高須基仁もビックリ!! 猥褻、いや淫行!! 14歳・中井ゆかりの生セクシーショット!!
“悪役プロデューサー”高須基仁が主催する「桃尻祭2007」が、新宿のロフトプラスワンで行われた。このイベントは、審査委員長が漫画家のやくみつる、というもので、早い話が熟女のコンテストなのだ。最高年齢47歳のオバサン?まで出ていた。どうでもいいけど、高須さんのイベントは、もはや犯罪的である。
※写真=熟女コンテストともいうべき「桃尻祭」
その会場で、14歳のグラビア中学生、中井ゆかりちゃんを紹介された。中学2年生だという。神奈川県の茅ヶ崎出身でピアノとダンスが得意だと言う。身長157cm、スリーサイズは上から82-54-82。血液型はO型。英検2級だとか。「美少女は中学生・中田ゆかり14歳」なんていうDVDまで発売されている。4月にはイベントも予定され、6月には写真集、その後もDVDなど続々と出るという。
※写真=14歳の中井ゆかりには漫画家のやくみつるもニンマリだった!?
とにかく、ロリコンなのにメチャクチャ色気を売る。悪いオジさんだったら危ない!!
「渡辺さん、一緒に写真を撮りましょうよ」
所属事務所の社長が言ってきた。一応、遠慮する素振りを見せていたが、何故だか身体は、もはや撮る体勢に入っていた。実にワイセツ…いや淫行に近い状態だった。
「こんな仕事をしていて、親はどう言っているの?」
※写真=14歳というだけで人気!! サインまで書いていた。
※写真=DVDの発売から、今後は写真集もでるという中井ゆかり。
「自分で決めたことだから、一生懸命にやりなさいと言われました」
なかなか、できた親である!! しかし、一緒に撮った写真は、高須さんも
「これは出すのをやめたほうがいい」
というから、控えることにした。因みに、中井ゆかりちゃんのイベントは4月21日、午後3時から。東京・秋葉原のヤマギワアニメ館で行われるという。一体、何をやってくれるのか???
※写真=どう考えても犯罪である。14歳の中学生だよ!!
“電撃離婚”――新曲で再び才能を発揮した宇多田ヒカルが4年半の夫婦生活にピリオド!!
“電撃結婚”した夫婦は、離婚も“電撃”だった。宇多田ヒカルと紀里谷和明である。宇多田が、紀里谷と結婚したのは02年9月6日。宇多田本人のホームページ「Hikki’s WEB SITE」で発表した。宇多田19歳、紀里谷34歳の時だった。そして、また、離婚もホームページ。2人は仕事で知り合い交際を続けてきた。紀里谷は、宇多田のプロモーションビデオやCDのジャケット写真などを手がけてきた。昨年の宇多田のコンサートなんかでも演出を紀里谷が担当するなど、夫婦仲のいいことをアピールしていた。それにしても、振り返ると昨秋には宇多田の「妊娠説」まで出でていたが、周囲は「妊娠なんてするわけないでしょ!」と、異常な反応をしていた。夫婦なんだから、子供が生まれたって不思議じゃないのに、何故だか必死に「そんなわけない!」と否定する。今回の離婚を聞いて「などほど、そうだったんだ!」と思ったりした。「そりゃそうだ。離婚するんじゃ、子供なんて作るわけないよなぁ」と…。しかし、宇多田は離婚したが、ノリに乗っている。新曲「Flavor Of Life」(2月28日発売)が絶好調だからだ。ハッキリ言って、ここ最近、やや低調気味だった宇多田が、復活したと肌で感じる作品だった。発売前の「着うた」のダウンロード数が200万を突破し、CDも東芝EMIによると、発売当日に15万枚を超えた。発売と同時にCDの出荷枚数が40万枚を超えたというんだから、来週中にも100万枚――ミリオン・ヒットになることは確実だ。この曲のバラード・バージョンは、TBS系金曜ドラマ「花より男子2」の主題歌になっている。毎回、ドラマのクライマックスで、ほぼフルバージョンで流れている。夕べも、ドラマを放送したが、このドラマのファンだという桜井まりというグラビア系アイドルでさえ言っていた。「この曲を聴くと泣いちゃうのよね」なんて…。なるほど思わず口ずさんでしまうような作品のようだ。そういった曲は確実にヒットするものである。ドラマとの相乗効果もヒットの要因になったことは確かだ。おそらく宇多田自身も、今回は作品に対して自信をもっていたはずだ。こういった作品に対する新たな自信が、あるいは「離婚」を決意させたのかもしれない。宇多田は、今秋にも、再び「Utada」として、海外盤を出す予定もある。そうなると、紀里谷とは自然に時間も合わなくなり、さらに別居状態となる。そういった意味でも今回の離婚は自然な流れだったのかもしれない。ところで、新曲も発売されてプロモーションも一段落した。宇多田はいま一体、どこに…。
六本木の寿司三昧で気づいたら5時間も…
週末は何故か六本木の「寿司三昧」で過ごすようになってしまった感じである。昨夜は広尾から移動して深夜12時に「寿司三昧」に入った。またまた、底辺の業界人の集まりである。まさに“地底人”の集団という感じだ。しかし、席に着くや「広尾で何していたんだ!」と、人を追及するところから始まった。だいたい、僕が広尾で何していたかっていう話だけで30分も盛り上がるんだから呆れたもんだ。常識で考えて実に時間の無駄づかいである。で、その後は、山梨県警の巡査部長のウィニーによる個人情報流出の話題。このブログでも書いたが、その流出した個人情報を入手したことが当然、話題の焦点になった。しかし、最も話題になったのが、安倍晋三総理のホームページである。もう、総理になって何ヶ月も経っているにも係らず、いまだに、安倍サンの“海外向け”のホームページは「官房長官」となっているからだ。昨年の10月に、このブログで指摘したら、表向きは「内閣総理大臣」と直したものの、まだ文章の中身を読んでいると、何といまだに「官房長官」である。わが国の総理は、国際化社会の中では生きていけない!!その他、ここでは書けない話題ばかりだったが、気づいたら5時になっていた。外を見たらうっすら明るくなっていた。ウーロン茶だけでも10杯以上は飲んだだろうか…。しかし、驚いたのは、この時間に店が満席ということだった。ハッキリ言っても凄いことである。※写真=気づいたら5時を回っていた…。
※写真=店内は満席。もちろん土曜日の朝と言うこともあるんだけど…。![]()