終わって良かった!? TBS「孤独の賭け~愛しき人よ~」最終回で最低記録更新!!

伊藤英明と長谷川京子が主演したTBS「孤独の賭け~愛しき人よ~」が見事に玉砕した!何と、最終回で最低記録を更新する4.5%を記録したのである。泣く子も黙る?5%割れである。アッパレ! アッパレ! それにしても普通、最終回は上がるものだが、このドラマは、そういった常識さえ打ち破った。視聴者は血も涙もなかった…。もっとも、このキャスティングで、この数字は取りたくても取れない。そういった意味では、逆に開き直れるに違いない!イャー、見事な玉砕だった。しかし、制作したドリマックス(TBSテレビの子会社)のスタッフは思ったに違いない。「最終回で良かった」と…。

真相究明10 アーツビジョン事件! 16歳小童ATの鬼母は「早く脱いで稼ぎなさい!」と教育!?

12歳でキャバ嬢、13歳でメイド嬢…。16歳の小童ATの恐るべき転落人生。このATが、今度は、声優プロダクションの大手「アーツビジョン」の松田咲実社長に「下半身を触られた」と言い出した。このニュースを聞いた、ATの元私設マネジャーは「ATの言っていることは、信憑性に欠ける」と言い放った。そのマネジャーは、ATの行動は「理解できなかった」と言い切る。その行動を列記イすると…・小学校時代から男とは出会い系で知り合う。・中学時代に出会い系で知り合った、秩父の21歳フリーター、ジュンイチ君とは半同棲生活。・マネジャーに夜の性生活の話を平気でする。「やり過ぎて痛い」とも訴えていた。・キスマークをつけて平気で仕事に行く。・友達数人とラブホテルに入り乱交?・「ホストは名古屋に限る」と中学時代は名古屋に1人で通う・義務教育の中学には、ほとんど行っていなかった。マネジャーが知る限りは行った形跡はなし。「ハッキリ言って、彼女は小学校が最終学歴じゃないでしょうか」・当時、ブログには彼氏とのことも平気で暴露していた。・その一方で、履歴書をプロダクションに送るのが日課に。週2回、各10通前後を送付。「私が、彼女のマネジャーをやめたのは、彼女にファンがいないからなんです。確かに、カメラ小僧はいっぱいいますよ。でも、撮るだけ。DVDを出しても全く売れないんです。DVDの発売イベントでは、最低の売上げラインがあるんですが、毎回1本か2本。3本売れるなんて稀でした。とにかく、最低です。売上げのラインに達しないから、その差額は、私が負担するハメになるんです」「DVDは、基本的に彼女がメーカーに自分で行って、何故か決めてくるんです。オーディションは確実に落ちるのに、DVDは確実に契約を結んでくる。どう交渉しているのか、不思議なところがありましたね。でも、内容が過激すぎて、発売出来なかったDVDもありますからね」「とにかく、異常な露出狂ですよ、ATは。お母さんも異常で、一緒に暮らしてはいなかったようですが、着エロは最初、母親の指示だったようですね。もちろん、本人がその気がなければダメなんでしょうけど、母親は、ATに『早く脱いで金を稼げ』『金を(家に)入れろ』と言っていたようです」。正直言って、こんな小童に「下半身を触られた」なんて、訴えられた「アーツビジョン」の松田咲実社長は情けない!! しかも、全ての会社や団体の役職を解かれた。もっとも、彼女の訴えを、何も疑いもなしに信じる警視庁渋谷署は、たいした捜査能力がないことを証明してしまった格好だ。しかも、ATには16歳とは思えぬ恐るべきペテン体質があった。