金に負けた?天下の「週刊新潮」。折口グッドウィル事件は見て見ないフリ!

老人介護を食いものにし、ロリコン狩りに精を出していたグッドウィル・グループの折口雅博会長兼最高経営責任者(CEO)。国民の税金を騙し取り、乱行パーティーをやりまくていた。しかも、人材派遣業務のと称して「モバイトドットコム」なんかをやっていた。おそらく、この事業は、軽井沢の自分の別荘に、人材を派遣して愛人にするための部門だったのかもしれない。その疑惑は、また追々と…。しかし、この守銭奴、ペテン師、詐欺師が逮捕されないのも不思議だが、もっと不思議なことが起っている。なんと、権力や悪に対しては毅然と立ち向かっているとばかり思っていた「週刊新潮」が一行も扱っていないのだ。この件に関しては、あの【サイバッチ】も扱わない。ま、さすがに情報源のタブーについては、見て見ないフリなのか?しかし、「週刊新潮」は何故、扱わないのか。常識に考えたら、真っ先に扱うネタであるはずが…。「実は、グッドウィルは週刊新潮の大スポンサーなんですよ」(代理店関係者)何、それ。驚いちゃいけない! 折口率いるグッドウィル・グループは、週刊新潮のお得意様なのだ。例えば、最終面のグラビアで連載している「シリーズ介護」は、完全なるタイアップ記事である。何が「最前線」だ! 常識なら「掲載中止」の企画だ! だいたい掲載写真の女性なんか、しっかりコムスン・ウェアではないか…。まさか、この子も折口の毒牙にかかってるのでは…。何かブンプン匂う…。しかし、想像以上にドップリの関係だったに違いない。天下の「週刊新潮」が手も足も出せないんだから…。そりゃそうだ。グッドウィル・グループを支援してきたわけだから。考え方によっては「週刊新潮」も同罪である。これでは、かつてあった、武富士と週刊朝日の関係も責められない!それにしても、グッドウィル・グループは、コムスンのCMをテレビ朝日「サンデー・プロジェクト」で流すなど、押さえるところは、しっかり押さえてきた。そして、「週刊新潮」である。悪党・折口の考える戦略なのだろう。それにしても「週刊新潮」まで、懐柔するんだから、厚生省のアホ役人や政府・自民党の政治屋さんを騙すのなんかは朝飯前。結局はお人好しの国民だけが割りをくう構図になっているのである。しかし、一番大きな問題は、グッドウィル・グループのブラック・マネーが、記事も書けないほど「週刊新潮」の内部を侵食していたことである。しかも、メディアをコケにしまくる【サイバッチ】までも知らん顔とは…。これが現実なだ!今更言い訳も出来まい!それにしても、もはや、権力に歯向かうのは「週刊文春」しかないのか?
※写真=目次のどこを見ても「折口」の名前は出てこない…
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※写真=「シリーズ介護」は、グッドウィル・グループが提供しているという噂も…
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老人介護よりロリコン介護? グッドウィル折口会長がテレビ番組までも私物化!? (1)

老人介護を食い物に、騙し取った血税を使って乱交パーティーを行っていた「グッドウィル・グループ」の折口雅博会長兼最高経営責任者(CEO)。ここにきて「コムスン」など傘下の全介護事業の売却方針を決めている。まあ、そんなことはどうでもいい話で、問題は、何で逮捕されないのかということ。やはり、自民党の大物政治家をバックにしていると、逮捕されないのだろか? 万が一、逮捕なんかして、余計なことを喋られたら、今夏の参院選挙に響くというのであろうか? ま、厚生省もグルだった疑いもあるわけだから、おかしな政治決着をつけるかもしれない。法治国家・日本は崩壊した!!しかし、いくら折口でも、もはや「政治」では決着が出来ても、「性治」は決着させない!!折口の餌食になったタレントには、今年1月にオスカーを解雇されたグラビア・アイドルの南明奈がいる。もっとも「餌食」という表現が正しいのかどうかは疑問もある。南は、もともとマネジャーと出来ていて、事務所をクビになったらしいが、その翌2月からは、何と「グットウィル」の人材派遣会社「モバイト・ドット・コム(mobaito.com)」のCMに、ちゃっかり出ていたのだ。実は、折口は南を寵愛していたと言われる。早い話、パトロンである。折口は、「異常なほどのロリコン」だと言われている。つまり、折口というのは、老人介護なんかよりロリコンの介護の方が興味があったのだ。老人を食い物にして、ロリコン狩りをしていたといってもいいかもしれない。しかも、騙し取った血税でテレビ番組まで制作していた。その1つが、昨年の春までテレビ東京で放送していた「懸賞伝説!」という番組。「ワンクリックでお宝をゲット!!」とか「夢の懸賞エンターテイメントバラエティ」なってキャッチフレーズをつけて、テレビ東京系で毎週水曜日深夜27時15分~27時45分までの30分間放送していた。この番組のスポンサーが折口率いる「グッドウィル」だったのである。もちろん、単に「番組スポンサー」というのなら、ここで書く意味はない。しかし、その番組の実態を調べていくと、実に不可解なことばかりが出てくる。だいたい、最初はテレビ東京で放送していたが、昨年の2月に突然に打ち切り。その後「テレビ朝日で放送する」と言って、結果的には静岡朝日テレビのみの放送となった。実に、よくわからない番組だった。単純に考えれば「どこでも放送出来ればいい」という番組だったとも考えられるのだ。実に怪しい、不可解な番組である。ところで、折口が寵愛したアイドルとして南明奈と書いたが、他にも噂されるアイドルがいる。矢吹春奈とかいうアイドルも、その1人だ。他に原史奈なんかも噂されている。これから、噂のあるアイドルをピックアップしていくが、実は、この「懸賞伝説!」の司会を原史奈と矢吹春奈が担当していたのだ。当時、出演者の中でも、この2人と折口の関係は噂になっていたと言われる。「たまたま司会を担当しただけで、折口とは関係ない」というが、もはや、そんな理屈はと通らせない!!

6月の花嫁…。交際から1年? 宮崎あおいと俳優の高岡蒼甫が結婚

昨夜、電撃発表した。女優の宮崎あおいが、25歳の俳優・高岡蒼甫と結婚した。2人の関係は、1年ぐらい前に写真誌が報じたが、6月の大安吉日の15日なんて、ちょっと出来すぎ!! 「6月の花嫁」とでも言いたいのだろう。しかし、宮崎は、まだ21歳。何ゆえに、それほどまでに結婚を急ぐのだろうか? モー娘。に刺激された? 一部には「妊娠」という声もあったが、事務所は否定している。ま、どうせ1年ぐらいで別れるに違いない!!

悪役・高須基仁と僕との違いは“熟女”か“ロリコン”。 でも、たまには共闘を!!

赤坂の東急エクセルホテルに行ったら、またまた三浦和義に会った。外は暑いのに非常に元気よさそうで、何とも言えなかった。で、三浦和義を見たら、ついつい悪役プロデューサーの高須基仁を思い出した。「何やってるのだろうか…」ついつい電話して、暇でもないのに浅草の事務所に…。三浦和義より元気そうだった。ところで…。たまには真面目な話も。で、東京・代々木で声優プロダクション「アーツビジョン」を経営している松田咲実社長について話した。すると、「ブログで見たよ! 大変みたいだなぁ」。正直言って、僕はロリコン志向ではあるが、16歳の小童ATだけは、どうも釈然としない。だいたい、15歳で発売禁止になるようなDVDを作ること自体がイカガワシイ!!この点に関しては、珍しく一致した。さすがは同じ静岡県人である。「やっぱり、熟女に限る!」うーん、そこは、ちょっと一致しない。「ナベさん、その松田社長を紹介してくれよ」と、高須に言われたが「実は…、事務所の所属声優は知っているが、松田社長とは会ったことないんですよ」「会ってもないのに、何を根拠に冤罪だって言うのよ」「所属の声優に会って聞いたが、誰1人として、今回の事件には納得いかないと言っていた。社長本人の話や事務員の話は信用できないが、所属のタレントは嘘、言わないからね」。「なるほど…」さすがは物分りが早い!! ま、僕と高須が反目するのは「ロリコン」か「熟女」なのかというところか? 後は、似たもの同士の近親憎悪? いずれにしても自由に言い合える関係は大切にしたいと思っているのだが…。それにしても、高須の一番駄目なところは、実は「いい人」になってしまうところだ。高須は気が狂った悪魔でなくてはならない!! ※写真=「アーツビジョン」問題で共闘を!
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