【サイバッチ】インチキITライター安芸智夫の家庭環境を暴く!!(その3)

安芸智夫が主宰する有料サイト【プチバッチ】によると、山本モナは「静岡県袋井市神長18-16 マンションプルーン」に潜伏していた。暴力でぶがこのマンションのトビラをひとつずつ叩き、「フライデー」のコピーを見せて「吐け、吐け、吐け」と叫び続けた結果、最後の最後になって目撃情報をゲットしたのだ。なるほど、ここは、安芸の取材手法を大いに見習って【ヘッドロック】も、安芸の実家に攻め入るしかない。南区の「タニシ企画印刷」に再度、平日に出向き、従業員に安芸智夫の写真を見せて「吐け、吐け、吐け」と叫び続ける。会社の従業員でダメだったら、再び廿日市阿品に行き、今度は、田河内耕輔氏と田河内秀子さんに対しても「吐け、吐け、吐け」と叫ぶ。吐かなければ、ドンキのハンドマイクで安芸の名前を連呼するのもいいだろう。で、吐かせた後は、安芸のヤサに赴き、そこで、うけけけけ、と勝利宣言する!! ま、【ヘッドロック】は紳士だから、品性のかけらもない安芸なんかと一緒にされたら困る。「タニシ企画印刷」に対しては、お詫びに【ヘッドロック】の名刺でも発注して、売り上げに貢献してあげましょう。ただ再度、広島に行ったんだったら、紳士的な行動でケリをつけるしかないだろうっていう話である。しかし、【ヘッドロック】の現地取材によると康輔氏はバイオレンス的なところがあるらしい。これは、もし、お伺いする時は、それなりの武装をしていかないと危ないかもしれない。「売り上げが厳しいと言っていましたからね。大変みたいですよ、経営的には…」「タニシ企画印刷」に、さまさまな印刷を頼んでいるというHさんは、会社の現状を、そう語っていた。それなりに売り上げは上がっているようだが、利益は減少している。もしかしたら、イライラしているかもしれない。注意、注意だ!因みにだが今、康輔氏や秀子さんの評判を書くかどうするか悩んでいるところ。ただ、周りからは「書いたら面白いだろうけど、安芸とは関係ないからね」。と、内容的に「書くのは問題あり」と否定的な声がある。ま、これも安芸次第だが、すでに取材範囲は広がっている。しかし、これでは、せっかく現地取材してきたのに2割程度しか書けない。「安芸に個人情報は認めない!」というのが、【ヘッドロック】の考えなのだが…。でも、少なくとも「吐け、吐け、吐け」と行くのは、安芸もやっている行為だし、ここは仕方がないだろう。【ヘッドロック】的にも面白だろう。とにかく、これもエンターテイメントである。いかに面白く書き立てていくかがポイントであろう。うけけけけ。
※写真=再び訪問するのは近い…広島市南区のタニシ企画印刷
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