14歳の年の差…。合コンで知り合って結婚した井川遥

女優の井川遥が22日にファッションデザイナーで44歳の松本与(あとう)さんと結婚した。井川は22日に記者会見を行ない、合コンで知り合ったことを明らかにした。”いい夫婦”の11月22日の大安吉日に入籍したが挙式の予定はないらしい。 結婚した松本さんは玉川大学卒業した。平成5年に「ato」という人気ブランドを立ち上げ、同時に東京・南青山にショップをオープン。12年にはパリコレに参加、国内外に店舗を展開しているという。たいがい、こういった経歴にコロッと騙されるものだ。ま、オメデタイ話しだが…。

フライデーの“大友メール”は大友康平の偽メールだ!!

西山毅も騙されていた。今週号の「フライデー」に掲載されている、大友康平から送られてきた“大友メール”のことである。あの掲載されたメールは、大友の代わりに第三者が書いたものである。おそらくだが、マネジャーの坂田寸賀子さんであろう。根拠は簡単である。送信元の印だ。「Fw」と「Re」となっている。つまり、このメールは、大友康平が、第三者から送られてきたものを西山に転送したのだ。要するに、大友が書いたものではない。さらに言うと、大友は、メールで自らを「僕」と表現しない。「俺」と表現する。このメールは、5月20日に西山に大友から送られて来た。「メンバーで話合おう」という再三の提案に対しての「大友の決断」だと言われて来た。おそらくだが、西山から送られて来たメールを、大友は坂田に転送したのだろう。「どう返事したらいいんだろう」。焦る大友に、坂田は「私が書いて送るから、それを西山には転送しなさい。大丈夫、私に任せておいて」と言ったに違いない。で、送られて来たのが「フライデー」に掲載されたメールだった。大友は、これまで一度しか自らのコメントを出したことがない。出したのは、イエホックが「偽メール」と言い張る、ファンへのメッセージだけだ。そのメッセージは、大友がディスクガレージの中西健夫社長に託し、その後、メールになった。つまり、そのメールというのは、大友の“生の気持ち”を文字化したことになる。だけど「フライデー」に掲載された“大友メール”に関しては、第三者による代筆メールということになる。自分の気持ちを代筆してもらい、これまで長年連れ添った仲間に送るなんて聞いたことがないが、それが現実に起こった。宛先の「大友さんへ」は、西山も、そして代筆した人も書いた。結局は、第三者から送られて来たメールを、そのまんま大友は西山に転送してしまったわけである。一事が万事である。ネット・マガジンの「万葉」やファン・クラブでの大友コメントも…。
※写真=「フライデー」に掲載された疑惑の“大友メール”
10027753.jpg

年の差14歳! 井川遥がデザイナーと11月22日に結婚していた

井川遥(いがわ・はるか)も結婚した。知らなかったが、彼女も30歳になっていた。お相手は、デザイナーの松本与さん(まつもと・あとう)という人。デザイナーというだけで、素性は分からない。だいたい、名前の読み方も分からなかった。井川は、1976年6月29日、東京・墨田区生まれ。身長167cm、サイズは上から85 ―59―87。血液型はB型だという。99年に「東洋紡水着サマーキャンペーンガール 」、00年には「アサヒビールイメージガール」になり注目された。 NHK教育テレビ「フランス語講座」に出演して人気になった。11月22日に入籍したという。「大安」である。しかも、何で、この日かというと「いい夫婦」の日だからだとか。やっぱり縁起か…。しかも、年齢差は14歳だとか。ま、好きになれば年の差は関係ないだろうけど…。
※写真=井川遥も結婚した
10027697.jpg

コンテンツは随時追加!! iモードメニューサイトで「魔法の図書館plus」スタート

“着うた”などの音楽配信で知られる「ドワンゴ」と「魔法のiらんど」が、「魔法のiらんど」(運営は「魔法のiらんど」)の中の人気コーナー「魔法の図書館」のサービスを拡充させたiモードメニューサイト「魔法の図書館plus」を共同でスタートさせた。「魔法の図書館」というのは、携帯電話・PCから無料でホームページを作成できるサービス。99年12月からスタートしたという。日本では最大級のコミュニティーサイトだそうで、携帯から小説を執筆し公開できるものとして人気を呼んでいる。何と言っても、このコーナーから出版した小説はヒットを記録している。現在までに全10タイトルで合計約250万部を市場に送り出し、中でも、10月7日に発売された作品「恋空~切ナイ恋物語~(上)(下)」は発売1ヶ月で上下巻合わせて100万部に到達している。で、今回、魔法のiらんど社とドワンゴが、iモードメニューサイト向けに共同でサービスをスタートした「魔法の図書館plus」は、「魔法の図書館」から書籍として発売されているケータイ小説だけではなく、人気コミックやノベルを加えている。専用ビューワーを用いていつでもどこでも手軽に楽しめるというわけだ。このサイトで配信されるコンテンツは、話題のケータイ小説やコミック、ノベルのほか、日替わりのオリジナル・ショートストーリーなどが毎日更新されるんだとか。ドワンゴによれば、毎月10タイトル以上が追加される予定だという。「魔法の図書館」発ヒット作品のオリジナル外伝も続々登場予定らしい。オリジナリティと斬新さ、そしてエンタテインメント性の高いコンテンツが、ケータイ電子書籍を通じて広がるっていうわけだ。因みに、「魔法の図書館plus」で配信されるコンテンツは、専用ビューワー用のデータに加工して、画像や音楽、バイブレーションといった携帯電話の機能を利用し、テキストのみでは表現できない効果の追加で、ユーザーは一段と作品を体感出来るという。
※アクセス方法はドコモ携帯で
【imenu】→【メニュー/検索】→【コミック/小説】→【小説ジャンル】→【魔法の図書館plus】
 

大友康平が歌う、リヤカーマンのテーマ曲「WILD SOUL」は、どこかで聴いた曲だった…。

ついつい忘れていた。テレビ東京の特番「リヤカーマンのでっかい地球!大冒険~アマゾン発!地球一周40000万キロに挑む」って今夜、放送なんだ。都内の、某マンガ喫茶「@ゲラゲラ」で、原稿を書いていたら、テレビから、どこかで聴いたような曲。「あれ?」テレビに目をやると、そこにリヤカーマンの姿。続いて、完成披露試写会の時の大友康平の姿が…。番組の予告だった。「今夜9時放送」とか出ていた。「そうなんだよな。この特番のテーマ曲(主題歌)は大友康平だったんだよな」と思いながら見ていたら、バックに曲が流れていた。大友の歌うテーマ曲「WILD SOUL」だった。正直言って、「WILD SOUL」を聴いたのは初めてだった。しかし、僕の耳には、このメロディーは聴き覚えがあった。もちろん、その時は、詞はなく、大友がメロディーを「ラララ」とか言って叫んでいるだけだったが…。そう、この「WILD SOUL」は、間違いなく「Starting Over」である。まあ、曲自体が未発表曲だったわけだから、使うこと自体は問題もないし、単なる僕の言いがかりに過ぎない。それは、その通りである。しかし、確か、「Starting Over」というのは、大友康平ではなく、大友の1人HOUND DOGが、亀田興毅選手の応援歌だったんじゃないだろうか? しかも、番組制作会社の「ハウフルス」からの持ち込みで、ユニバーサルミュージックが試合に合わせて8月5日に出そうとしていた。「ハウフルス」は、その他、東芝EMIにも持ち込んでいたから、出したかったに違いない。だったら、何でR&C JAPANに持ち込まなかったのか? まあ、深い事情があるのだろう…。それにしても、亀田の応援歌が、数ヶ月したらリヤカーマンの応援歌になっちゃったというのも面白いかもしれない。まあ、今や大友(HOUND DOG)にとっては亀田もリヤカーマンも同じってことだろうか? しかも、この曲には、もっと、面白い話があった…。それにしても、この「WILD SOUL」は、CD化されるのだろうか。曲自体は、HOUND DOGらしい曲(大友康平で歌っているが…)だし。どうせなら、インディーズでもいいから出したらいいんじゃないか。

大友康平の独立の真相!! 桂子さんが信頼を寄せていた強力な後ろ盾とは!?

大友康平、独立の真相は大反響だった。しかし、こうった話は、よくある話だ。「ステージ・ママ」なんてよくいるが、大友の場合は「ステージ女房」と言ったところか。余談になるが、04年9月に八島順一の自宅にメンバーとスタッフが集められ、大友夫人の桂子さんから「独立」の話が出た時、誰ともなく「独立するということは、誰か、強力な後ろ盾があるのか」という声が出たらしい。そりゃそうだろう。マザーエンタープライズから独立するというんだったら、それなりのバックがなければ、言われたメンバーやスタッフだって不安で仕方ない。その時、桂子さんは「強力なバックがいるから大丈夫」と答えたという。しかし、結局、「独立」の話は反対多数で否決された。後日談であるが、その時に桂子さんが言っていた「強力なバック」というのは、現在、イエホックの代表取締役社長を務める楠山寸賀子さん――つまりマネジャーの坂田寸賀子さんだったという。桂子さんは、この時から全ての面で坂田さんを信頼していたということになる。それにしても、大友の独立をめぐる問題の真相を知り尽くしているのは、一緒に行動を共にしていたメンバーだ。メンバーには取材が殺到しているらしい。もはや、HOUND DOGに対しては、ファン以上にプロダクションやレコード会社関係者なども興味を持っているようだ。メンバーは、個別ではなく25日の夜、東京・赤坂のカフェバー「ANTZ」で行われるイベントで真相を明らかにしたいとしている。興味のある人はイベントに行くしかない。因みに僕は行きませんが…。

事情聴取された?池袋の摘発ハプニングバー常連名簿に音楽関係者の名前が…。

六本木の常習犯セクシーキャバクラ「「Mandarin Club」の違法営業について、麻布警察署は何故か発表を拒み続けている。一体何があるのか? 背後に巨大な組織でもあるのだろうか? 事件後も、「Mandarin Club」の入居しているビル周辺には私服刑事が目を光らせている。その私服刑事の行動をチェックしていたら、さすがはプロである。逆に僕がチェックされてしまった。ところで、「Mandarin Club」摘発と同時に警視庁生活安全特別捜査隊は、東京・池袋のハプニングバー「スナックメイト」も摘発していた。しかも、この店では公然わいせつの現行犯で航空自衛隊入間基地(埼玉県狭山市)所属の2曹ら客の男女7人と、同ほう助の現行犯で「スナックメイト」経営者・吉川捷彦を逮捕した。この「スナックメイト」は客同士がわいせつ行為を見せ合うことなどを売り物にした飲食店だという。会員制で、逮捕された客には私立大学職員も含まれていたらしい。5年前にオープンしたといい、年間売り上げは約2000万円だというから、見方によっては意外に儲からない商売である。経営者の吉川は供述で「人件費がかからないと思って始めた」としているから、テナント料を含め、トントンといった感じかもしれない。ところで、この「スナックメイト」には音楽関係者の姿もあった。常連客としてリスト・アップされているのが、大物ニューミュージック・アーティストの所属する「F」にいたUと、音楽プロダクション系の印刷物を扱う「P」のSという男。一部には「事情聴取された」という話もある。音楽団体の関係者は、「実は…」と声をひそめて語ってくれた。「数年前から2人は常連だったんですよ。その昔は、スワッピングにハマっていて、奥さんか愛人を連れて行っていたと言います」。以前、六本木のハプニングバーではAV男優のチャコボール向井が、AV嬢相手に本番プレイをやって逮捕されたことがあった。こりゃ,後学のためにも(?)ぜひハプニングバーというところに一度は行っておかなければならないかもしれない。万が一、逮捕されたら、その時は自ら、その一部始終をブログにしたい。

衝撃の真実(下) 大友康平は25年連れ添ったメンバーでなく桂子夫人を選んだ!!

こんなことがあった。一昨年(04年)9月18日のことだった。八島順一の家にHOUND DOGのメンバーとスタッフが集められた。その席で、桂子さんは言い放った。「マザーから独立しましょう」。呆気にとられたメンバーは、「意味が分からない。別に待遇にも不満はないし、独立する理由がない」と反発したという。結局、その時の独立の話はウヤムヤになった。「大友の独立と関連性があるかどうかは分かりませんが、桂子さんは、マザーに1700万円を貸して欲しいと申し入れたところ、断られたというんです。その時、実は、大友夫妻は税務署から申告漏れを指摘され、数千万円の追徴課税を請求されていた。で、その支払いで困っていたとも言われているんです。いずれにしても、借金を断られたことを桂子さんは相当、恨んでいたといいます」。とは関係者の話である。それから4ヵ月後、大友は問題の“裏営業”を行った。しかも、その“裏営業”から1ヶ月後には、個人事務所「イエホック」を設立したのだった。「桂子さんは、大友にマザーからの独立を強く迫ったようです。ところが、大友は、独立には慎重だった。そんな大友の態度を桂子さんは、優柔不断だと思ったのかもしれませんね。何と、『マザーから独立しなければ離婚する!』と言って家出したんです」桂子さんは、いくら独立を促しても態度をハッキリしない大友を見限って家出したというわけだ。桂子さんが家を出て数日が過ぎた。困り果てた大友は、ついに桂子さんの言う通りマザーからの独立を決意し、そのことを桂子夫人に伝えた。3月31日のことだった。大友は、マザーに「今日でマザーを離れたい。明日からイエホックで活動する」と唐突に独立を伝えたと言われる。まさに前代未聞の1日前の独立劇だったわけだ。マザーに独立を宣言した後、大友は、中目黒の焼肉屋で桂子さんと待ち合わせた。しかも、メンバーの1人に付き添ってもらって…。つまり、桂子さんに言われるがまま20年以上も所属してきた前事務所を独立した。それだけではない。結果的には、この騒動にメンバーまでもが巻き込まれてしまったことになる。しかも「ついて来ないメンバーをあっさり切り捨ててしまった」(関係者)。桂子さんの家出が原因で、メンバーはもちろん、ファンまで巻き込んでの混乱が巻き起こったといっても過言ではないだろう。

衝撃の真相(上) 大友康平の独立は桂子夫人の「家出」だった!!

大友康平の事務所独立は女房の家出だった――。ついに衝撃の真実を明らかにする時がきた。HOUND DOG大友康平の事務所独立の真相は、実は妻である大友桂子さんの「家出」だった。大友は、25年連れ添ったHOUND DOGのメンバーではなく桂子さんを選んだ。その時、桂子さんは「バンドもまとめられないの?」と迫ったと言われる。大友と個人事務所の「イエホック」は、前事務所だったマザーエンタープライズから民事訴訟を東京地裁に起こされ現在、係争中だ。この民事訴訟でマザーが訴えているのは主に次の2点。昨年1月8日に東京・赤坂プリンスホテルで行われた「リクルート」の新年会への出演――前事務所には内緒でブッキングした”裏営業”。そして、4月1日付で大友はマザーから完全独立したが、この独立によって、昨秋に予定していたHOUND DOGの25周年記念コンサート・ツアー25本のキャンセルで被った損害賠償である。こういったマザーの主張に対して、大友側は「訴状をマスコミに公表して名誉を毀損した」と、マザーに対して500万円の損害賠償を求め反訴している。さらに、大友側は「営業することは、マザーも認識し、了承していた」とし、その証拠書類を提出している。また、大友の独立についても「了承していたはず」とし、マザーからの損害賠償請求の不当性を訴えている。ところが、ここにきて、ついに大友の独立に衝撃的な新事実が…。何と、大友の事務所独立は「大友の意向というより、大友夫人である桂子さんの感情と考えだった」。というのも桂子さん自身が、前事務所とソリが合わなかったのである…。(つづく)

“よゐこ”の浜口優との交際を発覚で記者を手玉にとる戦略家アイドル・小倉優子。

これは、なかなかの戦略家である。8月にお笑いコンビ「よゐこ」の浜口優との交際発覚後、報道陣の前に出てきてはノーコメントを貫き通す策士アイドルの小倉優子。21日も都内でパソコンのポータブルOSの新製品発表会に登場したが、写真撮影のみで逃げ切った。この調子で、もう3ヶ月である。記者も、もう追いかけるのはやめたらどうだろうか。相手にしなきゃいい。ミスコン54冠の白石さおりに、小倉について聞いたら「交際していることを喋っちゃったら、ファンが減るからじゃないの? だって、彼女のファンっていうのは、そういったファンが多いし、夢を売る仕事だから」なるほど…。しかし、この考え方は、ちょっと疑問である。だいたい、小倉は、何かと記者会見に出まくっては、その都度、囲み取材をチラつかせている。しかも、交際について聞かれることは分かっていながら、聞かれると、取材を打ち切る。当然だが、毎回ノーコメントの繰り返しばかり。しかし、冷静に考えたら、この交際発覚というのは、実は出来レース。仕組まれたものだったのかもしれない。もちろん、本当に恋愛していて、交際をしていることも考えられる。しかし、今や、「交際発覚」も話題づくりの1つなのだ。ま、常に注目される存在でいたいのだろう。あるいは、そのうち、テレビ局に高い金でネタを売り込んで、どっかの番組の中で「激白」なんてことになるのか!? ま、私生活も金、金、金である。それもこれも事務所の戦略であろう。しかし、こんなこと続けていたら、いい加減、狼少年ならぬ狼少女になっちまうゾ!
※写真=常に注目される位置にいる? 小倉優子
10027507.jpg