偽装? 松平健への当てつけ? 大地真央が12歳年下のデザイナー森田恭通氏と婚約!

元宝塚で女優の大地真央がインテリア・デザイナーの森田恭通氏と婚約したという。大地は51歳。森田氏は39歳。何と、12歳年下である。一体、どういうことだ! やっぱ03年12月に離婚した松平健(05年10月には再婚している)に対する当てつけか?それにしても、一時は仲がこじれていた黒木瞳とも、ここ最近は関係が復活していたという。2人の和解も謎が多い。いずれにしても、大地の今の時期の結婚というのは、何か裏がある感じだ。「偽装結婚」なんて声もある。といって、今、ここで「偽装結婚」をしなきゃならない理由もわからないのだが…。しかし、2人は昨年の暮れに共通の知人を通じて出会い、交際に発展したという。あの大地が、僅か3ヶ月で結婚を決意するっていうのも正直言って理解に苦しむところがある。大地は、今回の婚約に関してファクスを通じて「彼といると、ピュアな気持ちで私が私でいられるような気がしています。お互いバツ一同士(笑)、決意も新たな再婚です」ピュアな気持ちねぇ…。まあ、お互いバツ一同士っていうのはいいのだが…。挙式の日程など詳細は決まっていないが「今年の夏ごろにできたらいいなと、今、2人であれやこれやと思案中です」。やっぱり、松平健に対する当てつけだろうか。

鈴木ヒロミツさんの死因は20年前の石原裕次郎さんと同じ「肝細胞がん」だった。

鈴木ヒロミツさんの死因は肝細胞がんだった。東京・千代田区の病院で療養中だったという。しかし、きょう午前10時過ぎに急変した。60歳だった。肝細胞がんといったら、丁度20年前の87年に亡くなった石原裕次郎さんと同じである。裕次郎さんの時は、がんであることを石原軍団は本人に知らせなかったという(この時は、まき子夫人にも最後まで知らせなかった)。「奇跡の復活を果たして欲しかったから」だという。今回、ヒロミツさんも自らが、がんであることを知っていたのか、現時点では分からないという。

透撮不可能な水着だって!? 旭化成キャンペーンガールに篠崎彩音と何穂の日中コンピ!!

旭化成せんい㈱のキャンペーンガールにオスカープロの篠崎彩音と何穂(ハー・スィ)が決まった。14日に東京・日比谷の帝国ホテルで発表会が行われた。04年から4年連続で日本人モデルと中国人モデルの“Wキャンペーン・モデル”となっている。来年、北京オリンピック、そして3年後の2010年には上海万国博覧会が行われる。そういった流れの中で、「中国市場」を見据えたキャンペーンを展開しているわけだが、そのキャンペーンガールたるや、身長が178㎝。ハッキリ言って怖い!!それにしても、今回の水着だが、いろいろ特徴はあるが、赤外線カメラでの透視撮影が出来ないらしい。どことなくスポーティーに見えちゃって、色っぽさがない感じだが、オタクのカメラマンには由々しき水着だろう。で、キャンペーンガールに選ばれた、篠崎彩音は千葉県出身の19歳。身長は175㎝で、サイズは80-58-86。トランペットが得意らしい。06年第1回インターネット美女コンテストでYahoo!Japan賞を獲得している。一方の何穂は、中国浙紅省 温州出身。身長は178㎝でサイズは上から83-59-87。第12回中国モデルスターコンテストでグランプリ&旭化成賞とW受賞した。元競泳選手で,水泳が得意なんだけど、趣味はテニスと卓球。案外、ネクラかもしれない!?それにしても、2人とも10代である。
※写真=篠崎彩音。第1回インターネット美女コンテストでYahoo!Japann賞を受賞した
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※写真=何穂(ハー・スィ)第12回中国モデルスターコンテストでグランプリ獲得
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この旭化成のキャンペンガールの初代(76年)はアグネス・ラムだった。その後、横山エミー(4代目/79年)、沢田和美(5代目/80年)、小松千春(16代目/91年)、松嶋菜々子(17代目/92年)、小野沙織(22代目/97年)、片瀬那奈(24代目/99年),宮地真緒(27代目/02年)などを生んできた。
※写真=2人ともにオスカーに所属しているという。
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元モップスのボーカリストで個性派俳優の鈴木ヒロミツが急死

元モップスのボーカリストで、いまはタレントとして活躍、個性派の俳優として人気だった鈴木 ヒロミツが急死したという。60歳だった。詳細は不明だが、現時点で所属事務所は正式な発表を行っていない。本名は鈴木弘満。46年6月21日生まれ。グループ・サウンズ時代の「モップス」でボーカルを担当していた。解散後は、個性派俳優。因みに、モップス時代は「鈴木ひろみつ」「鈴木博三」「すずきひろみつ」とも表記していた。モップスと言ったら、「月光仮面」。「月光仮面」といったら、森進一の「おふくろさん」で波紋を呼んでいる、あの川内康範氏が作詞したもの。有名な曲である(作曲=星勝)。また、吉田拓郎が作詞・作曲した「たどり着いたらいつも雨降り」も知られている。因みに、星勝はメンバーの1人だった。リードギターとボーカルを担当していた。星は、解散後は小椋佳や井上陽水のアルバム「氷の世界」の編曲を担当した。他のメンバーは、村上薫(ベース、ボーカル)、スズキ幹治(ドラム、ボーカル)三幸太郎(サイドギター、ボーカル)だった。
※写真=鈴木ヒロミツ(日本タレント名鑑より)
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※写真=グループサンズ時代の「モップス」
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六本木の新キャバクラの女の子に祝い花を出した宮崎県知事・東国原英夫の続報!!

東京・六本木に新しくオープンしたキャバクラ「LE PARNASSE(ル・パルナス)」に、宮崎県知事の東国原英夫(そのまんま東)が、祝い花を出していたことは、このブログで既に書いた通りだが、この祝い花が今や波紋を呼ぼうとしている。だいたい、天下の県知事がキャバクラのオープンどころか、キャバクラに勤める女の子に祝い花を贈るなんて聞いたことない。前代未聞の珍事である。しかも「そのまんま東」ではなく「宮崎県知事・東国原英夫」で出していた。もし、この祝い花が公費だったら…。基本的に知事の交際費はあるのだが、祝い花を出すのは制限されている。「出すことが宮崎県にとって大きな利益をもたらす」場合はOKだそうだ。では…。東国原英夫知事は「そんな花なんて出した覚えはない」と言い切っていたというが、だったら、誰が出したんだ!! 「実は、東国原英夫知事は、2月にラサール石井の舞台にも祝い花を出しているんです。もちろん”公費”です。花代2万1000円が計上されています」(関係者)ラサール石井と宮崎県と、一体、どんな因果関係があるんだ!?ま、いろいろ、疑問は残るが、そのまんま東らしいって言っちゃえば、らしい。でも、県知事だからなぁ。で、今回、東国原英夫が祝い花を出したル・パルナスの「小春ちゃん」とは、この店の超人気者だった。圧倒的な指名数を誇っている。その前は銀座の「CLUB CHICK」にいたらしい。ハーフっぽいスレンダーな美人だった。そのまんまとは、銀座からの知り合いだとか。でも、彼女にとっては、あの宮崎県知事から祝い花を貰ったんだから、これはたいしたものである。因みに、ル・パルナスには、女の子が50人以上はいるらしい。ビジターで潜入してみたところ、なるほど…だった。「小春ちゃん最高だね!」なんて言っている輩もいたけど、僕が見た限りでは、美優ちゃんがダントツの1番だったと思うんだが…。まあ、そんなことはいいとして、一度は行ってみるのもいいかもしれない。
※写真=こんなに堂々と「宮崎県知事」として出すなんて…
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