Archive for 2月 7th, 2007

やっぱり“変態Night”になった高須基仁のイベント「APOLOGIZE NIGHT」

水曜日, 2月 7th, 2007

ハッキリ言って如何わしいイベントだった。あの悪役プロデューサーの高須基仁のイベント「高須基仁のAPOLOGIZE NIGHT」である。7日の夜、東京・六本木のディスコ「King&Queen」で行われたが、何が「APOLOGIZE (謝罪)の夜」なんだか、サッパリ分からなかった。とりあえず、謝罪のようなものはしていた。しかし、それは1968年10月に六本木の防衛庁に突撃して逮捕されたこと。そんなの謝罪して何だっていうのだ。だいたい何年前の話だっちゅーの!!したら、次に、この会場となった「King&Queen」で暴れたことを持ち出した。あれは昨秋11月。静岡県警の警部を相手に大立ち回りをして、高須は店内をメチャクチャにしてしまったのだ。それだけではない。店を営業停止に追い込んでしまった。年末年始の稼ぎ時にえらい損害を与えたものだ。まあ、謝罪は当然だろう。しかし、今回、イベントに来るはずだった織田無道も石原真理子も来る気配なし。何故か、会場に来ていたのは、新人のグラビア・アイドルと熟女AV嬢。グラビア・アイドルは、あのローバ美々こと河野恵理子が育てているというマリア・ファッションと福田麻衣という子。
「マリア・ファッションって名前なの?」
と聞いたら、マリアは本名だが、ファッション・クリエーターも手がけているから、マリア・ファッションにしたんだと。しかし、22歳でFカップというのは魅力だった。2人とも、雑誌のグラビアをやっている他、テレビ埼玉や千葉テレビなどU局のテレビ局で放送しているパチンコ番組「ゴールデンスロッド」のアシスタントをやっているという。因みに、司会は渡辺正行だとか。余談だが、福田はマリアより胸が小さくDカップだった。というわけで、高須のイベントも無視して2人を相手にしていたら、熟女AV嬢の結衣(ゆい)というのが現れた。「私、高須さんの愛人なの」なんて、意味の分からないことを言っていた。「高須のどこが!!」しかし、結局は、よく分からない単なる“変態NIGHT”だった。それにしても、何故か高須の周りには怪しげな人が多い。何で、倉木麻衣のパパがいるんだ!! どうでもいいけど不思議な輩である!!
※写真=何故か、“倉木パパ”まで来て挨拶していた。
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※写真=VIPルームは、変態の集まり?何が「APOLOGIZE (謝罪)の夜」なのかサッパリ分からない。
“謝罪”なんて見せかけ!?
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※左がマリア・ファッションで右が福田麻衣。グラビアの新人だという。
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※写真=熟女AV嬢の結衣。32歳だという。
「私、高須さんの愛人なの」だって、そんなことを言っているようじゃ、一人前のAV嬢になれるわけない!! でも、僕は熟女は、ちょっと趣味じゃないんだよね。
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初心に戻って頑張りたい!! 松田聖子が古巣のサンミュージックに復帰!!

水曜日, 2月 7th, 2007

歌手・松田聖子が古巣のサンミュージックに戻ることが正式に決まった。関係者によると、当初は「音楽制作」面で復帰し、マネジメントは従来通り聖子の個人事務所「ファンティック」が行う。今後、段階を得てサンミュージックに完全復帰していく模様だ。同プロは今年、創立40周年を迎える。その記念すべき年に聖子が復帰することに注目度が高まりそうだ――。聖子のサンミュージック復帰のシナリオは、昨年末に突然、発覚した。12月19日に東京・新高輪プリンスホテルで行われた恒例のクリスマス・ディナー・ショーに相澤秀禎会長と、かつて聖子の音楽を手がけていた同プロの女性役員が招かれたのだ。毎年、新高輪プリンスホテル・飛天で行われるディナー・ショーは4万8000円。アーティストとしては最高額を貫いている。しかも、チケットは即日完売、招待券も出さないと評判となっていた。ところが、その“掟”を、聖子が自ら破り、相澤会長と女性役員を特別招待した。サンミュージックから離れて17年になるが、聖子自ら、相澤会長を招いたのは初めて。周囲からは「聖子もオトナになったな…」といった声もあった。しかし、今回の招待では聖子の様子が明らかに違っていた。ショーも終わりにさしかかった時だった。聖子は「私事ですが…」と、ファンに断りを入れて話し始めたのだ。「今夜、デビューの頃からお世話になってきた事務所の会長さんが、この会場に来て下さいました」。「相澤会長」という名前こそ出さなかったもの誰もが、「サンミュージックの相澤秀禎会長」だと認識した。会場は一瞬、静まり返った。聖子は、さらに語り続けた。「会長さんがいたからこそ、私も26年頑張ってくることができました…」。聖子の言葉に、着席していた相澤会長の目頭は真っ赤になった。聖子は、そう言うと「瞳はダイヤモンド」を歌ったが途中、感極まったのか、涙が止まらなくなった。さらに続く「赤いスイトピー」では、サンミュージック時代を思い出したのか声も出ない状態になった。「聖子も40半ばに差し掛かりノスタルジックな思いになった」と関係者。このディナー・ショーの後、復帰に向けての話し合いが何度かもたれたようだ。その結果、「まずは音楽制作の部分から復帰する」ことで合意されたという。聖子にとっては、ここ数年、ヒットに恵まれなかった。そういった中で「音楽面での活動を充実させたい」というのが、聖子の悲願だったと言われる。 「サンミュージックを離れて17年。聖子自身、苦しいことや辛いことがあったはず。そういった時に、やはり最後に頼れるのは古巣のサンミュージックと思いはじめてきた。サンミュージックのアトホームな雰囲気は、芸能プロダクションの中でも独特です。タレントにとっても、非常に環境がいいんですよ」(音楽関係者)。関係者によると、聖子の復帰が正式に決まったことから、サンミュージック内での音楽制作が本格的にスタートする。現時点では詳細は決まっていないようだが、5~6月にかけてシングルとアルバムを発売する方向で具体化しているようだ。また、アルバム発売に合わせて全国ツアーも計画しているという。マネジメントは、これまで通り個人事務所のファンティックが行う。当初は、サンミュージックでのマネジメントも話し合われていたが「体制づくりに時間がかかる」ことから、今回は見送られたとも言われている。ただ、聖子自身は「今後は音楽活動に全力を傾けたい」としていることから、スケジュールの管理についても実質的にサンミュージックが行うことになりそうだ。因みに、古巣のサンミュージックに戻ることが決まった聖子は「このご縁を大切にしたい。初心に戻って新たな気持ちで、これからも歌っていきたい。一生懸命に頑張ります」とコメントしている。なお、愛娘の神田沙也加については、現時点ではサンミュージックは絡まないとしているが、今後の展開として、同プロが何らかの形で関与していく可能性がありそうだ。

“仁義なき戦い”は回避? 山口組vs住吉会の抗争は手打ちで決着!

水曜日, 2月 7th, 2007

都内各所での警戒が厳しい。赤坂あたりを歩いていても警官がウロウロしている。あるビルの前にはパトカーが張り付き、警官が警備していた。指定暴力団・山口組と住吉会の抗争である。住吉会系小林会の杉浦良一幹部が港区西麻布で射殺され、その後、麻布十番のマンションにある山口組系事務所にも実弾が撃ち込まれた。さらに、渋谷区道玄坂や豊島区高田でも発砲事件があって、住吉会系の幹部が逮捕されたりした。この事件については、銀座や六本木など都内有数の繁華街を拠点に持つ「国粋会」を傘下に収めた山口組と、住吉会と縄張りをめぐってトラブルがあったと言われている。まあ、いつかは起こるだろう事件だったわけだ。しかし、山口組は4万1000人の組員をもつ日本最大の組織だ。一方の住吉会は1万2500人と言われる。必ずしも人数の問題ではないが、日本で1、2位を争う暴力団の抗争だけに警察庁も目の色を変えている。そういった意味では、いま抗争しても得策ではない。結局は、山口組と住吉会で手打ちの話が進んで、今日か明日にも手打ちをすることが決まったという。もはや、東映の映画のような”仁義なき戦い”は昔の話になった?

悪役プロデューサーの高須基仁が“懺悔のイベント”だって!? 一体、何を反省しているのか?

水曜日, 2月 7th, 2007

悪役プロデューサーの高須基仁が“懺悔のイベント”だって!? 何を反省しているのか?あの悪役プロデューサーの高須基仁が、また分けの分からないイベントを計画している。東京・六本木のディスコ「King&Queen」で、「高須基仁のAPOLOGIZE NIGHT」を行うんだとか。「謝罪の夜」って何なのだ。ま、悪役プロデューサーで、悪さばかり仕掛けてきた高須である。謝罪しなければならないことがいっぱいあるに違いない。常識的には、そう思うのだが、どうも、自分だけじゃなく、これまで世間を騒がせたことのある織田無道とか、何人かを集めて、みんなで謝罪をしようとしているらしい。高須は、電話で「石原真理子も呼びますよ」なんて言っていたが、僕が思うに、石原真理子は、世間を騒がせたと思っていないだろうし、反省もしていないはず。だいたい、イベントを仕掛けている高須自身も反省なんかしているはずがないんだから、他に何か企んでいることがあるに違いない!!だいたい、イベントを行う「King&Queen」も、何を考えているか分からん。このディスコ、昨年の11月末から営業停止を食らっていたのだ。その原因を作ったのが高須だった。VIPルームで、静岡県警の警部を相手に大立ち回りをして、店内をメチャクチャにしたという。ハッキリ言ってキチガイである。「King&Queen」は「店内を改装するため」なんて言っていたけど、高須の被害にあったことは確か。しかも、営業再開の最初のイベントが、この「高須基仁のAPOLOGIZE NIGHT」っていうんだから、理解できない。何か、あるのかねぇ。しかし、1968年10月に陣頭指揮を執って六本木の防衛庁に突撃して逮捕されたこともあった。「まあ、過去には色々あったよ。でも、もうトシもトシだしね。全て懺悔するよ」なんて言っていたけど、ハッキリ言って、凶暴性は増してきた。で、色々、聞いてみると、どうも、また「熟女クィーンコンテスト」を行うらしく、今回のイベントは、その前哨戦の意味合いも込めているようである。裏で、あるとあらゆるところから女を集めているという情報もある。ま、所詮、高須の考えていることといったら「女」しかない。最後は“変態NIGHT”だろう。しかし、どうせなら、柳沢厚労相を出して懺悔させた方が面白いのではないか?
※高須の頭の中は“懺悔”より女のことしかない!! 
もっとも、懺悔しなければならない女性は多いだろうけど…。
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