やっぱり!! きょうの午後にも高須基仁がコッソリと三浦和義に会いに行くらしい。

さすがに、こういった場面での行動は素早い!!あの悪役プロデューサーの高須基仁が、こっそり三浦和義に面会に行くらしい。ワイドショーにまで出て、コンビニ窃盗の三浦和義を擁護?していた高須だっただけに、いつ面会に行くのかが気になっていたんだが…。「三浦のところに行くんでしょ」というヘッドロックの問いに、高須は「何言ってるの。今は、まだ、そんな時期じゃないでしょ」時期だって? 高須なんかに、そんな「時期」なんてないでしょ!! だいたい、傍若無人の高須の口から「時期」なんて言葉が出ること自体おかしい。しかも「もう、会ったの?」と聞いたら「何でさ」なんて、すっ呆けていた。まあ、逆に言ったら、あの高須でさえ慎重になっているのかもしれないが、どうやら、きょうの午後にでも平塚署に行くらしい。高須曰く「何で、そんなに気にするのよ」そんなに気にはしていないけど…。単に面白そうなだけさ。しかし、どう考えたって3600円程度の盗みで逮捕されるっていうのは、正直言って情けない。しかも、コンビニで…。高須は、会うんだったら、まずは、その部分をハッキリ伝えるべきだろう。※写真=傍若無人な高須基仁に常識はない!
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予想外の不入り…?汚点がついたビヨンセのワールドツアーのスタート!その原因は?

東京ドームでのビヨンセ公演。実は、初の単独公演でると同時にワールドツアーのスタートだった。が、主催者発表で動員数は3万5000人だった。5万人の会場に?ところが、「とても、そんなに入っていなかった」なんて業界スズメが溜め息をしていた。ええッ?「ハッキリ言って2万5000人がいいとこじゃないかな」。公演前は、チケット入手すら困難で、一部の情報では「パンク状態」なんて言われていた。それが、会場を見たら、グランド席(アリーナ席)はスカスカで、余裕のある椅子の並べ方をしていた。一方、スタンド席も何とか1階は埋まっていたが、2階はガラガラ状態。思わず「これ、ヤバイんじゃないの」なんていう声までファンの間から出ていた。「当日券も出ていました。ダフ屋も商売あがったりって感じでしたね」(某レコード関係者)。しかし、ビヨンセと言ったら圧倒的な人気を誇っていたはずでは。一体どういうことなのか?その原因として考えられるのは、スポンサーである。だいたい、コンサートが“失敗”する背景にはスポンサーの問題が多分にある。ビヨンセの場合は、悪名高い「Samantha Thavasa」がスポンサーになっていた。「Samantha Thavasaが、招待用にチケットを独占していたんじゃないでしょうか。そもそも、Samantha Thavasaは一般ファンのことなんて考えてませんからね。そういった理由で、一般販売用のチケットがない。ホントに行きたい人にはチケットが回らないシステムになっているんですよ。もっとも、招へいのウドー音楽事務所にしてもスポンサーが負担しているから腹は痛まない」。おそらく、ビヨンセの東京ドーム公演をエサにSamantha Thavasaが欲を出したのだろう。結局は、洋楽の中でもビヨンセは売れてると言っても「人が入らない」というマイナス・イメージがついただけだった。しかし、ステージはよかったらしい。ワールドツアーのスタートを日本で飾ったわけだし、インパクトもあったようだ。「セクシーなビヨンセを堪能出来たし、ファンも満足していた。そういった意味では、もったいないコンサートになった」と音楽関係者。いずれにしても、真相は分からないが、どうみてもSamantha Thavasaの勘違いが問題だったはずだ。しかし、こういった、ファッション・リーダーだとか言いながら参入してくる異業種の勘違いスポンサーが、音楽産業を食い潰していくのだろう。ハッキリ言って不幸なことである。
※写真=写真を見ると入っているのだが…。
しかし、横位置の写真は見にくい?
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