【サイバッチ】インチキITライターの安芸智夫の卑劣な態度を暴く(その6)

【サイバッチ】インチキITライターの安芸智夫の卑劣な態度を暴く(その6)
インチキITライターの安芸智夫との決着はまだついていない。継続して戦っていく! とは言っても、何故か、ここのところ、【プチバッチ】では、亀田親子を徹底的に、いや気が狂ったように追及している。
しかも、バカの一つ覚えじゃあるまいし
「【プチバッチ!】はやるときはやりますよ」。
「週明け月曜日に『週刊ポスト』と『週刊現代』が書くでしょうがすでに入稿しているはず。本誌の後追いもパクリもできないはず。今回もブッチギリです」。
「間違いなくマスコミをぶっちぎり。またまたまた、後追い、パクリが即出することになります」。
「ブレーキの壊れた暴走機関車は今日も爆走中。タブーだらけのマスコミを尻目にスクープを連発」。
なんて威勢良く書きたてている。安芸は“機関車トーマス”にでもなった気分か!? だいたい、スポーツ紙を批判しているけど、情報のコメントでは「スポーツ紙の記者」なんて書いている。蛆虫18号のネタも入ってはいるけど、だから何だって話だ。
「【サイバッチ】や【プチバッチ】の協力者には、意外と週刊新潮のライターや記者が多いんですよ。もっとも、ネタをメールを送ると、送ったまま掲載されます」。
まあ、安芸は自称、プロのライターだからな。それにしたって、最近のネタは亀田親子ばかり。やる時はやるのは分かったが、どうにも面白くない。
TBSも、年末の“亀田祭り”を撤退した。一部には、「プライド」から手を引いたフジテレビが、亀田親子獲りに動いているらしいけど、【プチバッチ】のように、いつまでも終わったことの顛末ネタではつまらない。
まあ、僕は、業界内でギャラリーが多い【サイバッチ】対【ヘッドロック】の戦いを継続していく。この一件は、まだまだ終わっていない。こちらは、亀田以上の格闘技になるかもしれませんよ!!
…と思ったけど、最近、【サイバッチ】が実に静かである。クマも死んだフリするご時世だから、まだ何とも言えないが、安芸智夫に関しては着々と調査は進んでいる。そのうち、古い写真じゃなく、近影を載せたいとも思っている。

※写真=しずちゃんではありません!! 安芸智夫です!

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一体何のカネ? 宇多田ママが所持していた現ナマ5000万円をNY空港で没収!! 

宇多田ヒカルの母親で、歌手の藤圭子が、米ニューヨークのケネディー空港で拘束されていたことが分かった。「空港で手荷物検査に引っかかった」というのだ。
空港は、対テロで厳戒態勢。手荷物は厳重に検査される。とにかく厳しい、上着は当然脱ぐ、ベルトも外して、履いている靴も脱ぐ。そういった検査の中で藤は拘束されたというのだ。
「どうやら、藤の場合、麻薬犬がバックの中身に反応したようです」。
捜査官が、藤の手荷物を調べると、何と中に現金42万ドル。日本円にして4900万円から5000万円が入っていた。当然、没収である。検察当局は、裁判所に没収の申請を提出している。
「検察当局は、麻薬の売買に関わる違法性のある現金に違いないとみているが、藤は、麻薬の取引なんかに関係した事実はないと反論しています。もちろん、現金の返還を要求しているようですが、まだ結果は出ていないようです」。
しかし、何で、麻薬取締官なんかに呼び止められたのか? まして、麻薬犬が何で反応したのか? 支払いは常にキャッシュだったのかもしれないが、それにしても現金で5000何円なんかも持ち歩くなんて普通じゃない。
だいたい、ケネディー空港から、どこに行こうとしていたのか? 日本か? それともヨーロッパか? 詳細は不明だが、明らかなことは、持っていた金が娘の宇多田ヒカルの稼ぎだったことぐらいか?
しかし、あるところにはあるものだ。

福山雅治らが本田美奈子.さんの1周忌に合わせ遺作の追悼シングル「With」へ

白血病で亡くなった本田美奈子.さんが、生前に復帰第1弾としてレコーディングする予定だった遺作「With」を、福山雅治らがレコーディングして、1周忌に合わせて本田美奈子.の追悼シングルとして11月1日に発売するという。
同曲を書き下ろした井上鑑が呼びかけて実現することになった。井上は、本田さんのサウンドプロデューサーを務めていた。井上は、病床の本田さんを勇気づけようと同曲を贈った。本田さんは「元気になったら歌いたい」と言っていたが、叶わなかった。
賛同したメンバーは福山雅治、高尾直樹、坪倉唯子をはじめ、山木秀夫(ドラムス)、美久月千晴(ベース)、三沢またろう(パーカッション)、鎌田ジョー ジ、古川昌義(ギター)、小倉博和(ギター)、西村浩二(トランペット)、村田陽一(トロンボーン)ら豪華メンバー。もちろん、井上自身も参加する。
バンド名は“INOUE AKIRA & M.I.H. BAND”。M.I.H.とは、“ミュージシャン・イズ・ホープ”の略だとか。
本田さんは、は白血病のため、昨年11月6日に亡くなった。「With」の詞は、本田さんが、これまで書き留めてきた詩を元に、一倉宏がまとめたという。

つんく♂が音楽・映像を中心としたエンターテイメント会社を設立!!

つんく♂が、エンターテイメントの新会社「TNX(ティーエヌエックス)」を設立する。音楽と映像を中心としたエンターテイメントの本格的企業だとか。代表取締役社長には、もちろんつんく♂が就任する。
新会社は、つんく♂が、音楽業界でこれまで培ってきたノウハウを最大限に活かして展開していくという。日本のエンターテイメントの発展と、世界に通用するジャパニーズ・エンターテイメントを送り出していくことを設立の目的としているとか。
それだけではない。新会社の設立とともに、新たに「音楽レーベル」も発足する。「TN‐mix」というレーベルで、契約アーティストは、時東ぁみ(「ミス マガジン2005」で、つんく♂賞受賞後に歌手デビューした)と、ジャ・ジャ(中国・四川省出身の24歳。中国本土から15万人が応募した、中国最大の女 性ボーカリスト・オーディション「超級女声~Super Girl」を機に、今年デビューを果たした実力派の女性ボーカリスト)。
時東は11月1日に同レーベルからの第1弾シングル「I’m a lady~じれったい私~」を発売する。また、ジャ・ジャは12月にアルバムの発売を予定しているそうだ。

※「I’m a lady~じれったい私~」を出す時東ぁみ

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