介護サービスを食い物にして、国から騙し取った血税だろう!!だいたい、100万円をお小遣いと言う感覚が理解できない。これは「お金は全部使ってしまった」と言った、チリ・サンティアゴの情婦、アニータ・アルバラードと全く変わらないじゃないか!! 常識で考えれば、全て国に返還すべき金である。しかし、問題は、それだけじゃない!! Sは、折口雅博と21歳で男女の関係を持ったって言っているが、こんな話が信用できるわけない。誰から見ても“走る生殖器”の折口が、そこまでガマンできるはずない! おそらく、Sが17歳の時に下半身で勝負をかけたはずである。でなければ、5年間も続くはずがない。だいたい、付き合っている時にロリータ折口はSの耳元で「僕と君とは相性がピッタリだ」なんて、よく囁いていたっていうじゃないか。それだけではない。「君は僕と会えて本当に幸せだ。シンデレラより運が良いよ」などともSの目を見つめながら語りかけていたというんだから、まさにエロジジイである!しかし、これって、どう見たって「児童買春・ポルノ処罰法」の疑いあり!だ。だって、17歳のSに、何もしないで何百万も渡す男だと思っているのか? だいたい、国から金を騙し取るような守銭奴の悪党なんだよ、折口雅博っていう男は!それにしても「コムスン」でも逮捕されない、しかも取調べを受けない。今回も、明らかに「児童買春・ポルノ処罰法」の疑いがあるにも拘らず、何も調べられないっていうのは、もはや「法治国家・日本」なんて単なる警察のご都合主義としかいいようがない。

ギョウカイの妖怪!? 畑野龍一郎と土曜日の深夜に妙な顔ぶれで密談…

この写真を見た業界人なら、おそらく
「まだ、このギョウカイにいたんだぁ…」
と思うに違いない。そう、この男こそ畑野龍一郎(写真=左側)である。知らない人は知らないだろうが、かつては、それなりの“暴れん坊宣伝マン”だった。もっとも、それも今や過去の話。今は…?畑坊は51にもなって最低な男である。だいたいギョウカイにいなければ、単なるアホおやじなのだ。しかも、こう言っちゃ何だが、彼は、陰に隠れてコッソリ勉強している陰湿なタイプで、ハッキリ言うと友達は僕だけである。だから、友達が出来ず高校にも行かなかった。高校を1年で中退して大検で中央大学法学部に行ったらしい。しかも、たった500円の受験料で…。その後、こっそり青山学院大学の大学院に行ってMBAなんかを取得している。実にイヤらしい人間である。英語は、NHKラジオ第2放送の英会話を毎日、カセットに録音して、家に帰ってから深夜に勉強したらしい。陰でコソコソと実にイヤらしいとは思わないか!畑坊とニューヨーク、ロンドンに行った時は、散々な目にあった。ハッキリ言って変態である。チクショーである。でも、どこか人間味がある…。これがイヤなところ。畑坊は、邦洋問わずヒップホップ系のアーティストに異常に詳しく、最近はロック・バンドをプロデュースしている。でも、なかなか育たない…。「今に見てろよ!」なんていう畑坊の言葉は聞き飽きた。明らかに人生の“負組”である。したら今は、何か、専門学校の経営とか書籍出版なんかもやってるらしい。実にいかがわしい奴である。 で、畑坊の右隣にいるのは、海部俊樹・衆院議員の秘書で佐々木昭雄氏。この、よくわからない妙な面子で、土曜日の深夜に、何故か有意義な密談となった。
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