音楽番組? 松山千春がデビュー31年目にして初めてFMラジオでパーソナリティー番組

デビュー31年目を迎えた松山千春が、デビュー以来、初めてFMラジオでパーソナリティー番組を担当することが明らかになった。7月1日から埼玉のFM局「FM NACK5」で7月1日から「松山千春のON THE RADIO」(毎日曜・後10・30~11・30)をスタートすることになったもの。また、同番組のスタートを前に6月23日にはスペシャル番組(タイトル同じ=後5・55~8・30)も放送されるという。 千春が、首都圏でラジオ番組のパーソナリティーを担当するのは、デビュー25周年を迎えた01年10月にニッポン放送「新たなる旅立ち~21世紀の君に勇気ありがとう」を担当して以来、実に6年ぶり。「デビューして31年目。新たなスタートとして、これまで応援し続けてくれたファンへの感謝の気持ちを込めて番組をやることになった」という。しかも、今回、デビュー以来、初めてFMラジオでのパーソナリティーを受け持つことになった。千春の場合、おそらく喋りが中心となるため周囲からは「FMラジオにはそぐわない」といった声もあった。しかし、NACK5は「FMラジオという概念にとらわれず、千春の個性を前面に出した番組にしたい」(田中秋夫専務)と断言したという。田中専務は、かつて文化放送で「セイ!ヤング」のディレクターだった。吉田拓郎などを担当していた。田中専務とは、その頃に出会った。実に懐かしい…。ところで、首都圏のFMラジオで、NACK5は現在、聴取率はトップを独走している。その一方で「さいたま市大宮公園サッカー場」のネーミングライツ(命名権)を取得し、11月には「NACK5スタジアム大宮」も誕生する。そういった中で今回は「千春を起用することで、聴取者層を広げていく起爆剤にしたい」(田中専務)とか。なお、番組は6月23日のスペシャル番組は生放送し、7月1日からのレギュラー枠は録音放送となる。
※音楽番組になるかトーク番組になるか!? 
松山千春が初めてFMラジオで番組担当
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この親にして、この愚息!!  武村正義元蔵相の長男に懲役3年、執行猶予5年というが…

「親の顔を見てみたい」というが、この元政治家にして、この愚息である。武村正義元蔵相の長男で元滋賀文化短大助教授・武村俊一のことである。自宅で大麻を栽培、所持したなどとして、大麻取締法違反などで逮捕されていた。その判決公判が、きょう11日の午前、大津地裁で行われたが懲役3年、執行猶予5年が言い渡された。因みに、検察側は懲役3年6月を求刑していた。論告の時には検察側から「大麻に関する規範意識が欠如している」と言われ、家族についても「監督が期待出来ない」と言われた。今回、裁判官からは「法全般に対し規範意識が乏しい」なんて言われた。44歳で短大の助教授だったのに…。こんな輩の下で学んでいた学生の顔を見てみたいものだ。ま、ロクでもない短大であろう。それにしてもだ。今回、大麻取締法違反(所持)の疑いで逮捕されたのは、妻・みゆき、そして元蔵相の長女で俊一の実姉の陽子と3人だった。だいたい、今回の大麻取締法違反で逮捕されたキッカケというのも、とんでもなかった。今年2月4日、滋賀県甲賀市の自動車用品店で万引したことがキッカケだった。それだけでも犯罪だが、調べてみると自家用車の中に散弾銃を無許可で積んでいたことがバレた。当然、銃刀法違反の現行犯で逮捕である。そして、その後の捜査で、大麻を所持まで発覚、調べたら自宅で栽培していた…。もはや、バカにつける薬はないなんてもんじゃない。一生、理解不能だろう。そう考えると、執行猶予がつく自体おかしい。それこそ、南の無人島に島流しして、ハブの餌にでもしてしまうしかないだろう。とんでもない家族なのだ。ここまできたら武村正義元蔵相も面目丸つぶれなんてものじゃない。武村正義というのは、滋賀県の旧八日市市長を経て、74~86年には滋賀県知事を務め。86年の衆院選で初当選した。最初は自民党だったが、93年に離党し、意味不明な政党「新党さきがけ」を結成。細川内閣の時に官房長官、さらに村山内閣で蔵相を務め、01年に政界から引退。現在は龍谷大学経済学部で客員教授だって。自分の家庭のことすら満足に出来ない輩に、何で…。宮崎県民もアホだと思ったが、滋賀県民もいい加減だ。よく、県政を任せたものだ。また、こんな輩に国政を託したことを恥じなければならない。しかも、大蔵大臣(現財務大臣)…。武村正義のライフワークは「地球環境問題」らしい。滋賀県には琵琶湖もあるし納得は出来るが、その前に、家庭環境から何とかしないと駄目だろ。しかも、主な著書に「私はニッポンを洗濯したかった」なんてあるが…。もはや武村不正義にした方がいい。そうだ、滋賀県といったら比叡山である。これからの余生、ここで修行したらいい。最後に、こんな男を評価していた、木枯らしナントカの中村敦夫も、調子のいいことを言っていたけど反省すべきだ!! 
※写真=家庭が崩壊している武村正義。こんな男が何を語っても説得力はなし。
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真相究明6 16歳小童ATの母親は、彩香ちゃん、豪憲君殺害の鬼母・畠山鈴香に類似か!?

昨年、大きな話題になったのが、秋田県藤里町に住む鬼母・畠山鈴香により愛娘・彩香ちゃんの殺害と、豪憲くん殺害・死体遺棄事件である。彩香ちゃんに関しては「私は殺していない」なんて言っているらしいし、現時点では容疑者のままで何とも釈然としない事件となっているが、それはいいとして、この鈴香。秋田県能代市の駅前にあるデリヘルで働いていたことは有名。さらに、保険外交員としてもバリバリ働いていて、営業をあげるために、体を張って”枕営業”をしていた。しかも、能代市内に住む鈴香の母親はもちろん、弟までもが自己破産していた。もちろん鈴香も、事件の3年前にパチンコと夜遊びがたたって自己破産している。能代市に住まず、藤里町の町営朝日ヶ丘団地で暮らしたのは、一緒に住んでいたら、生活保護の援助金が少なくなるからで、この家族は能代市と藤里町からもらっていたことになる。朝日ヶ丘団地の鈴香は、SEXの毎日だった。団地は28軒あったが、鈴香は、その殆どの亭主とSEX漬けになっていたと言われる。もちろん、殺害された豪憲くんのパパも…。しかも、男が家に来ているときは、彩香ちゃんは外に追い出されていた。家に入れず、食事も満足に与えられず、毎日、カップヌードルばかりを食べていた。豪憲くんの家で食事をしたこともたびたびだった。だいたい、「食事は作らないから」という理由で、ガスの契約も打ち切っていたほどだ。とにかく、彩香ちゃんは、重荷だった。しかも別れた亭主との間に生まれた娘だけに、可愛くなかったようである。その彩香ちゃんが水死したとき、彩香ちゃんには1000万円もの保険がかけられていたと言う情報もあった。自己破産して、さらにガス代もケチる鈴香が、娘に何で1000万円もの保険をかけたのか? その一方で、鈴香は、彩香ちゃんの水死では「犯罪被害給付金制度」を狙った疑惑もあった。これは、彩香ちゃんが、何らかの事件に巻き込まれて亡くなったとしたら、鈴香のもとには1000万円前後が給付金として支払われる制度である。鈴香にとって、彩香ちゃんは、もしかしたら金のなる木に化したのかもしれない。母親とは思えぬ行動をとっていたことになる。「こんな母親が世の中にいるなんて…」と思わせる事件だったが、実は、この鈴香に似た母親がいた!!そう、何を隠そう、「下半身を触られた!」と、東京・代々木で声優プロダクション「アーツビジョン」を経営している松田咲実社長を警視庁渋谷署に訴えた、あの16歳の小童ATの母親も、実は、同じようなタイプの母親だった疑いが、ATの周辺取材の中で出てきた。もしかしたら母親による虐待が、ATを恐るべき少女に人格を変えていってしまったのかもしれない…。今回の事件は、あるいはATの生い立ちに起因しているといっても過言ではないかもしれないのだ。※写真=16歳の小童ATの母親は、秋田の鬼母・畠山鈴香と同類か!?
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