真相究明8 12歳でキャバ嬢、13歳でメイド嬢…。恐るべき16歳小童ATの素性を暴く!!

「下半身を触られた!」と、東京・代々木で声優プロダクション「アーツビジョン」を経営している松田咲実社長を訴えた、16歳の小童AT。松田社長は、警視庁渋谷署に「児童買春・ポルノ処罰法」の疑いで逮捕されたが、ATを「ただの小童」と甘く見ていたら、とんだ目に会う。結論から言ってしまえば、松田社長は脇が甘かった。声優から声優の卵5000人を抱えていると言われていた、アーツビジョンの松田社長にしては、ハッキリ言って情けなかった。しかし、松田社長を責めるのも酷かもしれない。あの、カリスマ整形外科女医の池田優子から「日本警察は素晴らしい。信じていてよかった」と過大とも言えるほどの評価を受けた警視庁渋谷署でさえ、こんな小童ATにコロッと騙され、松田社長を「児童買春・ポルノ処罰法」の疑いで逮捕しちゃうんだから、ATとは、とんでもない小童なのである。現時点ではATは「被害者」になっているが、明らかに「加害者」である!! しかし、何と言っても問題なのは、ガキのくせにして、大人を騙そうとする根性である。もはや、犯罪である。しかも、確信犯である。もはや年齢は関係ない。以前も書いた。ATは、12歳の時に、早くも池袋のキャバクラで働いていた。誰が見てもガキなのに、雇う店の方が問題なのだが、平然と面接に行くATもATである。これは、「下半身を触られた」なんていう以上に問題である。しかも、13歳ではメイド喫茶でもウエイトレスをしていたという。キャバ嬢に比べれば大人しいだけの話である。彼女を知るSさんから、ATの話を聞いた。「基本的に彼女は、タレントになりたかった。毎日、オーディション用紙を書くのが日課で、週に2回の割合で送っていました。1回に10社ぐらいあったから、毎週20社以上に申し込んでいたんじゃないでしょうか。しかも、必ず、社長に会いに行くんです。狙った会社は社長に会えるまで電話をかけまくる。おそらく、松田社長もそうだったんだと思いますよ。しかも、彼女は、とんでもない戦略を持っているんですよ。正直言って、これはお話できませんけどね…」…とんでもない戦略? 一体、何だ!? 僕は、そのATの戦略を探るために、走り回り、ついに掴むことができた。そこで聞いたことは、恐るべきことであった。もはや15とか16歳とか、そういう問題ではなかったのだ…。

“元祖プッツン女優”の石原真理子が、出版プロデューサーや映画スタッフの態度に劇症プッツン!!

「もう大変です。笑い事ではないですよ、マジに!! 仕事にもなりませんよ」石原真理子の暴露自叙伝「ふぞろいな秘密」(06年12月6日発刊)の出版プロデューサーW氏が、石原真理子から猛攻撃を受けている。連日、電話とメールで参っているのだ。「シャレになってませんよ」。かつては、石原と蜜月関係で、その関係すら噂されたのに…。今では、石原は電話では吼えまくり、着信履歴は、石原の番号が溢れ返っている。電話に出ないなら携帯メールである。発狂メールは1日30回を超えるという。明らかにストーカーである。険悪な関係になったのは、同著の映画化。最初は「石原に任せる」「自由に撮らせる」と約束していたが、そうは言っても商業用映画である。公開も迫り作品の納期もある。そんなこともあって、制作中に石原と映画プロデューサーが衝突した。しかも、石原と言えば“元祖プッツン女優”である。撮影現場で大立ち回りを演じたようだ。「監督は、私じゃない! 何で、最後の最後までチェックさせないのよ」「常にチェックしてきたじゃないですか」とか何とか言い合いながら、揉めに揉めたらしい。そこに割って入ったのが、かのW氏。「まぁ、まぁ、言い争わないでよ。冷静になって!!」「冷静になってですって!? あなた、どっちの味方なのよ! 冗談じゃないわ!」仲裁に入ったはずが、石原の逆鱗に触れたのだ。結局、映画は、石原が「私のやりたいようにやらせて! イメージが違うの! 制作費がかかるなら私が出すわよ」。と、言い放った。「でも、直したところって、ハイヒールの音を消したとか、電話の音を変えたとか…、その程度だったんですけどね。だけど、その程度でも、何だかんだとひっかき回したから制作費は4~500万円はアップしたと思いますよ。ただ、石原さんもお金がないですからね。制作費、どうするんでしょう…。おそらく支払わないで逃げちゃうんじゃないでしょうかね」。ま、制作費の負担はともかく、気がおさまらないのが石原である。「あの野郎、生かしておかない!!」今や、石原は半狂乱状態だという。しかし、電話と意味不明の携帯メール…。これだけでもとんでもない動力である。しかも、その電話とメール攻撃は、W氏ばかりではない。芸能レポーターのN氏も頭を悩ませているらしい。その問題作「ふぞろいな林檎」、今週末から銀座シネパトス他で公開される。もちろんW氏は出入り禁止である。
※写真=石原攻撃に落ち込む出版プロデューサーのW氏。
「石原に代わってゲンコツだぁ」。またまた悪役登場!
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僅か5時間に12万アクセスも集中。どうなってるんだ! このアクセス数は…

何で、1日で15万2022アクセスもあるわけ!? 自分でもビックリ! 特に昨日は午後7時から午後11時59分までの僅か5時間に12万アクセスもあって、一部から「携帯サイトが開かない」なんて苦情も…。 自分でも理解できません…