16歳淫乱小娘の恐るべき毒牙にかかった声優プロ松田社長! その小娘の正体を暴く!!(下)

東京・代々木で声優プロダクション「アーツビジョン」を経営している松田咲実社長に下半身を触られたと、警視庁渋谷署に訴えた淫乱小娘のAT。今回の事件の前に、ATは他のプロダクションで「私、××プロの○○社長に襲われ、中出しされちゃったんです」と言い回っている事実を聞いた僕は、これは、大スキャンダルだと思い、その社長に問い詰めた。「ATが言っているんだ!! 他に書かれるんだったら、僕に書かれた方がマシでしょ! おとなしく吐いたらどうなんですか!! 中出ししたんでしょ?」。名指しされたプロダクションの社長は、顔色が変わった。その途端、「ふざけんじゃない! 冗談じゃない!」髪を振り乱して激怒し始めた。温厚な社長が錯乱状態になった。「僕が、そんなことをすると思ってるんですか!! 渡辺さんは、僕を信じられないんですか!?」「だったら、やっていない証拠を出してくれ!」すると、携帯を取り出し、「この、メールを読んでくれ!」そのメールは、ATが社長宛に送りつけたものだった。内容は、とてもじゃないが書けないが、要するに「どうして冷たくするのか」とか「私は憧れているのに、何で、無視するのか」といった内容のことが書き綴られていた。早速、今回の彼女が言いまわっているという情報を教えてくれたプロダクションの社長に、メールのことなどを伝えると「確かに、おかしな子だったからね。だって、35歳ぐらいのオタクっぽいオヤジが付き添ってきたんですよ。何か、秋葉原のビデオ・ショップの店員らしいですけど、面接に来ているのにイチャイチャしているんですから。何か、変でしたよ」。最初から、そのことも言えっつーの!ところで、ATには両親がいないという。「おばあちゃんに育てられた」というが、どこかおかしい。聞くところによると「12歳からキャバクラでアルバイトしていた」というから、それだけでも働かせていた店は児童福祉法違反だろ!! しかも、キャバクラで働いていたことを、堂々と言い回っているわけだから異常である。だいたい、15歳でエロ・ビデオを制作して発売しようとした小娘である。制作したビデオ会社の社長でさえ「出すのが不安だった」らしいから、とんでもない淫乱小娘である。で、今回の事件であるが「実は、松田社長の所にATが来たことは、連絡があったんだよ。当然、僕はナベちゃんから、彼女の話を聞いていたから、松田社長には注意するように言っていたんですけどね。どうしてなんだろう…」(ATに「中出しされた」と言われたプロダクションの社長)。松田社長は、病気を理由に釈放されたが、警察署も淫乱小娘ATの話ばかりを信じないで、ここはちゃんと調べ直した方がいい!!

ZARDの坂井泉水さんの通夜…。結局は事務所の戦略に利用されていくメディア

町田の某会舘。27日に亡くなったZARDのボーカル/作詞家・坂井泉水さん(蒲池幸子)の通夜が行われる。しかし、中の祭壇は撮影禁止。これでは、何を取材するのやら。活動中も秘密主義を貫いたが、死後も、その精神を貫き通そうってわけか?「遺体の入った棺は2時半ごろに会舘の中に運ばれました。でも、棺の中に何を入れたのか…、全く分からないんです」。ここまで、秘密主義を貫くことがいいのか悪いのか?ま、これまで応援してくれたファンに対して、さらに商売を考えてるんだろう。死後の商売はビジネスとして大きいってわけだ。そのためには「自殺」なんて言われてはイメージが悪い。ここは、とにかく黙り続け、時の過ぎるのを待つ。1週間もすれば静かになる。そして、1ヶ月後の「音楽葬」で再びムードを高めようという魂胆か? 確に「音楽葬」は、余計な演出はいらない。ファンが勝手に盛り上げてくれる。尾崎豊やhideがそうだったように…。3年前の全国ツアーの映像も、パシフィコ横浜(横浜国際会議場)でのコンサートの模様をしっかり収録している。もちろん、未発表曲だっていっぱい残っているだろう…。いずれにしても百戦錬磨のビイーングである、マスコミはいいように商売のために利用されてオシマイだ。しかし、通夜の行われている会館前には報道陣が80人ぐらい集まっているのだが…。
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淫乱小娘の毒牙にかかり児童買春で逮捕された声優プロダクション社長。小娘の正体を暴く!!(上)

ついに淫乱小娘の犠牲者が出た。東京・代々木で声優プロダクション「アーツビジョン」を経営している松田咲実社長である。この事務所、椎名へきるを始め歌手や声優がいっぱいいる。声優系では青二プロと二分するほどの大手プロダクションである。このプロダクションには声優のタマゴが3500人いて、松田咲実社長は、代々木にビルを4つも持っている。この松田社長が、16歳の淫乱小娘に訴えられ、児童買春・ポルノ処罰法の疑いで警視庁渋谷暑に逮捕された。昨年12月のことだったらしい。オーディションを受けに来た淫乱小娘を、社長室に連れ込み「合格」を条件に×××。58歳にもなって!!松田社長は、淫乱小娘の下半身を触ったことを認めているらしい。しかも、「可愛いかったので、ついつい」とも。正直言って、全然、可愛くないのだが…。しかし、その淫乱小娘は、「合格のために我慢した」とか「口止された」なんて言っているらしい。ま、淫乱小娘は不合格だったらしいから、小娘なりの腹いせもあっただろう。周りには「合格させておけばよかったのに…」という声もあったが、ま、松田社長の自業自得って部分も十分にある。それにしても、この小娘、高校にも行かずに、声優を目指して都内のプロダクションを回っていた。名前はATというが、最近は、着エロのようなこともしていて、際どいビデオまで出した。しかも、そのビデオは、ビデ倫の審査が通らず、一時はお蔵入りする寸前だったらしい。だいたい、この淫乱小娘、16歳のくせにして、実に自分勝手である。ある声優が好だったことから、その声優と、所属プロダクションの社長に憧れていた。そんなこともあって、その声優の名前とプロダクションの社長の名前を勝手に組み合わせて自分の芸名にした。それがATという名前の由来である。しかも、とんでもないのは、そのプロダクションの社長が自分を相手にしてくれなかったことに腹を立て、他のプロダクションに面接に行った際、「私、○○(社長の実名)に強引に襲われ、中出しされた」なんて言い放ったそうだ。まるで、AVビデオの世界である…。
(つづく)

ZARDの坂井泉水さんの「音楽葬」は6月27日に東京・青山葬儀所で

27日に、脳挫傷のため東京・信濃町の慶応大学病院で亡くなった、ZARDのボーカル/作詞家・坂井泉水さん(本名=蒲池幸子)の音楽葬「ZARD/坂井泉水さんを偲ぶ会」が1ヵ月後の6月27日の大安に行われることになった。時間は未定だが、南青山の「青山葬儀所」で予定している。坂井さんは今夜、町田市内の自宅で親族・近親者による通夜が営まれるという。