真相究明3 面接ではスカートの中をチラッ…。15~16歳とは思えぬ小娘の恐るべき素性!

それにしても、「売れる!」からといって、15歳で「発売禁止」になるようなビデオを作る。それも、局部の毛を自ら剃って、水着の上からでも割れ目がクッキリ見えるようにして、その部分を自らカメラマンに指示をして撮らせる。そればかりではない。コンデンス・ミルクを体中に流して、精子のように見せる演出まで…。「男の人って、そういうところを観ると喜ぶ人が多いの」。この言葉は、淫乱小娘ATが独自の方法でマーケティングした結果なのかもしれない。とにかく、15、16歳の小娘とは思えない言動と行為である。冷静に考えたら、こんな小童(こわっぱ)を野放しにしていること自体、大問題ではないか。間違いなく、近い将来、大きな犯罪を起こすに違いない。しかし、警察も大した捜査能力がないから、その小童の言いなりになっている…。そもそも、親は、何て言ってるんだ!「何か、両親は離婚して、2人とも家から出て行ってしまったっていうんですよ。行方不明だって話です。今は、おばあさんと暮らしているっていうんですけどね」。面接でATに惑わされそうになったプロダクションの話を聞くことが出来た。。「今回、松田社長の逮捕の話を聞いたとき、正直言って、面接を1人でやらなくてよかったと思いましたね。だって、彼女の場合は、椅子に座っているときに、意識的なのかどうかは分かりませんが、スカートの中がチラッと見せるんですよ。今、振り返ると、あれはワザとやっているとしか思えません。確かに15~16の子にしては、ちょっと大人をナメ過ぎている」。しかも、ATで共通するのは、面接の際に「どこどこのプロダクションの社長に(私は)ワイセツなことをされた」と言い出すのだという。某モデル系プロダクションの募集担当者の証言である。「彼女は実にリアルな言い方をする。彼女の話だけを聞いていたら、本当に信じてしまうでしょうね。ただ、私の場合は、言われた事務所の社長の知り合いを、たまたま知っていたので、知らせてやったんです、そうしたら、16歳であろうと、名誉毀損で訴えてやるって真剣に激怒していたそうです。しかし、そうして今回、警察署では、そのことを言わなかったんですかね。松田社長だけを名指ししたのか、不合格にした腹いせだったとしても、理解できない部分があります」。